そうそう先日の事故の件ですが、警察(←正確に表現するなら自動車安全運転センターとかいう天下り団体)からハガキが来ていました。
累積点数通知書 あなたの累積点数は、平成18年1月21日の交通違反(事故)で、5点(行政処分の前歴0回)になりました。
今後、速度超過、信号無視などの交通違反をしたり、交通事故を起こしたりして基準に該当しますと、違反者講習を受けなければならないこととなるか、運転免許の効力の停止又は取消を受けることとなります。
なお、この違反の日から運転免許を受けている期間が通算して1年となり、その期間の初日から末日までの間を無事故無違反で経過しますと、今までの点数は計算されないことになっておりますので、今後、交通違反(事故)をしないように注意して運転してください。
だとさ。累積点数が6点になると免停なので、あと1点も違反できず、いわゆるリーチ状態。駐禁でも何でも1つでも違反をしたら、即免停です。もうここ何年も違反はしてないので、あと1年弱無事に逃げ切れるとは思うのですが油断は禁物。何せ前回事故ったの時は、すぐ後にスピードで捕まって免停になったという前科があるもんでんね。
昨日の夕方、7時ちょっと前あたりだったかなぁ。私がひとりで残業している時に、突然火災報知器が鳴り出しました。月に1回くらいは誤報があるので、そのまま放置プレイしてたのですが、本来なら火事かどうか確かめなきゃいけないんだよね。そもそも、私は職場の自衛消防隊の副隊長なんぞを拝命してるワケだし。
しばらくしたらベルが止まるかと思いきや、一向に鳴り止んでくれず。気になって全然仕事に集中できません。強制的に止めようと、音が鳴ってる報知器のところまで来たけど、スイッチだとか電源だとかは見つけられず。とりあえずベルの隙間にハンカチを挟んで、気持ち音量を小さくするという応急措置くらいしかできず。
5分、いや10分くらいたった頃かな。ベルは止まったんだけども、今度はピーッという警告音して、うるさいのは相変わらず。そろそろ、何らかのアクションをとらなきゃいけません。担当者へ連絡をするか、その前に守衛サンでわかるかどうか、どっちにしようか迷っていたら、下から従業員が上がってきて、守衛さんには連絡済も、どうしたら止められるかはわからないとのこと。
で、担当者の携帯なり家電なりに連絡をとるべく、番号を調べようと座席の近くへ行って、ふと目を上げると真ん前に何やら配電盤みたいなパネルが。よぉーく見ると工場内の場所名が表示されていて、その1つにランプが点灯中。機械には「副受信機」と書いてあって、どうやらこれが警報装置のこっち側での機械みたい。「音響停止」と書いてあるスイッチを下げてると、音が消えてやっとこさ一段落。
原因ははっきりしてないのですが、空調の関係で機器から熱を感知したのではないかと。まぁ、実際の火事を拾わなきゃ報知器の意味はないけど、そのあたりのセンサーレベルのさじ加減は難しいとこなんですかね。
いつも朝風呂に入ってるのですが、一昨日の朝に入ろうとしたら、どうやら壊れたらしくってお湯が張ってありません。夏なら水シャワーで何とかなるのでしょうが、さすがにこの季節は無理。日曜の夜に入ったきりで火曜日に出勤したけど、まぁ1日だけなので大丈夫だったでしょう。顔を洗うついでに、首筋だとかちょっと多めに洗った事だし。
担当者によると、何でもボイラーの安全装置がダメになったらしく、浴槽にお湯を張っている間ずーっと人がつきっきりで、とりあえずの応急措置。すっかり冷めてしまうので、今までのように朝には入れません。ホントなら会社から寮に戻ってすぐに入ればいいのでしょうが、風呂の後に走るワケにもいかず。なので、走り終わって買物を済ませてからのひとっ風呂です。ただ、この季節すぐにお湯がぬるくなってしまうので、残業時間を短くしたり、走る時間を短くしたりして、入浴する時間はどんどん前倒し。一昨日が9時半で、昨日は8時半。それでもまだぬるくって、体もなかなか暖まりません。で、今日7時半に入ったら、ようやくずーっと浸かっていられるくらいの温度。1時間程度じゃそんなに違わないはずなので、お湯を張る時間を就業時間ギリギリまで遅くでもしたのかな。
修理用の部品の手配は明日とのこと。なので、来週は今まで通りに朝風呂。朝ランも気兼ねなくできるというものです。おっとその前に、週末は土曜日の東京へ戻って朝風呂なのですが、明日の夜に思いっきし熱い風呂に入るとしますかね。
昨日は立川マラソン。去年もベストに近いタイムで走れたので、今年も狙っていたのですが・・・
ところが、いざ実際に走り始めてみたら、キロ4分で走れたのは最初の1キロだけ。風が強いこともあったけど、それ以前に体調の問題もあったかな。朝食を食べてから家を出る30分ほどの間に、量は少ないものの何度もトイレに駆け込む有様だったし。それに、電車賃を節約するために、アップと称してチャリで現地まで行ったのも響いてたのかなぁ。
そんなワケで早々とベスト更新をあきらめて、来週の荒川マラソンに向けての調整へと切り替えたものの、ペースはどんどん落ちていくばかり。最後には4分半もオーバーする始末で、終わってみれば1時間33分台のタイム。これじゃぁ、調整にも何もなりません。わざわざ金と時間と費やした意味が全く無いじゃん。前回のレースも1時間半かかってるし、これが今の私の実力というものか。