| 1987年3月 |
≪発症・入院(part1)≫
胸水のため入院。
左鎖骨リンパ節腫脹、5ヶ月間の化学療法。 |
| 1987年10月 |
≪退院(1)≫
外来にて、エンドキサン錠の投与。(約2年3ヶ月間) |
| 1993年1月 |
≪再発・入院(part2)≫
右頚部リンパ節腫脹。
入院にて化学療法。 |
| 1993年3月 |
≪退院(2)≫
外来にて経過観察。 |
| 1993年11月 |
≪再発・入院(part3)≫
頚部リンパ節腫脹。
頚部リンパ節郭清術後、化学療法。 |
| 1994年1月 |
≪退院(3)≫
外来にて経過観察。 |
| 1994年9月 |
≪再発・転院・入院(part4)≫
頚部リンパ節腫脹。
”非ホジキンリンパ腫濾胞型ステージW”と告知?される。
CHOP療法後、末梢血幹細胞移植(地固めを含め2度行なう)。 |
| 1995年2月 |
≪退院(4)≫
外来にて経過観察。 |
| 1995年8月 |
≪再発・入院(part5)≫
2度の化学療法後、3回目の末梢血幹細胞移植。 |
| 1995年11月 |
≪退院(5)≫
外来にて経過観察。 |
| 1996年3月 |
やや頚部リンパ節腫脹。
ラステット(エトポシド)低用量投与始まる。
5月、頚部に放射線照射を薦められるが拒否。 |
| 1997年10月 |
頚部リンパ節に加え、やや顎下リンパ節腫脹。
再び、頚部に放射線照射を薦められるが拒否。 |
| 2000年12月 |
ラステット(エトポシド)投薬中止。
(約5年経過したので、副作用を考慮して) |
| 2001年3月 |
≪腸への浸潤≫
大腸ファイバー組織検査によって、腸への浸潤が疑われる。
4月、2度目のファイバー組織検査にて、
”非ホジキン濾胞性 ステージT”と診断された。 |
| 2001年6月〜10月 |
≪外来にて経過観察≫
入院治療を勧められるが拒否し、”投薬なし”にて経過観察。 |
| 2001年10月 |
セカンドオピニオンを求める。 |
| 2001年11月〜12月 |
≪リツキサン投与≫
入院(10日間)にて初回投与。
治療前の大腸ファイバーの結果、腸の腫瘍はやや大きくなっていた。
退院後、外来にてリツキサンの投与。 |
| 2002年1月 |
≪リツキサン後、経過観察と検査≫
投与後、喉奥の腫れはやや縮小。
腸の自覚症状は消える。 |
| 2002年2月 |
大腸ファイバー検査の結果、腸の病変は消失。 |
| 2002年6月 |
≪リツキサンの再投与(初回投与終了から半年後)≫
症状の悪化は特に見られないが、再投与を受ける。 |
2002年7月〜
2003年3月 |
≪外来にて経過観察≫
特に変わりなし |