その他アクセサリー、コラム、作例のデータはこちらです。ニコンのカメラ、レンズ、メーカーアクセサリーはカメラバッグ(ニコン)に、ツアイス・イコンのカメラ本体、レンズ、メーカーアクセサリーはカメラバッグ(ツアイス)に、ツァイス・イコン以外の中判用機材はカメラバッグ(中判カメラ)に、大判用機材はカメラバッグ(大判カメラ)に、カメラバッグ、ストラップはカメラバッグ(バッグ)に、露出計はカメラバッグ(露出計)に、フィルムはカメラバッグ(フィルム)に、三脚、一脚、雲台、レリーズはカメラバッグ(三脚)に、暗室用品はダークルームに、投影に限らずポジ鑑賞用品はプロジェクションルームにあります。
趣味全般の話はコラム欄にあります。書籍は△11の本棚(本館)に、カタログ、取扱説明書等は△11の本棚(紙物別館)にあります。
プリズム医院(△11の趣味生活日記) フォグ 伊藤孝氏のこと
ジナーの水準器から展開するブランド論(△11の趣味生活日記) 記録と、人間の記憶、そして時代認識(△11の趣味生活日記)
写真・カメラとの関わり(△11の趣味生活日記) コンパクトカメラの元祖(△11の趣味生活日記)
ニコン 水準器と中古カメラバブルの思い出(△11の趣味生活日記)
「ニコンFが一般的になる前の報道カメラはライカだった」は嘘(△11の趣味生活日記)
「ニコンSシリーズはコンタックスコピーでない」は嘘(△11の趣味生活日記)
世界初のオートフォーカス一眼レフは何だ?(△11の趣味生活日記)
くたばれ「35mm判換算」(△11の趣味生活日記) 「35mm判」批判(△11の趣味生活日記)
エレクトロニックフラッシュとストロボ(△11の趣味生活日記)
標準レンズの焦点距離(△11の趣味生活日記) 写真画面の縦横比(△11の趣味生活日記) 写真は芸術か(△11の趣味生活日記)
1980年代のカメラボディー(△11の趣味生活日記) 1980年代のカメラレンズ(△11の趣味生活日記)
レンズの評価(△11の趣味生活日記) アタッチメント径(△11の趣味生活日記)
以前から「やらない」と言っていた作例のアップロードですが「発色の傾向くらいは分かるかなぁ」と思い、始めました。無論フィルムをスキャンする機能を持つオールインワンを購入したこと、ブログが現状ではほとんど無限とも思える容量を持っていることが大きいです。
90ー11ー24(△11の趣味生活日記) 塩尻峠にて撮影、フジ ベルビア、ニコン Aiズームニッコール80〜200/4.5。
91ー08ー25(△11の趣味生活日記) 高ソメキャンプ場付近にて撮影、フジ ベルビア、ニコン Aiズームニッコール35〜105/3.5〜4.5S。
91ー10ー**(△11の趣味生活日記) 本川根にて撮影、コダック コダクローム200、ニコン Aiズームニッコール80〜200/4.5。
91−10B−13(△11の趣味生活日記) 高ソメキャンプ場にて撮影、フジ ベルビア、ニコン Aiズームニッコール80〜200/4.5、ソフトン。
92−2C−29(△11の趣味生活日記) 伊豆松崎にて撮影、フジ ベルビア、ニコン Aiズームニッコール80〜200/4.5。
93−01B−14(△11の趣味生活日記) 柏崎にて撮影、コダック コダクローム200、ニコン Aiニッコール35/2S(△11の趣味生活日記)。
93−11C−**(△11の趣味生活日記) 上野公園にて撮影、コダック コダクローム200、ニコン Aiニッコール20/3.5S。
94−08B−20(△11の趣味生活日記) 京都にて撮影、フジ ベルビア、ニコン Aiニッコール50/1.4S。
95ー10ー35(△11の趣味生活日記) 甲斐駒ヶ岳にて撮影、フジ ベルビア、ニコン Aiニッコール20/3.5S。
96ー07ー17(△11の趣味生活日記) 三重大学海岸にて撮影、フジ ベルビア、ツァイス REXディスタゴン35/4(△11の趣味生活日記)。
96ー09ー21(△11の趣味生活日記) 戦争展の琉球太鼓舞台、フジ ベルビア、ツァイス Cxゾナー50/1.5オプトンT。
97−04Bー**(△11の趣味生活日記) 八方尾根にて撮影、フジ ベルビア、ニコン レンズシリーズE75〜150/3.5(New)。
99ー05ー28(△11の趣味生活日記) 伊那谷にて撮影、フジ ベルビア、ツァイス Cxビオゴン35/2.8カール。
99−08C−06(△11の趣味生活日記) 十勝にて撮影。フジ ベルビア、ニコン Aiニッコール28/2.8S。
番号は△11の整理番号で「年」ー「月」ー「駒数」です。36枚の撮影に2ヶ月掛かったりするので「月」は整理番号としての価値しかありません。1ヶ月に2本以上撮影した場合は「月」にB、Cが付きます。