| ★桝田省治監督 大特集!!★ |
| *桝田監督について。 MARS Corporation 代表取締役。 数々の名作を生み出した名ゲーム監督。 MARSの企業理念第5条は「天才、高山みなみの才能を世間に知らしめる。 」 ね、名監督でしょ? |
| *桝田監督デザインの主なゲーム。 「天外魔境U」 「リンダキューブ」 「ネクストキング」 「俺の屍を越えてゆけ」 他 (もっと詳しい情報はこちらへ) |
| *2000年1月桝田監督直撃インタビュー実現!(嘘。) |
| MARS掲示板(発売後1年以上のソフトBBS)にて「高山みなみさんとの出会いについて教えて下さい!」と書き込んだところ、お返事を頂きました。#503(2000/01/18)をご覧下さい。(またはこちら) 質問は#499(光太郎/まーちゃん)です。 |
| *桝田監督コラム MARSホームページより。みなみさんや他の声優さんについて(「ナレ録り雑感」)などなど。 |
| *ハード選定の話 ゲーム製作にあたってのハード選定についての監督の6つの基準について。 |
| *高山みなみ研究家 桝田博士の説 MARSホームページ、発売後1年以上のソフトBBSでの発言、#616(2000/04/12)をご覧下さい。(またはこちら) |
| *ある日見た夢 MARSホームページ開発中のソフトBBSコーナーでの発言、#2006(2000/09/11)をご覧下さい。(またはこちら) |
| *桝田監督との出会い。 私がみなみさんのファンになったのが1995年。コナンが始まったのが1996年。プレイステーションと「ポポロクロイス物語」を購入したのが1997年正月。そしてリンダキューブを知ったのが同年秋。解説書を読み「げげ〜っ、このヒトってオモシロイ。」と感動し、ゲームをプレイしてみて、高山さんの使い方、台詞の多さにもろ驚愕、「この監督、好きだ〜っ!」と、即、既に発売されていた「ネクストキング」を購入(もちろんみなみさん出てます)、その後PCエンジンソフト「天外魔境U」を秋葉原にてゲット(みなみさん出てます。)、本体を友人の旦那様より貰い受け(笑)プレイ、どつぼにはまり、「俺の屍を越えてゆけ」をプレイ・・・買って損無し!!(^^) |
| *桝田監督ゲームの特徴。 まずとにかく、高山みなみさんをふんだんに使っているという事。そしてキャラクターの台詞がとても所帯じみていて親しみやすいという事(笑)、かなりHなところもありますが、人間の生活の基本、生きる上でのツボを巧みに捉えた言葉の数々は期待を裏切りません。他、特色濃い所では戦闘シーンのプレイのし易さでしょうか。○連打での操作、そして適当な難易度とそれに伴う勝利した時のあの快感は他に類を見ません。戦闘ゲーム初心者でも安心です。そうそう、女性ファンが多い(結構子持ちだったりする事も多い。)という事実も忘れてはいけません。最後に、『本人の性格と気紛れ』がゲーム全編に反映されています。もしもど〜〜しても好みに合わない場合は悪しからず・・・(笑) |
| @ゲーム紹介@ ゲームのページとはコメント内を変えてあります。読んでね(^^) |
| ゲーム名 | 高山さんの 役名 |
コメント |
| 「天外魔境2」 (PCエンジン・1992) |
まつり、 娘に変身した 海牛法師 |
*主人公卍丸が助けた伊賀忍者棟梁の3人の孫娘のうちの1人。祖父の恩の為情報を集め、卍丸に何度も力を貸します。台詞は決して多くはありませんし、ムービーもありません。ただ顔が何種類か出て喋るだけです。が、みなみさんの迫真の演技は一見の価値があります。(^^) |
| 「リンダキューブアゲイン」 (PS・1997) |
リンダ |
*PCエンジン版より完全移植。ファンは買うべし。3つのストーリーがあり、何通りもの高山さんを楽しむ事が出来ます。台詞、多いです!特に野営ではかなりきわどい会話もあるようです。ショップでは「高山なみな」のサイン入り色紙を買う事が出来ます。みなみさんの直筆です。(詳細は監督のコメントがありますのでこちらへ)また3つのストーリーを終えると4つ目のストーリーをプレイする事が出来ますが、かなり難しく、高山さんも出来なかった「らしい」です。(詳細はこちら) |
| 「ネクストキング 〜恋の千年王国〜」 (PS・1997) |
チコリ・ ワーム ウッド |
*すごろく形式になってます。女の子達の票を獲得して王様になろう!といういわゆるギャルゲーですが、なかなか一癖あります。チコリは元気の良い秘宝コレクター。(笑) 鍵職人の娘で、どんな扉もカギ無しで開けてしまいます。茶色の長い髪を後ろで三つ網にまとめ、アクティブな格好で走り回ってるイメージ。眠り続ける母親の目を覚まさせる為に『世界の七大秘宝』を集めています。年は16歳、誕生日は5月16日、血液型はB型。 |
| 「俺の屍を越えてゆけ」 (contrail・PS・ 1999/06) |
黄川人 (きつと) |
*主人公が朱点童子にかけられた呪いは、人間と子供を作れない事、そして2年以内しか生きられない事。そこで神様と交信して子孫を次々と作りまた経験値を上げ、最終的に朱点童子を倒します。只今プレイ中ですが、赤い髪、和服姿(笑)の高山さん美少年キャラにはっきり翻弄されてます(笑)。台詞も多いし、ムービーも凄いです。やはり監督の高山さんにかける思いは並みじゃありません(笑)。ダンジョンが深くちょっと苦戦してますが頑張ってます。尚、スタッフロールまでご覧になられた方はこちらへ。(またはこちらへ。) |
| 「暴れん坊プリンセス」(PS2)(2001/11/29) | フィル・キール | *高山さんは13歳の天才魔道士の役。プリンセスが結成した『正義の味方チーム』の一員として戦闘に参加。(^^) イベントが多く、台詞もたっぷり!ちょっと小生意気ですが魔法の呪文はカッコ良いです(^^) ゲーム内ではもう一役、敵役のモンスター??としても声をあてていらっしゃいます。戦闘の点数に応じておまけもたっぷりです。ぜひチャレンジしてみてね!!(*^^*)(尚MARS掲示板での管理人(光太郎)と監督のコメントはこちら(爆)) |
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