Pon-f's SITE お便り紹介
遠山 祥一郎さんより (16)
2003年9月1日【遠山 祥一郎様→Pon-f】 Velvia 100F !
往く夏を惜しんで久住・阿蘇方面にドライブを兼ねた日帰り撮影旅行に出かけました。 寒冷前線と追いかけっこになり、途中、阿蘇外輪山の尾根伝いの道では雲の中 (不思議な気分) を進むことになったりしましたが、 時折り陽が差す天気の下、フジの Velvia100F の性能を堪能することに!
まず感度が 100 になったことで 手持ち撮影の機会が増え (85mm で 1/45 sec. が 1/90 sec. になるのは大きい!)、 望遠系レンズによるポートレートの撮影リズムが大きく改善されました。 ISO 100 という感度は屋外撮影 (日中シンクロ) で重宝する小光量の外付ストロボの守備範囲を広げ、 大げさな機材を伴わない気軽な撮影が楽しめるようになりました。
次に発色。 少し派手目で高彩度ではあるものの決して不自然な発色ではなく、 デジカメ画像に慣れ親しんだ今日の一般的な鑑賞者の目には むしろこの位が丁度よいのではないかと思います。 絶妙の落としどころではないでしょうか。今回 図らずも曇天下での使用となり、フィルムに救われました。 発色傾向の違いを踏まえて、晴天用として Provia、曇天用に Velvia、と 両方を携行することが可能となった訳です。
粒状性は素晴らしく滑らかですが、勿論デジタルの「のっぺり」 ではありません (笑)。 少し前に Provia400 が 100 並みの粒状性で登場した時も、結構な話題でしたが、 100 と 50 では 端から基準が違いますから、今回の Velviaの高感度化を歓迎する人は多いことでしょう。
デジタル全盛の今日、このような銀塩フィルムの新製品を投入できる体力を温存しているところが、フジフイルムのスゴい点ですね。コダックは潰れかけているというのに。 これでコーポレートカラーであるあの下品な 「緑色」 をどうにかしてもらえると、フジのイメージはグッとアップするのでしょうが (爆)、やはり無理、か。
今回は、ALPHA 7 に AF 85mm/F1.4 と AF 17-35mm/F3.5 の2本という軽装備でしたが、 単焦点玉はやっぱりイイ!
たとえ大口径といえども、 標準域では、誰が何と言おうとズームを使う気はおきません (タムロンの新 28-75mm/F2.8 は評判良いようですが)。 ま、確かにズームは便利なんですけどネ。 標準域のお手軽スナップはコンパクトデジカメに任せ、勝負は銀塩カメラに単焦点レンズ、という撮影スタイルが現時点では経済性の点からもウェル・バランスではなかろうかと考える次第。
小型CCD の実効感度 (default) が、現行の ISO 50 程度から 200 位にアップしてくれると 非常に 助かるのですが、これも無理かな。
9月3日【Pon-f→遠山 祥一郎様】 Windows XP !
> 往く夏を惜しんで久住・阿蘇方面にドライブを兼ねた日帰り撮影旅行に出かけました。
撮影旅行っていい響きですねえ。
ひとり旅ということばにも惹かれるものがあります。他意はまったくありません(笑)。
> フジの Velvia100F の性能を堪能することに!
貴重な使用感お教えいただきありがとうございます。
まだ充分に使用していないのでわからないところもありますが、ワタクシも同感です。
その後、FのつかないVelvia100を各地花火大会で試用いたしました。なんといいましょうか、かなりコッテリです。曇天の花火ということもあり条件が悪かったのですが、見た目の印象とかなり違ったディープな画像となっております。ひとつ学習しました。花火はProviaが一番!、そして日常撮影はVelvia100Fが一番!と。
(E5400に関するミノルタさんとのやりとりのご報告)
トラブルが再発したため、ミノルタさんにメールで問い合わせをしましたら、想定される原因をいくつか懇切丁寧に教えていただきました。根本的な問題としてOSとPCの相性を指摘されました。その結果、ウィンドウズXPに乗り換えましたところ、あら不思議、その他のソフトも含めてOS全体が軽快に動くようになり、症状も発生しなくなりました。会長っ!!てなもんです。
なかなかユーザー・サポートが手厚い印象でした。
9月6日【遠山 祥一郎様→Pon-f】 浮世絵も縦横比2:3!
XP に乗り換えることで 諸々のトラブルから解放された由、よかったですね。 ウチもそろそろ世代交代かな?
今日本屋で浮世絵の版画集を立ち読みしていてふと考えたこと :
縦横比2:3の画面というのはライカ判と共に日本に持ち込まれたものではなく、それ以前から存在していた。 浮世絵にも画面縦横比2:3のものが(縦位置、横位置を問わず) 多々ある。
浮世絵には、うんと横長のパノラマ画面も結構ある (日本人のパノラマ好きは今に始まったものではない)。縦に細長〜い画面はすごく新鮮である。
近世日本美術のセンスって、なかなかススンでいたのではないか。 特に葛飾北斎の構図・遠近法は、抜きん出て独創的である。ゴッホやモネが腰を抜かした訳だ。
技術的に完成・熟成された銀塩一眼レフのファインダーの切れ味を知る者としては、 デジタル一眼レフのそれは、 どれもクソである。 EVF は今後に期待するものの、現状は×、 ロクなものがない。オリンパス E-1 は3:4画面で、ちょっと残念である (2:3の交換スクリーン希望!)。
ニコン F5 や ミノルタ Alpha 9 のファインダーを覗くとホッとする。F5 は更にシャッター音に痺れてしまう (笑)! Alpha sweet II の大きさだったらデジタル一眼レフにも興味が湧くかもしれない。
太陽王 Louis XIV のような絶対君主がいれば、きっと物凄いデジタル一眼レフができるのに、と残念に思う。 民主主義・資本主義の世では、究極のモノ作りは未来永劫絶対に出来ないのだ!ということを再確認する (究極のモノは、生来それだけ大きな業を背負っているんですネ)。
9月11日【遠山 祥一郎様→Pon-f】
今日、知り合いの写真屋さんのところで EOS-10D+ EF 17-40mm/F4 (このレンズは銀塩ボディにも使えるヤツで凄く良いです) を見せてもらい、 焚き付けられ (危なかった) ました。 ミラーが小さいので音は静かですね。 ただ、光学式ファインダーのため (当然ですが) 「撮影前」 に設定値通りの 「結果」 を確認できないのがチト辛い。 光学と EVF の「切替式」 ファインダーを早く実用化してもらいたいものです。
その直後に別の写真屋で、 現像の上がったポジを確認して (Alpha 7 + AF 17-35mm/F3.5) その出来 (自分の 「腕」 ではなく、機材の性能) に満足!
デジタル一眼レフを導入するためには、写真器材に加えて、PC環境の整備というやっかいでお金のかかる課題があるので、今のところそっちを見ないようにしています (笑)。
9月11日【Pon-f→遠山 祥一郎様】
> 縦横比2:3の画面というのはライカ判と共に日本に持ち込まれたものではなく、それ以前から存在していた。
> デジタル一眼レフのそれは、 どれもクソである。
いずれも、面白いテーマです。日をあらためて研究したいと存じます。
デジタル一眼では、旧ペンタユーザとしては*ist Dは大変喜ばしい出来事です。どうやら古いレンズとの相性の問題がこれからタタかれそうな雲行きですが、ファインダーの評判が良さそうです。触るとヤバいのでできるだけ関心がないフリを遠そうと思ってます。困った困った。
> Alpha 7 + AF 17-35mm/F3.5
安くなってきたようですね。こちらの方がヤバイ。店頭でスウィート2を見たことがあります。あの大きさであのファインダーは、魅力ありすぎです。クラッときましたが、買うならAlpha 7と思ってます。
9月21日【遠山 祥一郎様→Pon-f】 月の頃は更なり
「月」 は実は夏の段の描写なのですが (枕草子)。
夏は、夜。月の頃は更なり、闇も尚、蛍の多く飛び違ひたる。また、只一つ二つなど、仄かにうち光りて行くも、をかし。雨など降るも、をかし。
秋は、夕暮れ。夕日の差して、山の端いと近うなりたるに、烏の寝処へ行くとて、三つ四つ、二つ三つなど、飛び急ぐさへあはれなり。 まいて、雁などの連ねたるが、いと小さく見ゆるは、いとをかし。日入り果てて、風の音、虫の音など、はた言ふべきにあらず。
古の人々の繊細な感受性には、アートに携わる者として学ぶところが多いですね。ゴミ情報の溢れる現代、我々は大切な感受性の感度を大幅に鈍化させないと、もはや生きていけなくなっています。
その原因が IT 革命にあることは言うまでもありません。今日のキリスト教神学の基礎を築いた教父アウグスチヌス (354-430) が、聖書から 「三位一体」 という非常に曖昧な (説明し難い) 概念を抽出し、 その曖昧性の中に重要な意義を与えてくれたというのに、現代のキリスト教徒を自任する藪某は単純極まりない敵・味方の二元論を臆面もなく展開して殺戮を繰り返しています。奴の 「明晰な」 頭脳は、間違いなく低脳二進法で動いています。 阿呆のトップを戴くこの国の栄華も、そう長くは続かないでしょう。
秋の夜長、呉々も電子暗室作業で健康を害されませんように。 一瞬を切り取る繊細な感受性を育むためにも、睡眠を旨とされますように。
9月25日【遠山 祥一郎様→Pon-f】 大発見!
「大発見!」 というほどのものでもないのですが(すみません、アルコール消毒中です)、ライカ判(2:3画面) の半分がシネ (ハーフ判) サイズですよね (3:4画面)。 それで、それを更に半分に割ると、あ〜ら不思議、再び2:3画面が誕生します! コピー用紙をはじめとするOA関連用紙は全て (A判、B判)、二分割しても相似形となる「1:ルート2」 の画面縦横比なのに、ライカ判というのは分割の毎に2:3と3:4が追いかけっこをする、なんとも実に不思議なフォーマットです。
今日、ヨドバシ博多店で DiMAGE A1 を弄ってきましたが、問題は EVF ですね。 他はかなりイイ線いっていると思うのですが、EVF の完成度だけが追い付いていない。 画質云々の前にEVF の完成度を高めて欲しいです。 それに引き替え、隣のコーナーに置いてある ALPHA-9の光学ファインダーの素晴らしいこと!!!!覗いた途端に図らずも 「うひょひょひょひょ!」と一人ごちてしまいました(笑)。 この感覚的な訴求力の強さこそが、良い道具の証しです。
中古で十万、か ...。 危うく悪魔の誘いに正気を失うところでした。
10月6日【Pon-f→遠山 祥一郎様】 遠山 "祝コニカミノルタ師匠" 祥一郎 様
前略 コニカミノルタの門出をお祝い申し上げます。
土曜日、単身で土浦の全国花火競技大会へ、例によってLマウント・ゾナーを持ち込んでまいりました。写真結果はまだわかりませんが、大会内容はモノ凄いものでした。
エピソード1:往きに、地元の写真屋でポジフィルムを補充しようと思いましたが、駅周辺ではどこもポジを置かなくなってしまいました。また土浦駅周辺も同様でした。寂しい時代です。
エピソード2:帰りの電車で年配のアマチュアカメラマンさんと世間話をいたしました。花火のオーソリティである一方、鳥写真のオーソリティの方のようでした。全国ならびに世界を飛び回っているエネルギッシュな方(うらやましい)です。日本を回っていて一番悲しいことは環境破壊の著しい進行であり、とくに道路行政を批判されておりました。
鳥の写真仲間(品評)では、デジタルは御法度だそうです。なぜなら、ネットからパクル輩が来るからだそうです。いずれ、デジタルの時代になるだろうが、写真はレンズが一番!それを表現できるレベルになるにはまだまだ先だろう、とのこと。遠山さんと見解が同じですね。
別れ際、花火を楽しむなら、秋田大曲に行け!とご指示をいただきました。行かなくっちゃ。楽しいひとときでした。
10月6日【遠山 祥一郎様→Pon-f】
道路講談総裁の懐妊、JRの鬱狩連続事故、威巣羅L による空爆と、今年もあと三ヶ月を残すのみとなった
昨今、ますます混迷を深める世相に << Mother Mary comes to me speaking words of wisdom "Let It Be" (なるようにしか成らん). >>
いずこも経済事情の厳しさは一緒ですね。 私も今年は車検と無縁と安心していたところ、春先にシリンダーヘッドの載せ替えという災難が降ってかかり貯金がパー(中古車はギャンブルです)、5月の入院とその間の休業で、今年は 「欲しがりません稼ぐ迄は!」 思想の徹底を古川様同様、強いられております。「DiMAGE X 系の次期モデルが魅力的だったらどうしよう」 と、MINOLTA MD 大口径レンズを里子に出す準備だけは整えてありますが (笑)。
デジタル製品全般に言える事ですが、開発期間が短い (商品の陳腐的耐用年数が短い) ことに加え コスト競争が厳しく客観的アピールポイント (スペック) になり得ない 「操作感の洗練」 が無視されているため、とにかくロクなモノが無い!という事実に絶望します。ノートパソコンなど3年も使えば、交換部品のストック保証がないため、ゴミにしかなりません。 3年毎に十数万円の出費を未来永劫強いられる IT 社会とは一体何なのか!半導体製品のゴミだけならまだしも、ますます拡大する貧富格差と、静かに進行する冷血ヒステリー社会化の波。
この 「IT 革命」 という名の大いなる共同幻想を払拭しない限り、世界の未来は真っ暗 (obscur) です。
土浦行の帰路にお話をされたご老人、写真愛好家とは世を忍ぶ仮の姿で、実は水戸のご老公様だったりして (笑)。 カメラに金箔で三葉葵
の家紋、入ってませんでした? また、お供の方はいらっしゃいませんでしたか? 「花火は秋田大曲に限る!」 控えておきませう。
penguin-19 さんの掲示板でも今、話題になっていますが、デジタルのデータ保存というのは実に厄介です。
写真の主流をデジタル 「だけ」に任せてしまうことに対して、私はデータ保存の観点から甚だ疑問に思っています。 デジタルの画像データを銀塩フィルムに出力して保存な〜んてことになるかもしれませんよ。
以前にお話ししたかもしれませんが、 熊本市内に明治初期から続く 「富重写真館」 という写真屋さんがあって、そこの初代が、西南の役 (1877年) で消失する前の熊本城の貴重な写真を撮影しており、そのガラス乾板ネガが熊本県立美術館に保存されています。畳6枚分位の大きな印画紙への出力も全く問題ありません。 割れないようにさえ気を付ければ何百年でも保存可能でしょう。 それに比べてデジタルデータのなんと儚いことか。クリック一つで朝露の如く (そんな詩的なもんじゃござんせんが) 消え去ります。 これからもデジタル化の動きは加速されるでしょうが、 アーカイブ・データをデジタル・オンリーとするのは、明らかな愚行です。
ビル・ゲイツや経済産業省の木っ端役人には、液体窒素をかけて頭を冷やしてやらねば!頭の固いお役人様のこと、超電導現象が見られるかもしれませんゾ! 秘技!空中浮揚!でも臨界電流消失で天下り〜! な〜んちって。
秋深し隣は何をする人ぞ。 日本シリーズも今年は関東抜きでチト寂しかろうと存じますが、どうか楽しい御酒をお召し上がり下さいまし、シルヴープレ (s'il vous plait)。
10月10日【遠山 祥一郎様→Pon-f】 特報?それとも糠喜び?
2ちゃんねるでちょっと興味ある情報を発見。
まあ、これがそのまま製品化されるとは考えませんが、このようなデジタル・バックの考え方で進めてくれると、 デジタル一眼レフの本質が見えてくるのですが。
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特許庁 特許・実用新案公報データベース
http://www.ipdl.jpo.go.jp/Tokujitu/tjsogodb.ipdl?N0000=101
文献種類 : A
文献番号 : 2003-283903
以上2項を入力して 「文献番号照会」 をクリック。
該当ページの添付図面6はα7を彷彿させる機体への装着例で、幻とはいえちょっとイイなあ、と思いました。 このデジタル・バックを他社にも供給すれば、また面白い展開になるでしょうね。
花火に傾倒されるお心持ち、よ〜く解ります。
ブラジルの詩人・外交官でもあった故 Vinicius de Moraes が、これも故人となってしまった Antonio Carlos Jobim と共作し、映画 「黒いオルフェ」 の挿入歌として大ヒットした歌で "A Felicidade" というのがあります。 ギリシャ神話の 「オルフェオと
エウリディーチェ」 のストーリーを 1959年のブラジルに翻案した傑作映画 (マルセル・カミュ監督、伯仏合作) の切なさと見事にマッチした素晴らしい歌は、私のジョビン好きの契機となりました。
Tristeza nao tem fim 悲しみは尽きせず
Felicidade sim 幸せは儚 (はかな) い
A felicidade e como a gota 幸せは (↓) 朝露の如
De orvailho numa petala de flor 花びらに溜まりし (↑)
Brilha tranquila 慎ましく明かり
Depois de leva oscila そっと震えて
E cai como uma lagrima de amor 滑り落つ、愛の涙に似て
A felicidade do pobre parece 貧者の幸せは
A grande ilusao do carnaval 壮大な夢 (←) カーニバルの
A gente trabailha o ano inteiro 働き詰めの一年も
Por um momento de sonho 束の間の
Pra fazer a fantasia 夢のため
De rei ou de pirata ou jardineira 王、海賊、庭師の仮装も
Pra tudo sa scabar na quarta-feira 祭りが過ぎれば夢と散る
Tristeza nao tem fim 悲しみは尽きせず
Felicidade sim 幸せは (はかな) 儚い
こんな素晴らしい詩人が外交官だったなんて、羨ましい限りです。 某国の外務省なんか、ケッ!
心ある人は、(花火に代表される) 儚い美をかけがえのないものとして慈しむのですよ。 うむ、うむ。
いと、かなし。
10月17日【遠山 祥一郎様→Pon-f】 いよいよ参戦、蓑亀!
古川 (漂泊の花火絵師"38粍玉"の) 靖史 様
お行儀の悪い人を撮影する時は、相手に気付かれないようさり気なく (推奨機種:DiMAGE Xtフラッシュ発光禁止モード)
ファジー君、本領発揮か?
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「日本道路”講談”のファジーでございます 私は 何にも悪いことしてないのに叩かれる。 かくなる上は徹底抗戦しかございません! 癒着政治家の実名も公表します」
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「死の商人とその手先の悪徳政治家に鉄槌を下しましょう。 ヤンキー・ゴー・ホーム!」
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中国のロケット船体に書かれた文字が毛筆体の漢字だったのは新鮮 (神船) でした。これを機に、漢字環境に配慮した OS を日中共同で
開発できませんかね。漢字は出ない、トラブルは続出、ウィルス攻撃で火だるまの Windowsには、いい加減ウンザリです。
実田の 「2004年度中に出痔樽一眼レフ市場参入」 社長発表 by 爺通信は、 既にご存じですよね? さて、貯金、貯金と。
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