あなたの塾の生徒数を増やす生徒集客マーケティング 塾生を増やすチラシ・DMの作成ノウハウの秘訣がわかる!

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チラシにお金を使うより、まず知恵を使いましょう。

読む側の心理を無視したチラシは、即、ゴミ箱行きです。

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チラシの原則。


「これは、反応のあったチラシです。
 これをまねして作れば 簡単にチラシができます。
 すぐに作成してください。」

その結果は・・・・・ 下記をお読みください。


塾長 「このチラシで何人の生徒がくるでしょうか?」

私   「2万枚まいて、1人来るかもしれません。」

塾長 「どうしてですか?」
    「どこを改良すればよいのでしょうか?」

そのとき私の心の中で思ったこと・・・・

このチラシの目的は何ですか?
そのための不可欠な要素がこのチラシには入っていません。
80%改良する必要があります。

このチラシはごみ箱行きで、ムダですねえ。

と言いたかったのですが・・・・


実際は下記のようにいいました。

一回テストしてみましょうか?
そして計測してみましょう。

この経営者の方が素直であれば良かったのですが。
少し痛い目にあわないとこりないだろうと思って・・・・


このページだけを読まれることで、
チラシを作成するときの絶対に必要な知識がわかります。

そして、その専門的な広告知識をどのように使えば
うまくいくかがわかります。

 

生徒募集にかけるチラシの総費用は高額です。

そのような高額なチラシを作るのに、
なぜ生徒を集められる生徒募集のチラシ作成の知識やノウハウがないのか?

チラシを作るのに困るじゃないか!

誰か教えてくれー。

その結果、誰も教えてくれなかった・・・
というより、正確には、
生徒を集められるチラシ作成の知識やノウハウを誰も知らなかった・・・



ダメだこりゃ。



んじゃ、私が研究しよう。
まず実践だ。
あっ、ダメだ。

チラシ作成に関しては、まず理論だ。


どういうチラシ広告を作れば、生徒を集めることができるか、
その理論を学ぶことだ。

これが一番大事ですね。

最初の3年間は、生徒募集のチラシ作成の理論付けに費やしました。
身にしみてわかるまでつらかったです。


次の2年間はチラシ作成と実践をしました。
光と影の時期でしたが、
2年目からは、
成功と失敗の繰り返しではなくなりました。
いかにもっと反応率をあげていくかという改良の段階にはいりました。
そして、本当の意味での「改良」がわかってきました。



これだけやってきて痛感したことは、

チラシ作成に関しては、まず理論が先だということです。



どういうチラシ広告を作れば、生徒を集めることができるか、
その理論を学ぶことが一番大切なのです。

その理論を学んで、初めて、実践に移すのです。

まずは、実践してみてそれから考えよう、というのは、
チラシ作成に関しては、絶対に止めたほうがよいです。

というのは、チラシで失敗してつぶれる塾が多いからです。

正確にいうと、 チラシで失敗してしまう塾は、
いつも資金面で、アリ地獄的に苦労する羽目になるからです。


こんな「苦しみ」は絶対にお断りですね。

生徒が集まってくるようなチラシを作りたい。

そのためには、チラシに何を載せるかがわかっていないとダメだなあ。
チラシに何を載せればいいのかなあ。


そして次にどのような内容を書いていけばいいのかなあ。


さらに、どういった手法がいいのかなあ。


まいたチラシの計測方法はどうやればいいのかなあ。


私がまだチラシについて何も知らない頃、
チラシを作るときは、
上記の事など考えることなく、
前年度のチラシを参考に・・・手抜きチラシを作っていました。

だって生徒もそこそこ来るし・・・
楽だし・・・


しかしだんだんとそれでは、通用しなくなってきたのです。


生徒が来ないぞー。


まずいなあこりゃ。


うちの塾のチラシは
よく見かける新聞折り込みチラシの塾のチラシになってしまっている。

そのほとんどが生徒が集まってこないワンパターンチラシに
なってしまっている。

原因は簡単です。
他塾のチラシを研究して真似して作成したからだ。

そして、他塾も他塾のチラシを真似しているからです。
それが巡り巡って変化のないワンパターンチラシの原因となっている。

これでは、まずい。

そこで私は五年前に、伝統的なチラシを打破する計画を企てました。
五年前といえば、私もまだチラシ作成の素人です。

伝統的なチラシとは、
塾の理念・くわしい学年別コース案内・
クラス構成 授業の方針・進め方・諸費用と授業料・
特典・入塾方法などが、
わかりやすくしっかりと書かれているチラシです。

また、多くの塾様がこのようなチラシのスタイルをとっているのです。

いったい、わかりやすくしっかりと書かれている、
これらのどこがいけないのでしょうか? 

おわかりになりますでしょうか?



それは、印刷屋さんとの
ちょっとしたケンカが始まりでした。



今から5年前のことです。

塾生募集のチラシを作る際に当時かなり流行したやり方がありました。

それは印刷屋さんがチラシの表面のデザインを
あらかじめ用意しておいてくれて、
裏面が自塾として自由に使えるスペースを用意してくれておいたものです。

当時、私は、ズルズルと印刷屋さんの言いなりになって、
裏面が自塾として自由に使えるスペースをひたすら埋めていきました。

理由は、そのほうが楽ですし、塾生募集チラシの見栄えもよかったからです。

おまけに仕事も早く終わるし・・・

しかし2年もするとその類のチラシは、
だんだん反応が落ちてきました。

考えられる理由は、「景気が悪くなったからだろう」くらいしか
思い当たらなかったのです。

このままではまずい・・・。
このチラシでは反応しない!

印刷屋さんにその理由と、私の意見を言いました。

そして、運良く私の意見が通り、
私自身でチラシを作ってまきました。




その結果、新聞折り込みチラシに2万枚まいて
なんと15人の塾生の入塾がありました。





反応成約率15人/20000枚=1人/1333枚になったのです。
そうか! チラシってこう作ればいいんだ、って感動しました。

そして3年前、またチラシの件で印刷屋さんと意見がわかれ、
今度は、私の意見が通らなくなり、

よそ様の塾で、「反応があった」塾のチラシを
同じ版下で真似したチラシをつくり、 チラシをまいたところ、
今度は、2万枚まいてなんと0人の入塾でした。

反応率 0人/20000枚=0 人
広告費17万3千円がパーになりました。



あーあ、やっちゃった !  ・・・・・・・・ もう。


だから「こんなチラシやめろ」と言ったじゃないか! と
文句を言いました。

でも・・・ はじめからわかっていた。 

こうなることは、はじめからわかっていた。

 

ここから私は、貴重な教訓を得ることが出来ました。

他塾の真似をしても、広告の基礎知識や専門知識がなければ
チラシ作戦は、失敗する。

あとでわかったことですが、
私自身でチラシを作って、
新聞折り込みチラシに2万枚まいて15人の塾生の入塾があったチラシは、
つまり、 反応成約率15人/20000枚=1人/1333枚のチラシは、
生徒を集客するための好条件が1つはいっていました。

これを機に、
チラシ作成に関する知識やノウハウを貪欲に吸収していきました。



さらに、どうしてそのように宣伝すると生徒が集客できるのか?
その理由や根拠を追究するようになり、
ようやく五年かけて チラシ作成に自信が持てるようになりました。

よく、チラシには、あれとこれを載せたほうがいいよ・・・っていうけれど、

肝心なのは、その裏づけなのです。

どうして あれとこれをのせると反応がアップするのか?

その理由が説明できなければ、
チラシ作成の知識を深く理解したことにはならないのです。



DMが送りづらくなった現在、
「チラシ広告」で生徒を集めることは、
とても重要な戦術になってきています。

さらにもっと大事なのは、
どういう内容のチラシ広告をまけば、
生徒が集まってくるのか?

これを知らないと、
チラシを何回まいても失敗してしまうのです。




チラシをまいて、生徒が入塾しなければ、

塾は確実につぶれてしまいます。

わかっているけれども、
数十万円もの費用をかけて
チラシ広告を出されている塾様がなんと多いことか!





実は、広告というものはある程度の
専門知識がないと失敗してしまうのです。

先ほどの伝統的な塾のチラシのスタイルにおいて、
いったい何がいけないのでしょうか?


理由は簡単です。
どの塾も似たり寄ったりのチラシ構成になっているからです。
つまり、目立たないのです。

授業時間数、授業料、特典、指導方針、授業のコース説明・・・
こうなった原因は、みんなよその塾のチラシを真似して
作ってしまった事が原因となっています。

あとは、自分で思いついたオリジナルを
ちょっと付け加えてチラシを
作ってしまっているからです。


さらに、 驚くべきことにこの構成方法は、
塾からの押し売りになってしまっているのです。


押し売りや、売り込みは読む側の
「あるメカニズム」を無視してしまっているので、
反応がないのです。




このチラシ構成が、
実は、わかりやすい表現でありながら、
反応しない原因なのです。




言いかえれば、お客の心に伝わっていないチラシなのです。


自塾の過去のチラシを見なおしてみてください。
他塾のチラシも保存してあることでしょう。

バブルの時の感覚でチラシを作って
生徒が入塾すると思っていると痛い目に遭います。

また、どんなに苦心して作ったチラシでも
自己満足で終わってしまう場合があります。


どうして、反応がなかったのか?
その原因がわからないまま、
また最初から、新しいチラシ作りに悩むわけです。

また原因を分析したところで、
次はどうやろうかということ自体が、
そもそも悪循環に陥ってしまっているのです。

ますます泥沼にはまっていくのです。


ここで大事なことをいいます。

高反応率を生み出すチラシの構成には、
4つの柱があります。

この4つの柱がないチラシは反応率がガクンと下がるのです。

4つの柱を知ると、
チラシを一目見れば、
反応があるかないかがわかってしまうのです。

儲かる塾と儲からない塾の違いは、
このよくできたチラシがあるかないか、
ただそれだけです。

たった1枚のチラシでも、
それが優れたチラシなら、
塾としては、結果的には儲かるのです。


だから、親の目に触れるチラシ広告には、
あなたの塾の哲学、戦略、戦術を
すべて凝縮しなければならないのです。

だからチラシは「お知らせ程度」と
考えている塾はつぶれていくのです。



親や子どもがあなたの塾と
最初に出会うという真実を実現させるために、
チラシ作成には、知恵を絞らなければならないのです。


儲かる塾にするために必要なのは、
チラシに何を載せたらよいのかとい4つの柱を
はじめに知識として知っておくこと(方針を固めておくこと)が
まず一番に重要です。




次に、どうやったら、
熱い想いをわかりやすく伝えることができるのか、
という 読んだ人の心に伝わるメッセージを書く技術を
習得することが2番目に重要です。


反応がないチラシは、
この4つの柱がないのです。

さらに反応率を上げるチラシ作成に関して
この4つの柱を中心として、高反応率を上げるために
35個の原則が存在します。

上部の左側にて、メールセミナーにて35個の原則のうち
5つの広告の原則をご紹介しています。

無料ですので、よかったらご登録下さい。
すぐに、第1回目の広告の原則メールが
あなたのところに送られてきます。



ご参考にして下さい。




今の時代、塾を繁盛させるには、
いろいろな宣伝知識をまず知って
理解して
納得して、
実践して、
さらに改良する
という多段階の必要不可欠のステップがあるのです。

あなたは、今、どのステップにいますか。

チラシを作るときに、
強烈に惹きつける塾のチラシの条件を知っておくと
作成過程がスムーズに進みます。


なぜなら、 チラシに盛りこむべき
反応率を上げる重要な要素が
はっきりわかった上で、
チラシ作成に取りかかれるからです。

 

広告の基本は、何を載せて書くのか?
ということがわからなければ、
お金をムダに使うだけです。

そして、広告の目的は、何なのか?
ということです。

もちろん最終的には、
生徒を正式入塾させることが目的です。

たった1枚の塾のチラシで、ハイ、入塾します!
という家庭がどこにあるでしょうか。

そのために無料体験実施中も
謳っている塾はかなりあります。

だとしたら、
その無料体験授業に来てもらうためには、
どうしたら良いのかを考えることがたいせつなのです。

じゃあ、うちの塾の良さを売りこめばいいんだ、
と思われるかもしれません。

残念ながら、広告を見る親は、
売込みには反応しないという原則があるのです。
どうしてかわかりますか?

理由がわかると、次にやることは、
何をすれば良いのか知る段階に移る必要があります。

これがわかると生徒集客の
第一のハードルをクリアした事になります。

もしかして、チラシ作成に必要なことは、
あなたが、まずチラシ作成に対する考え方を
変えられるかどうかが、はじめの1歩かもしれませんね。

さらにチラシ広告の原則について、
もっと専門的に詳しくお知りになりたい方は、

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次は、DMの鉄則  のコーナーです。



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