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■■■■■ シェンクリングのハンドペアリング ■■■■■

Dorcus.Schenklingi [台湾南投縣産]
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3令ペアで購入し2000年6月に羽化したペアです。
別々に飼育していたのですが今日ふと見ると♀が羽化したての時の様に下腹を出したりしていたのでそろそろ成熟したかな?と思いペアリングを試みました。
DSの♂といえば『気の荒い暴れん坊』ペアリングの時は顎に細いビニールホースを刺して♀をはさまない様にするとか聞いていましたが、取り合えずそのままペアリングを開始しました(通常、国産オオクワなんかは、飼育ケースに一緒に入れて1週間ぐらい置いといたらいいといいますが上記の様な理由でラオスアンテに続いて2回目のハンドペアリングを試みました。)。
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