◆◇◆◇◆◇   『吉田 一美』製作日記   ◇◆◇◆◇◆

 

2006/05/28
 原型完成しました。今回の目標として、夏のイベントということで「水着」、見せるための「ボディライン」、そのための「胸」と「オシリ」、そしてあくまで「可愛く」、でしたがうまく表現できていますでしょうか?ボディラインが前面に出てしまうということで妥協できない部分が多々あり、僕としても大変勉強になった作品になりました。体系がヒンソなキャラで水着系って見せ方が大変だろうなぁ・・・。

 このまま複製&塗装に入りたいところですが、刻印&版権結果がまだ出ていませんのでこのまま放置です。こんなに早く出来たことなかったから気が付かなかったけど、刻印待ちってのもなんだかなぁ〜。刻印用ベースでも作ろうかなぁ。

 一応記載しておきますけど、今回の「吉田一美」は小説版挿絵からの作成です。アニメ版ではないので「吉田さん、似てな〜い」という方は、小説版もみてやってください。小説とアニメでは結構雰囲気違いますので。

 


 

2006/05/17
 恋せよ乙女「吉田 一美」です。

 本申請画像からの顔をだいぶいじりました。目もパッチリ大きくなるようにいじったり、鼻も口もかわいくなるようにいじってあります。輪郭も丸みをおびるようにいじってあります。んでもって眉毛も追加。だいぶかわいく出来たんじゃないかと思うんですがどうでしょ?あと顔の向き、微妙に目線側に向いているようにしてあります。こうやって変更場所を上げてみると、ほぼ全部いじってますね。画像にはないですが、体のほうもあちこちいじってあります。

 僕的には、かなりかわいく出来なぁと思うので満足です。さらに、顔とボディのアンバランスがたまりません(≧▽≦)ノ ってことで、これで調整は完了です。これから表面処理に入りますので、しばらく更新は無しの方向です。

 


 

2006/05/12
 版権本申請用に撮った画像です。前回とあまり変わり映えしませんが、細かいところの調整がしてあります。パーツも揃っているので、後は微調整やって表面処理に入れそうです。もしかして、順調に進んでるっぽい?(笑)

 パーツ数9、約22cmってところです。問題は、この娘がどれくらい受け入れられるかまったく読めないところですかね・・・。シャナは見るけど一美作ってるところ見たことないし、さてさてどーなることやら。

 


 

2006/04/25
 恋せよ乙女の一美ちゃんです。アニメ版は終わっちゃいましたけど次は劇場版ということでシャナ人気は継続中。

 しばらく更新していなかったんですが、進んでいなかったのではなく、かなり調整を加えてました。目標はカワイイ&ナイスバディな感じなのです。顔とお胸とオシリは大きめにしてエロカワイクしたいなと。いかがなものでしょ?

 


 

2006/03/23
 灼眼のシャナより「吉田 一美」です。参考資料は画集「紅蓮」や小説の挿絵を見ているんですが、絵によって髪型が微妙に違うんで結構苦労してます^-^; どうでしょう、似てますでしょうか?ちなみにスク水の予定です。浮き輪なんかも持たせちゃったりします。もう完全に趣味でつっぱしっちゃってます。苦情はノーセンキューです(・∀・)

 まだ手が出来てませんが(手の作成がどうも億劫なのですOrz)、ポージングはだいたいこんな感じです。前回より右足の位置を変えています。左手には浮き輪を持たせる予定です。鉛筆の線はモールドやら分割やらの目安です。

 


 

2006/03/17
 前髪、だいたいこんな感じかな。後ろ髪が付かないとキャラとして似てないかなー、なんて気もします。う〜ん、もう少し子供っぽい顔のような気もするので、もうちょっと目を大きくする方向で。やっぱり画像で見ると客観的になれて良いですね。

 


 

2006/03/13
 WF夏用の新作その1です。まだキャラ名を隠してますが、WF書類を作成していないため、もしかしたらキャラ変更があるかもしれないためなのです。いや、ないと思うけどね。

 完成予想図として、夏用ということで初めて水着にチャレンジです。体のラインに気を使いながらさらに巨乳にしてみました。腰・ヒップに掛けても少し肉付きを良くしたつもりですがどうでしょ?ポーズとしては、少しでも面白みのあるようにしたかったので、全体に動きあるポーズにする予定です。自分を信じてーー!!って感じでがんばろー。ちなみに、このままでも面白みがないので、浮き輪とかイルカとか持たせたいなぁって考えてます。

 まずは顔の作成、いつもの手順なんで省略(^-^;) ただ、今回は時間短縮のために初めから髪パーツ接続のために頭部を切断した状態で作成しました。胴体・足もパテの塊に肉付けしていく感じで製作しています。まだ製作開始から5日なので、バランスてきな調整はまだまだです。あと、両腕をどう持っていくか、小物との関係なども頭のなかにしかないので、次はそのへんの調整を進めていきます。

 

 


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