ニコンのカメラ本体、レンズ、メーカーアクセサリーはこちらです。ツアイス・イコンのカメラ本体、レンズ、メーカーアクセサリーはカメラバッグ(ツアイス)に、ツァイス・イコン以外の中判用機材はカメラバッグ(中判カメラ)に、大判用機材はカメラバッグ(大判カメラ)に、カメラバッグ、ストラップはカメラバッグ(バッグ)に、露出計はカメラバッグ(露出計)に、フィルムはカメラバッグ(フィルム)に、三脚、一脚、雲台、レリーズはカメラバッグ(三脚)に、暗室用品はダークルームに、投影に限らずポジ鑑賞用品はプロジェクションルームに、その他アクセサリー、コラム、作例のデータはカメラバッグ(その他)にあります。
ボディー ファインダー モータードライブ レンズ 接写アクセサリー スピードライト 販促物品等 その他
特別ニコンにこだわりはないですが、親父のシステムを引き継いでそのまま来ています。システムカメラは一度使い出すと乗り換えるのが大変、どうしてもそのまま突き進みがちですね。まぁ、今でもこれらのカメラに使える新設計のレンズが次々出ているわけで、正解でした。またニコンFM3Aが発売された結果としてFE系FM系に改良部品が供給されています。
ニコン FE(△11の趣味生活日記) ニコン FGー20(△11の趣味生活日記)

昔仕事ではEOSを使っていましたが、趣味の写真にそこまでの速写は必要ないので、これで全く不足を感じていません。
欠点と言えばちょっと外観がゴツくて威圧感があること。特に上のような集合写真は個人的にはちょっと、、、です。
ニコン アイレベルファインダーDEー1(△11の趣味生活日記)
ニコン フォトミックAファインダーDPー11(△11の趣味生活日記)
ニコン ウェストレベルファインダーDW−1(△11の趣味生活日記)
ニコン アクションファインダーDAー1(△11の趣味生活日記)
ニコン フォトミックイルミネーターDLー1(△11の趣味生活日記)
△11は風景写真の人なのでモータードライブは不要と言えば不要なのですが、巻き上げ動作をしないことで撮影に集中できるので、持ち出すボディーにほぼ装着しっぱなしです。
ニコン バッテリーパックMBー20 ニコン マルチパワーバッテリーパックMBー23
レンズはAi−Sを主力にしています。「オート時代よりぐっとマシとは言えEOSや京セラコンタックスと比較すると色が出ない」が巷の評価ですが、△11は満足して使っています。

上の写真、最前列左からニコン Aiニッコール20/3.5S、ニコン Aiニッコール24/2.8S、ニコン Aiニッコール28/2.8S、ニコン Aiニッコール35/1.4S、ニコン PCニッコール35/2.8(New)。
次列左からニコン Aiニッコール50/1.4S、ニコン Aiマイクロニッコール55/2.8S+PK−13、ニコン Aiニッコール85/2S、ニコン Aiニッコール105/2.5、ニコン Aiマイクロニッコール105/4+PNー11。
後列左からニコン Aiズームニッコール35〜105/3.5〜4.5S、ニコン シリーズE36〜72/3.5、ニコン Aiズームニッコール43〜86/3.5、ニコン レンズシリーズE75〜150/3.5(New)、ニコン AiAFEDズームニッコール80〜200/2.8D、ニコン Aiズームニッコール80〜200/4.5。
一番後ろの小さいのがニコン テレコンバーターTCー16ASです。
日本光学/ニコン製ではありませんがニコンFマウントのシグマ 21〜35/3.5〜4.2、キヨハラ VK70Rもここに分類しておきます。
古いレンズはニコン マイクロニッコール55/3.5(△11の趣味生活日記)、ニコン ニッコールP105/4(△11の趣味生活日記)、ニコン ニッコールT105/4(△11の趣味生活日記)、ニコン ニッコールQ135/4+BRー1リング(△11の趣味生活日記)があります。
今は持っていないレンズに関してはニコン Ai改UDニッコールオート20/3.5(△11の趣味生活日記)、ニコン Aiニッコール35/2S(△11の趣味生活日記)、ニコン オートニッコールS50/2前期型(△11の趣味生活日記)、ニコン Ai改Newニッコール85/1.8(△11の趣味生活日記)に記事があります。
人気がないので安価に購入でき、なかなか楽しい分野です。
ニコン スピードライトSBー14 ニコン スピードライトSBー15
カタログ、取扱説明書等は△11の本棚(紙物別館)にあります。
ニコン オーソライズドディーラー看板 ニコン バス停型カタログ入れ ニコン セールスマニュアル
ニコンフッドリスト、、、以前△11が作成してニフティーサーブFPHOTOH16番会議室にアップしたニコンレンズのフッド純正指定リストです。