ツアイス・イコンのカメラ本体、ツアイスのレンズ、メーカーアクセサリーはこちらです。ニコンのカメラ本体、レンズ、アクセサリーはカメラバッグ(ニコン)に、ツァイス・イコン以外の中判用機材はカメラバッグ(中判カメラ)に、大判用機材はカメラバッグ(大判カメラ)に、カメラバッグ、ストラップはカメラバッグ(バッグ)に、露出計はカメラバッグ(露出計)に、フィルムはカメラバッグ(フィルム)に、三脚、一脚、雲台、レリーズはカメラバッグ(三脚)に、暗室用品はダークルームに、投影に限らずポジ鑑賞用品はプロジェクションルームに、その他アクセサリー、コラム、作例のデータはカメラバッグ(その他)にあります。
人によく「ツアイスがお好きなんですね」と言われますが、「ツァイス」には特別こだわりはないです。ツアイス・イコン コンタックスIIaを買い、小学生の頃から憧れていたツアイス・イコン コンタックスII を買い、コンパクトカメラとして優秀だと思ったツアイス・イコン スーパーセミイコンタIを買ったら、それらが同じメーカーで製造されていた、というだけです。実際フォールディングカメラはイコンタよりフォクトレンダーのベッサ、二眼レフはイコフレックスよりフランケ&ハイデッケのローライの方が優秀だと思っています。
REXレンズ群を使うためにキヤノン Aー1REXマウント改(△11の趣味生活日記)を持っています。
ツァイス・イコン 21ミリファインダー♯435 キヤノン 28ミリファインダー
ツァイス・イコン 35ミリファインダー♯432/5 ツァイス・イコン 75ミリファインダー♯423
ツァイス・イコン ターレットファインダー♯440 ツァイス・イコン アルバダファインダー♯433
ツァイス・イコン コンタックスII用一眼ファインダー♯543/7 ツァイス・イコン コンタックスIIa用一眼ファインダー♯563/03
コンタックス用のレンズを下に紹介します。時代は「イエナ」「イエナT」終戦を挟んで「オプトンT」「オプトン」「カール」の順です。無論イエナ銘は戦後も東ドイツで製造された等例外も多くあるでしょう。
Tマークはコーティングを示しますが、途中で当然になったので付けるのを止めたということのようです。
ツァイス Cxビオゴン35/2.8イエナ ツァイス Cxビオゴン35/2.8カール
ツァイス Cxゾナー50/2イエナ ツァイス Cxゾナー50/2カール
ツァイス Cxゾナー50/1.5オプトンT ツァイス Cxテッサー50/3.5カール
時々「ニコンS系に使えますか?」と質問を受けます。△11の見解はコピー商品を使うなです(^_^;
一般には、機械的には同じなので被写界深度が深い広角レンズに関して互換性があることが知られています。しかしメッキの質も違いますし、個々の組み合わせに関して問題も伝え聞きます。面倒な話なので、人に聞くくらいならすっぱり諦めて触らない方が良いと考えます。
コンタレックス用のレンズは以下のものがあります。
ツアイス REXテッサー50/2.8(△11の趣味生活日記)
コンタックスIIa用にツァイス・イコン コンタテスト♯443を持っています。
ツァイス・イコン イコフォト ツアイス・イコン プロジェクターCX200af ツァイス・イコン レンズフッド(△11の趣味生活日記)