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内容は下記の通りです。
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■苦手単元を克服するのに、必要なことは?
■ある方法が一番効果のある勉強方法であることの【裏づけ】
■間違いだらけの学習論・・・なぜ勉強が身につかないのか?
■【本質】というのは、どのような内容を意味しているのですか?
■私が受験生だったころの【失敗】した勉強方法の実践とそこからの復活した勉強方法とは?
■【各単元の本質】って何ですか?
■英語の【 強調構文 】という単元を例にメール講義をします。
■【本質を理解すること】ってどういうことですか?
■【本質を理解する】ためには、どうやって勉強すればいいのですか?
■どうやってこのような理解に達することができたのかその方法とは?
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■勉強していて、わからない所が出てきたらどう対処すればよいのか?
■また、どう対処すれば実力がつくのか。
■ わからない所を解決する3種類の方法とは?
■古文では、未然形、連用形、終止形、連体形、已然形、命令形の6つの活用形があります。 では、どうして6つの活用形があるのでしょうか?
■いずれ直面する壁を突破するときのために実力がつくため の3つの対処方法とは?
■現代文の苦手な人が、陥ってしまう勉強方法とは?
■対数の本質とは?
■失敗する勉強は、いくらやっても効果がない。失敗する勉強方法で1番多くあるケースとは・・・。
■そしてその理由は・・・
ここに気づかない方は、 永遠に実力アップが実感できないかも・・・
■あなたの持っているどんな問題集でも、有効に活用する勉強方法とは?
■ 暗記なんて通用しない。 どうすれば成功する勉強ができるのか。
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「失敗する勉強・成功する勉強」小冊子は、
PDFファイルでA4・13ページです。
読みやすくしてあります。
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予備校および塾関係の先生方
対象
生徒が集まる授業がしたい !
「あの塾のあの先生の授業、最高
!
」って言われたく
ないですか?
いったいどう教えたら、成績が上がってくれるんだろう?
指導方法に迷われている先生方のお悩み、お察しいたします。
私もさんざん悩んできたことです。
ほんの少しの事だけど
とても大切な事を理解していないために
かなりの遠回りをしてきた。
私の勉強は、今までずっとそうでした。
だから苦手な単元は、いつまでたっても解決できない、
そんないらだちがありました。
この苦手な単元さえ克服できれば、合格が見えてくるのに、
入学試験当日まで、この苦手な単元が出ないことを祈るだけの
おびえた受験勉強だったように思います。
勉強でも何でもそうだけど
本当に大切なことが理解できると、
ものすごく実力がつきじめるのです。
その本当に大切なこと、 これ自身がなかなかつかめていない、。
だから、問題練習で、その分カバーする、という状況になる。
これが勉強だ思っている受験生が多いと感じています。
でも私の授業を受けた生徒は、能力が並であるのにもかかわらず、
次々と、その大切なこと=本質=真理を理解してくれます。
わかりやすいということは、なるほどもっともだ、納得できる、
ということを彼等は頭で感じとっているわけですね。
そこで、新しいことに気づき、新しい理解の深さに触れる、
理解が深くなればなるほど、本質へ向かう。
本質は、あらゆる問題を解くときに必要な、ツールなのです。
問題がわからなくても、本質を確認すれば、 問題の解法がドンドン出てきます。
本質は、点数をドンドン与えてくれる、打出の小槌(こづち)なのです。
これに気づいたとき、私は、あらゆる教科で、
あらゆる単元でこの本質のみを 追求する決心をしました。
自分でその効果を試したかったからです。
また、生徒にも本質を教えることをためしてみました。
結果は明確でした。
単なる練習問題の解法パターンの授業より、
生徒達の苦手分野が、それ以降まったくなくなりました。
彼等は、勉強すればするだけ、本質の価値がわかってくるようになりました。 だから、私の授業は、欠席すると、失うものが大きすぎると生徒が考えているんでしょうか?
生徒の体調が悪くても、無理してでも、私の授業を受けたいと言ってくれたときは
グッと胸にこみ上げてくるものがありました。
このような本質から説明する教え方をするので、
当然、他の講師の指導力とは、圧倒的な差がつきます。
他の教師との協調性・・・ 私はこれはとても大事なことと考えています。
でも・・・ 生徒を合格させたい、生徒に実力を短時間につけてもらいたい、
勉強を楽しくやってほしい・・・
この思いがものすごく強く、少なくとも、授業に関しては、生徒のこともあり、 絶対に手抜きはしませんでした。
講師との付き合いは、正直言って、猫をかぶっていました。
2通りの付き合い方。けっこうつらいものがあります。
世の中、うまく乗り越えていく術があればいいなあと思いました。
そこで思いついたのが、
私の授業を体系化した本質ビデオ授業なのです。
そうだ、自分の授業を見てもらおう。
これなら誰にも邪魔されないし、 文句も言われない、
最高の舞台だ、と思ったのです。
なかなか他人の授業を見るなんてことないと思いますが、
全教科を教える人はなかなかいないと思います。
私は、探究心、好奇心がものすごく強く、何でも最後まで納得しないと、 満足しません。
一つの本質を見出すのに、半年ぐらいかかることもあります。
だから、時間のない受験生に、はじめから本質を見出せ、といっても
莫大な時間がかかるので、得策ではありません。
むしろ、その本質をいきなり教えてもらったほうがはるかに効率がいいに決まってます。
だから、予備校や塾の諸先生方に声を大にして発信したいことがあります。
どんな教科でも、単元でも、どこまで深く理解すれば、
理解したことになるんだろって、 考えてほしいのです。
本質を理解するのは、そんなに大切なことなのか、と疑問に思うかもしれません。
本質の威力がどのくらいすごいものなのか、
どのくらい受験勉強を変えるものなのかは、
左記の偏差値アップ実践会独自のメールセミナーでわかります。
苦手な教科は、当然嫌いな教科です。
嫌いなものをイヤイヤやっていても実力なんかつくわけありません。
だったらいっそうのこと、
とことんその単元を理解してみるという手段に出るのはどうでしょうか。
生徒を変えることが、私達の役目ではないでしょうか。
苦手な単元を克服させるのが塾の役目です。
苦手な単元を克服するのにたくさんの時間を費やすのは、
受験生にとっては、 得策ではありません。
早く、実力のつく状態に持っていかせるべきです。
自分の苦手なところ、 聞きたいところが、意外に、あっさり終わったり、
解法のパターンを覚えなさいって言われても、
人間は、嫌いなものは、脳に残らない仕組みになっています。
なぜこれほどまでに、苦手な単元が克服できないのだろう?
一番の原因は、授業の内容そのものだろう。
ひたすら、
暗記、
パターンの練習、
事項の羅列、
バラバラな関係・・・・・
これだと、苦手な単元を永遠に解決できない、
そう思う。
授業を聞く側に立って授業をしていない。
授業っていうのは、そんな甘くない。
プロフェッショナル。
私は、この言葉が好きだ。
生徒が授業を聞いて、
ものすごく良くわかった、
変わった 、
なんでこんな事に気づかなかっただろう。
できる自信が出てきた、
生徒が喜んでくれる、
実力がついていく、
勉強が楽しくなっていく。
たった少しの事を理解しただけで、
生徒に無限の力と、やる気と、自信が与えられる・・・
こういう授業をする教師がプロフェッショナルだ。
私だって受験時代、いろいろな講師に教わってきた。
でも、必ずあたりはずれがあった。
また、あたった講師でも、
おもしろさだけで終わってしまう授業や、
単なる精神論をうたっている講師もいた。
勉強の内容自身で、
直球勝負してくる講師はそう簡単には、見当たらない。
だから私が、すべての教科を勉強すると決意したときに、
たった一つだけの事を心に誓った。
「絶対に暗記してはならない。」 最初は、地獄だった。
書いてあることに対して、なぜ、なぜ、の連続だからだ。
しかし、しつこくねぱった。 調べた。
考え抜いた。 1週間同じことを考える事は、日常的だった。
でも、粘った。 最初の2年間は、なかなか進まなかった。
3年目ぐらいに、ようやく、コツがつかめてきた。
何がわかって、何がわかっていないのか。
本当にわかっているのかどうか自分自身を疑え、
というのがそのコツだ。
問題点をはっきりさせる。
すごく大事なことだ。
これに気づいてからは、
すべての教科の本質を理解するのに 時間はかからなかった。
次に問題なのは、 初めて授業をする単元で、
いきなり本質を導く方法が生徒にとって いいのか、
悪いのかの判断だった。
不安だった。
しかし、この方法が大成功を収めたのだ。
遠くからわざわざ私の授業を聞きにきてくれる。
こんなうれしいことないっ!
私はさらに授業に磨きをかけた。
私の授業の基本方針は きわめて明白なことから説明が始まる。
きわめて簡単なことから始まり、
明白なことを よりしっかりした、
論理的骨格=本質=真理 に達するまで、
深く理解させていく。
これに要する時間は、10分から15分だ。
たったこれだけのことで、苦手意識は、なくなる。
いったい生徒の頭の中で何が起こったのか。
この理由は、この紙面で説明するには、少なすぎます。
詳しくは、偏差値アップ実践会から送られてくる
メールセミナーを読んでください。
あなたの塾で、すばらしい授業が再現できる。
今の時代、少子化で高校生まで教えなくてはならない。
そんな状況に陥っている塾がたくさんあります。
塾の先生の価値というもの、授業そのものです。
いまどきはじめから丁寧に研修なんて
考えられません。
なにがいいのかわるいのかなんて、ケースバイケースですし。
だったら授業に関しては妥協を許さない、
プロの授業の真似をすることが
あなたの授業の価値を上げる
最短距離ではないでしょうか。
研修は時間と経費がかかります。
DVD本質ビデオ授業が参考になるかもしれません。
ご健闘を祈ります。
次は学校の先生です。
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