対象 1才〜就学前+おかあさん/おとうさん
厚生労働省社会保障審議会児童福祉文化財 (平成16年度)
厚生労働省社会保障審議会推薦

はじめてのこどもも 安心して見てもらえるように つくった作品です
お家に帰って 人形あそびができるように 
簡単な構造と身近な材料での人形劇です

 

● あらすじ ● ■スタッフ
作/演出/美術/音楽
納富俊郎
いもむしの二人にこどもが生まれました。
こどもは どうやって育ってゆくのでしょう。
こどもは 新しい世界に出会うたびに、後を振り返ります。
そこに、いつも おかあさん おとうさんがいます。
愛されている、信頼されているという事が、一番なのです。
特に、何かが起るわけではありませんが、こどもと親の生活を描きました。
この作品はセリフがありません。流れる音楽と人形の動きで、感じてもらう人形劇です。 0才から見られる人形劇です。

● あらすじ ●

むかしむかし ぞうくんは
鼻が短かったのです。
じゃあ どうして
長くなったのでしょう?

■ スタッフ ■

作/ キップリング
演出・美術/ 納富俊郎


■ ス タ ッ フ ■

原作=あさのななみ   PHP研究所 わたしのえほんより
脚色/演出/美術/音楽= 納富俊郎
● あらすじ ●

おおぶたちゃんは、船のお家をつくりました。 
ちゅぶたちゃんは、気球のお家。
ちいぶたちゃんは、ローラー車のお家。

はじめは、うまくいったのですが、みんな大失敗。
そこで、おかあさんは、小さなお家をつくりました。
それも、窓もドアも開けっ放しです。そして、ごちそうをたくさんつくりました。
そこへ おおかみが、よだれをたらしてやってきました。

さあ、どうなるのでしょう?