k-1!さん。こんにちは。古川です。
いつも臨場感あふれるお便りありがとうございます。
台湾お疲れ様でした。
k-1!さんの海外旅行はテロと縁があるようですね。
芋ようかんを調べる方法はどんなものでしょうか?興味深いです。
たしかアメリカではペットボトルをもっていると「飲め」という方法だったと聞きました。芋ようかんの場合は「頬張れ!」てな感じでしょうか?もし焼き栗だったら剥くのに時間が掛かって飛行機乗り遅れちゃいますね。
私も台北ではカメラ用品街・博愛路にいきました。カメラ店がずらっと並んでなかなか壮観ですねえ。それぞれ奥行きのある中規模店ばかり、品揃えに関してもみんな似たり寄ったりですね。それぞれ写真に絞った専門店ですので、いまの日本の大型店とちがう潔さを感じました。しかし。やってけるのかなあ〜?
おっしゃるとおりデジカメを中心にして日本とタイムラグなく新品が置いてあるように感じました。ウィンドウではすべて本体がラッピングされてるんですよね。ビニカメです。
そして、中古!高い高い!!日本の方がめっちゃ安いですね。
私も見ましたコンタックスT。ワゴンのようなところにうっちゃられた銀Tを発見しました。まるでジャンクのようでした。値札を見て私もビックリでした。おっしゃるとおり日本円で10万円を超えていたのを覚えております。k-1!さんと、おんなじものを見たかも・・・。
フェドですか。おまけのレンズに掘り出し物がついていれば面白かったでしょうが、そんな値づけなんでしょうね。もしかしたら交渉すれば台湾元(NT$)が日本円ぐらいになる(約3分の1〜4分の1)という慣習でもあるのかなと思いましたがいかがでしょう。それともカメラを趣味にする台湾人は金持ちなんでしょうか?謎です。
では、また。
↑台湾ビニカメ(Pentax LX ゴールドの上におわすはTzoom)