双眼鏡はこちらです。鏡筒、ファインダーは鏡筒に、接眼鏡、接眼アクセサリーは接眼部に、赤道儀、モータードライブ、バランスウェイト、マッチプレートは架台に、三脚、ピラーは脚に、収納箱は収納箱に、その他アクセサリー、コラムはその他にあります。
巷では天体観望→望遠鏡という短絡的な発想が多いですが、個人的には双眼鏡の方が楽しめるのではないかと思います。どうせ望遠鏡なんて「小さくて魅力がない」「大きくて動かせない」のどちらかになっちゃうし、小さくチャチい望遠鏡でも結構高価なものだし、倍率を上げてもほとんどの星は点のままだし、それ以前に「設置や操作の仕方がわからない」で終わるんですから、、、双眼鏡ならもし天文が面白くなくてもバードウォッチングとか他の用途に使えますしねぇ。望遠鏡は持っている人に見せてもらい、どうしても欲しければそれから買えば良いです。
非常に「優秀」かつ安価です。
昔からの憧れです。いや、こういう言い方は正確ではないかも知れません。むちゃくちゃに高価で、憧れることも許されませんでした。