ガラパゴス島・クルーズ(2003.5.3~2003.5.10)

















![]() | アオメバトです。名前のとおり、目のまわりが青いのが特徴です。 |
![]() | ガラパゴスリクイグアナです。ガラパゴスの住人のなかでは臆病です。人間が持ち込んだロバやブタにさんざんいじめられたせいです。 |
![]() | ガラパゴスカッショクペリカンです。おじいさんのような風貌に似合わず、海に飛び込んで魚を捕ります。 |
![]() | ガラパゴスキイロアメリカムシクイです。黄色がとても目立つ美しい小鳥です。 |
![]() | ヨウガントカゲです。体調20センチほどの小さなトカゲです。 |
![]() | ガラパゴスマネシツグミです。じっと待ちかまえていると、すぐ近くまで寄ってきます。 |
![]() | アカメカモメです。写真では、残念ながら目のまわりの赤い縁取りが写りませんでした。 |
![]() | ガラパゴスオオアオサギです。こう見えても身長は1m以上あります。首を伸ばして遠くを見据え、何を想っているのでしょうか? |
![]() | ガラパゴスミヤコドリです。朱色の長いくちばしが目立ちます。 |
![]() | ダーウィンフィンチです。ガラパゴスでは雀のように多く見かける小鳥です。ダーウィンの進化論を裏付ける重要な論拠となったため、この偉大な科学者の名前が付けられています。 |






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| ダーウィン研究所で飼育されているこの雄のゾウガメは、同じ種類のゾウガメが人間によって殺されたり持ち去られた結果、この世にたった一頭だけ取り残されてしまった。孤独なジョージ「ロンサム・ジョージ」と呼ばれる彼は、百年近い余生を、独りぼっちで送ることになる。 |