PicDog & PD_Album
 
Top PicDog PD_Card PD_Album 履歴 登録方法 Download Link
 
PicDog xt使用上の注意
 
 
操作は、Finder感覚でドラッグ&ドロップのダブルクリックが基本です。
 
Openしたフォルダ/画像ファイルはアプリが起動している間メモリ上に残されます、(不必要になったデータは、 で削除可能です、これはファイル自体の削除ではなくアプリのデータメモリからの削除です)Cache上データをクリックすると表示フォルダ/画像が切り替わります。また、別ウインドウで開くことも可能ですので複数のフォルダを同時に開いて画像確認しながらのファイル整理ができます。
 
ディスク間のファイル移動はコピーになり元ファイルは残ります。移動先に同名ファイルが存在した場合ファイル名の後ろに番号がつき、上書きはしません。
 
ドラッグ&ドロップでファイルの並び替えが可能なので、ファイル連番をつけるときなど便利です。
 
サムネイル表示サイズは、リアルタイムで変更可能です。(30~200piexl)またファイルに保存するサイズも環境設定で指定できます。
 
表示フォルダを新しいウインドウで表示、選択項目があれば、選択されているファイル/フォルダを新規表示。
 
スライドショー
 
進む/戻る
 
レイアウトの選択
 
PicDog xt
データ更新
 
フィルター機能 ON
 
サムネィル作成
 
指定ファイルのピックアップ(フィルター設定のカスタム2で指定)環境設定で新規ウインドウ表示が選べます。
 
指定アプリの呼び出しで開く
 
画面にあわせる
 
拡大/縮小
 
ズームインツール(+optionキーでズームアウト)
 
サムネイル表示画面でのプリントは、選択ファイルがなければ用紙にあわせたレイアウトでプリントされます。選択ファイルがあればそのファイル(画像)をプリントします。複数選択されていればページわりあてされプリントになります。この場合事前にプリントオプションの設定が必要です。
画像表示画面でのプリントは、まずプリントオプションが開きますので設定が必要です。設定後プリントとなります。
 
格、表示データ切り替え用小窓表示ボタン
 
 読み込まれたファイルの表示変更ボタン/「list」現在表示中のフォルダのファイルリスト/ キャッシュデータからの削除
 
 
 
フォルダの中も表示
フォルダ内のファイルすべてのファイル、下位ディレクトリィもふくめ表示
 
すべてのサイズを計算
フォルダのサイズを計算して表示可能にする。
 
デジカメデータ表示
画像ファイル上に情報を張り付け表示します。
 
 
登録サムネィルサイズ
ファイルリソースに記録するサムネィルの大きさの指定。
 
 
表示項目
インデクスに付加する項目指定
有効項目の選択でチェックされたカテゴリーのファイルがフィルターの対象になります。カテゴリーの詳細は編集ボックスで行います。拡張子とファイルTypeの二種類で設定可能で、カスタム1とカスタム2はチェックされたものが有効です。追加は下部ボックスで行います。
 
※注意 Finderの環境設定で「すべてのファイル拡張子を表示」にチェックをして下さい。
環境設定 
 
infoボックス表示/ 良く使う項目/ 登録アプリケーション
良く使う項目の チェックをすると、起動時にOpenします。ここにはフォルダまたはディスクが登録可能です。(50個×4が登録限度)
リストデータからの削除/ リストに追加(選択項目がフォルダであればそのフォルダを追加、書類であればダイアログを開いて指定。選択がなければ現行のフォルダを追加)
Applictionのリスト項目ダブルクリックで指定アプリケーションになります。
 
end