オールサポートCD-R作品出版

    小説、自分史などの電子出版をPlay Fellowが支援


 オールサポートCD-R作品出版の仕組み

 次の三つの方式をご用意しています。制作費用は、従来の自費出版の10分の1
 
 A インタビュー方式
   Play Fellowがあなたにインタビューして、自分史や小説作品などを作り、HTML編集して、CD-Rにします。製作日数は、一カ月から三カ月を予定しています。遠方の方には、テープ吹き込みなどを想定しています。出張インタビューも承ります(交通費、実費は制作費と別途請求いたします)。

 B 原稿サポート方式
   あなた自身がPLay Fellowのサポートを受けて、原稿を仕上げます。Play Fellowは、その原稿の添削、編集、HTML編集を行い、CD-Rに収容し、作品化します。製作日数は、三カ月から半年を予定しています。

 C 完全原稿の入稿方式
   あなたのお作りになった完全原稿や本(社史、自分史など)のテキスト化、HTML編集をPlay Fellowが行い、CD-Rに収容し、作品化します。製作日数は、一カ月から二カ月を予定しています。

 * 原稿の製作は、お一人ずつ違いがありますので、ご相談に応じます。


 私(小松崎 松平)は、これまで新聞記者、雑誌記者、雑誌編集長として、多くの方々にインタビューして、記事や単行本を作ってきました。その実績を活かして、あなたの自分史や小説作品作りをお手伝いいたします。
 
 ホームページのPlay Fellowで、電子小説の公開を開始しましたところ、多くの方から電子メールなどで「文章はどう書くのか」、「小説を書きたいのだが、アドバイスをして欲しい」、「電子小説にして、販売したい」などのお問い合わせを頂きました。その都度、お答えしてきましたものの、皆様からの「電子出版」に対するご要望が強く、「オールサポートCD-R作品出版」の支援を企画しました。

 文章を書くのが苦手、文章を書いている時間がない、文章をどのように書いて良いのか解らない、などの方々に私がインタビューして、原稿を作ります。それをあなたのご要望を聴いて、編集し、HTML編集、CD-Rへの収納を行います。あなたがお望みならば、ホームページでの公開や販売も可能です。あなたの記念事業などで、CD-R作品の配布なども考えられます。

 これまでの自費出版は、紙に印刷していたため、コストが高く、出版社側の企画、編集料などを入れますと、100万円から300万円ほどの費用がかかっていました。これがPlay FellowのCD-R出版方式ならば、費用も従来の10分の1です。その上、CD-Rは、紙のように変色や破損がありません。デジタルで記録しているため、半永久的です。一枚ずつの増刷も可能です。

 今すぐ、以下の事項を記入して、電子メール(クリックすると、送信メールが立ち上がります)でお申し込み下さい。ご相談に応じます。


 オールサポートCD-R出版へのお申し込み

 1 オールサポートCD-R出版方式を申し込みます。

 2 あなたのご氏名、郵便番号、ご住所、電子メールのアドレスをお書きになって下さい。

 3 予定作品(自分史、小説、社史など)

 4 ご希望方式(ここは、個人差がありますので、お申し込み後にご相談に応じます)
   インタビュー方式、原稿サポート方式、完全原稿の入稿方式

 5 400詰め原稿用紙換算での予定枚数(おおよその目安で結構です)

 6 CD-R化の予定枚数

 制作費用

 A 手書き原稿の入稿 1文字あたり入力料1円

 B フロッピーディスクのテキスト入稿 変換の必要がなければ、文字入力料は無料

 C HTML編集 400字詰め原稿用紙換算100枚あたり3万円

 制作例ケース1
 手書き原稿入稿で400字詰め200枚
   文字入力料 400文字入力×200枚×1円=8万円
   HTML編集料 2×3万円=6万円
                               合計 14万円

 制作例ケース2
 テキスト原稿でフロッピーディスクの入稿400字詰め原稿用紙換算200枚
   HTML編集料 2×3万円=6万円
                               合計 6万円

 このほか、インタビュー方式、原稿サポート方式には、サポート料(5万円程度)などが追加されます。また、CD-R化は制作実費、ご郵送料を頂きます。詳細は、ご相談に応じます。
 ご入金は、前金として、費用の半額です。さらに、納品前に残りの半額をご入金する方式です。


 以上の点でお解りにならないことは、電子メールでお問い合わせ下さい。その際、ご連絡のできるあなたの電子メールとご氏名を必ずお書き下さい。



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