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投薬表(検査用の薬物は略す)

※過去に服用した物全てです。

副作用については服用する人により全く違うのですが記述する事にしました。必ずしもこうなるとは限りませんので特に注意してください

略号 精:精神科 内:内科 泌:泌尿器科 外:外科

薬の説明

薬の名前   種類(成分) 分類

目的

出典

自分(きろろ)の副作用※薬の副作用は人により異なります

サラゾピリン サラゾスルファピリジン 潰瘍性大腸炎治療剤 潰瘍性大腸炎治療剤  ※1
体臭がすごい匂いがした・体液が全て黄色くなった
ペンタサ メサラジン 潰瘍性大腸炎・クローン病治療剤 潰瘍性大腸炎・クローン病治療剤 ※1
昼間とても眠くなる・朝全く起きられなくなる事がある。服用量を減らしてから朝起きられるようになりました。
プレドニゾロン 副腎皮質ステロイド剤 副腎皮質ステロイド 炎症抑制作用 ※1
全身の痛み・ムーンフェース・特に膝が痛くて階段が降りられませんでした
ラックビー 活性生菌製剤 整腸剤 整腸剤  
セルベックス テンペル系抗潰瘍剤 消化性潰瘍治療剤 消化管粘膜の保護・組織の修復 ※2
ザンタック ヒスタミンH受容体拮抗剤 消化性潰瘍治療剤 胃酸の分泌を抑える ※2
ウルソサン ウルソデスオキシコール酸を含む製剤 利胆剤 利胆剤  
ストロカイン オキセサザインを含む製剤 胃粘膜局所麻酔剤 胃局所麻酔剤  
眠くなりました
C・Bスコポラ 臭化ブチルスコポラミン 抗コリン性鎮けい剤 鎮けい剤  
アポラキート 塩酸フラボキサート 頻尿治療剤 排尿障害(頻尿) ※2
ポラブチン 塩酸オキシブチニン 頻尿治療剤 排尿障害(頻尿)※アポラキートと間違えて処方された。効果は同じらしい。 ※2
           
ミラドール スルピリド 向精神薬 鬱(うつ)状態・精神分裂  
デパス ベンゾジアゼピン系安定剤 精神安定剤 精神安定剤  
レンドルミン ベンゾジアゼピン系催眠剤 催眠鎮静剤 不眠症(睡眠薬として使用)  
ハルシオン ベンゾジアゼピン系催眠剤 催眠鎮静剤 不眠症(睡眠薬として使用)  
アモバン ベンゾジアゼピン系催眠剤 催眠鎮静剤 不眠症(睡眠薬として使用)  
味覚障害・炒ったものと牛乳が苦く感じました。食事自体はおいしいです
ドラール ベンゾジアゼピン系催眠剤 催眠鎮静剤 不眠症(睡眠薬として使用)  
テトラミド 塩酸ミアンセリン 四環形抗鬱(うつ)剤 抗鬱(うつ)剤  
トフラニール 塩酸イミプラミン 三環形抗鬱(うつ)剤 抗鬱(うつ)剤  
ロキソニン 酸性抗炎症剤 解熱鎮痛消炎剤 風邪の解熱・鎮痛(私の場合レキソタンの頭痛に良く効く)  
レキソタン ベンゾジアゼピン系安定剤 精神安定剤 精神安定剤  
イライラは嘘のように止まるのですが頭痛が出ました。なれると頭痛は出難くなりました
コントミン フェノチアジン系薬剤 フェノチアジン系精神科用薬剤 精神分裂(精神安定剤・睡眠薬の補助として使用)  
尿失禁(涙)・昼間ものすごく眠くなります。うっかり次の日まで寝てしまったこともあります。最近は筋肉に力が入らず歩行困難で通院するのににタクシーで行ったこともあります・昼間頭痛がする事があります。事実から他の薬のせいではないと思いますが昼間幻覚が見える事がごく希にあります。激しい背痛・腰痛があります。あごが不随意運動して歯痛を起こしました。鼻が詰まっていないのに鼻からの気道が止まり口で呼吸しなければならなくとても苦しくなった。たんを出そうとして胃の中身を吐いてしまった。
ニューレプチル フェノチアジン系薬剤 フェノチアジン系精神科用薬剤 精神分裂(精神安定剤・睡眠薬の補助として使用)コントミンの副作用軽減の為に処方を変えたのですが…  
コントミンとほぼ同じ副作用が出て症状は余計にひどいものでした。服用を中止したら次の日には回復し嘘の様に元気になりました。(病気が全て治ったのかと錯覚してしまうほどでした)
PL散 (精)   総合感冒剤 感冒若しくは上気道炎に伴う下記症状の改善及び緩和。鼻汁,鼻閉,咽・喉頭痛,頭痛,関節痛,筋肉痛,発熱  
ダーゼン (精) セラペプターゼ 消炎酵素剤
痰の切れが悪く、喀出回数の多い下記疾患の喀痰喀出困難
気管支炎、肺結核、気管支喘息
 
ムコソルバン (精) 塩酸プロムヘキシン 去痰剤 痰(たん)の切れをよくする  
イソジン (精)   うがい薬 うがい薬  
アスベリン リン酸ジメモルファン 中枢性鎮咳剤 咳を抑え、痰(たん)を切れやすくする ※2
レベルボン 塩酸プロムヘキシン 去痰剤 痰(たん)の切れをよくする ※2
メゼック散   鎮咳剤 咳を静める。中枢のセロトニン濃度を上昇させる。 ※2
塩酸メチルエフェドリン散 塩酸メチルエフェドリン   咳を静める ※2
ヒドロゲル散 乾燥水酸化アルミニウムゲル細粒   胃酸を抑えて中和する ※2
ナパセチン イブプロフェン 解熱鎮痛消炎剤 痛みや炎症を抑え、熱を下げる ※2
テグレトール カルバマゼピン てんかんに伴う精神障害等 てんかんに伴う精神障害等に用いるらしいが、「幻聴」があったためそれに対する処方だと主治医の説明がありました
音が低く聞こえる等の副作用が出ています
 
インプロメン ブチロフェニン系薬剤 精神分裂・そう病 きろろは精神分裂では無いが(解離の疑いは強い)幻覚や妄想に対する処方と思われる  
アーテン 塩酸トリヘキシフエニジル パーキンソン症候群治療剤 きろろはパーキンソン病では無いが、パーキンソン症候群のある症状を抑えるためと思われる  
ロヒプノール フルニトラゼパム 向精神薬 睡眠薬  
クラビット (泌) レボフロキサシン 抗生剤 細菌による感染の治療  
           
リスパダール リスペリドン 抗精神病剤 統合失調症、不安や緊張、興奮等をやわらげる  
アキネトン 塩酸ビペリデン 抗パーキンソン剤 抗パーキンソン剤、手足のふるえを抑えたり筋肉の緊張をほぐす  
セファクロルカプセル セファクロル 経口用セフェム系抗生物質製剤 化膿止め  
Jヨード液10パーセント 日本薬局方ポビドンヨード 消毒液 化膿部分の消毒  

※1 慶応義塾大学医学部内科 「潰瘍性大腸炎の正しい知識と理解」 1998年株式会社杏文堂発行より抜粋

※2 薬をもらった薬局でくれる注意書きより

無印 そこいらの薬の本などを見て適当に書いたのでそのままうのみにしてはいけません

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