基本的には「時間がわかれば良い」とは言え、お金を出すなら使っていて気持ち良いものの方が良いですよねぇ、、、
「あ、止まってる!」と思った瞬間に動く、ということが結構毎度あって、△11はクォーツの間欠運針がダメなんですよ。デテントクロノメーターくらい間隔が短ければ構わないんですが\(^_^;0101
下の写真は古物屋さんで見つけ時計箪笥にした小引き出しです。結構しっかりした作りで嬉しいです。W250×D180×H250程度の大きさです。
リストウォッチ ポケットウォッチ ウォッチオプション クォーツウォッチ レディースウォッチ(彼女の時計) コラム
小さくて座りの良い時計だと存在感を感じず出かけた先で「あ、時計を忘れた!」と思うことが多いので、はっきり「ここにいるぞ」と主張する大きくて座りの悪い時計が好きです。
もうすぐ社会人になるという時期に調べ始め、自分の嗜好に合うものを少しずつ買っています。
モバード クリックデイトトランスアトランティックキングマティックサブシー
最初の就職先がガラスケースに手を突っ込む仕事だったのでだんだんポケットウォッチに興味を持ち始め、そうなると「腕時計と違って傷める可能性が少ないので金無垢のが良いのぉう」「大きいからには精度の点で有利なハズ、いっそのことマスターピースが欲しいのぉう」と思うようになってしまいました(T_T)4949
ポケットウォッチはリストウォッチと比較して部品が大きいので相対的に精度が高くなりまた整備がしやすい、人気がないので相場が安い、時代が長いのでヴァリエーションに富んでいて飽きない、貴金属無垢ケースなら貴金属量が多いなど良いトコずくめ、今のうちに買っておくことをお勧め致します→ALL
まぁその論法で行けばポケットウォッチの先にはクロックの世界が広がっているのでしょうが、そこまで行くと日本の住宅事情では厳しいものがありますからねぇ。
リストならトゥールビヨンは無意味、リピーターはケースが小さいと音も小さいので聞こえないそうだし、カレンダーは文字が小さければ見にくい等、特に複雑機能を入れた時計は絶対にポケットですよ。ま、そもそも複雑時計って職人の遊びor宣伝でユーザーの立場からの製品じゃないので、興味ないですけどね。
ロンジン 「ナルダン型・サファイア」
携帯電話ストラップをポケットウォッチに使う(△11の趣味生活日記)
ハミルトン マスターナヴィゲーションウォッチ用ケース(△11の趣味生活日記)
ポケットウォッチキー(△11の趣味生活日記)
クォーツウォッチ
Gショック、普段使いにはアレなデザインですが、実用時計としては最高の存在の1つです。
趣味全般の話はコラム欄にあります。書籍は△11の本棚(本館)に、カタログ、取扱説明書等は△11の本棚(紙物別館)にあります。
シェルマンのアンデルセン「パーぺチュアルカレンダー・ミニッツリピーター」(△11の趣味生活日記)
バルジュー/エタCal7750とインターナショナルCal80110(△11の趣味生活日記)
ユリス・ナルダンとインターナショナル(△11の趣味生活日記)