日本量子医学研究会 研究会スケジュール



日本量子医学研究会(Quantum Medicine Researches)サブタイトル
トップページ
量子医学研究会のご紹介
量子医学の研究内容のご紹介
研究会スケジュール
過去の研究会は
こちらから
日本量子医学研究会の入会案内
研究会誌の販売
広告表示義務
リンク
日本量子医学研究会への問い合わせ


第7回 日本量子医学研究会
〜波動の原理と応用〜
−10年の進歩−

  ●開催日時
     日程 : 平成17年11月6日(日)
     時間 : 9:30〜18:30(9:00受付)
     場所 : 工学院大学新宿キャンパス高層棟5階 講義室A-0542
※詳しい地図は、こちらをご参照下さい。

  ●参加費
     会   員・・・3000円
     非 会 員・・・5000円
     研究会費・・・入会金1万円(初回参加費込み)
           ・・・年会費1万円

  ●申し込み・問い合わせ先
     日本量子医学研究会事務局
     〒229-0004
     神奈川県相模原市古淵2-16-9-501
     Tel:042-730-5475 Fax:042-730-5474
     E-mail : zvk11421@nifty.com
 
  ●大会挨拶
  いわゆる波動装置の一つであるQRSの操作技術を習得して11月で10年を迎えます。この間、医学分野に応用して、原理、臨床面で着実な進歩がありました。その成果を報告すると共に来場者とディスカッションすることを企画しました。さらに、澤田恂先生、足立育朗先生、神尾学先生、七沢賢治先生に幅広い視点から波動の世界を語っていただきます。秋の深まりと共に皆様の心の充実、糧となれば幸いです。
大会長 東京ハートライフクリニック 中村元信
     
  ●プログラム
≪ 午 前 の 部 ≫
9:30〜9:35開会の辞
日本量子医学研究会会長 中村國衞
9:35〜9:40 大会長挨拶
東京ハートライフクリニック 中村元信
9:40〜10:00 研究報告  『劣悪な水道水を高貴薬に変えるパワーは何か』
健康研究会 赤木厚史
10:00〜11:30 パネルディスカッション −生体共鳴療法10年の進歩−
『臨床での展開』    東京ハートライフクリニック 中村元信
『波動装置の歴史と原理』      量子科学研究所 堀尾保次
『慢性疼痛疾患へのアプローチ』    船橋整形外科 脇元幸一
11:30〜12:00 教育講演1 『言語エネルギーの波動理論』言語コードの解析と応用
七沢研究所 七沢賢治
12:00〜13:00 - - - - - - 昼 休 み - - - - - -
≪ 午 後 の 部 ≫
13:00〜13:40 教育講演2 『進行した前立腺癌、
結腸癌に対する量子医学的治療を受けて』
奈良社会保険病院 澤田恂
13:40〜14:40 教育講演3 『秘教から考えるエネルギー医学の基礎』
エネルギー医学教育研究所 神尾学
14:40〜14:50 - - - - - - 休 憩 - - - - - -
14:50〜17:50 特別講演  『波動の法則とその研究成果』
形態波動エネルギー研究所 足立育朗
17:50〜18:30 〜 〜 〜 ドリンク・ディスカッション 〜 〜 〜
(講演された先生方と、お茶、ビールを飲みながら自由な雰囲気で行う討論会です。)
18:30 閉会の辞
ヒロ歯科 高澤博幸
 
  ●講演者プロフィール
(五十音順)
赤木厚史先生(健康研究会会長)
  大正14年、長野県松本市生まれ。戦後波状栽培研究会事務局次長として、稲を健康に生育させる増収法を全国的に指導、インドに日本式稲作法を普及した。財団法人東洋医学国際研究財団専務理事当時、仙道を知り、台湾に30回近くゆき研究。現在健康研究会会長。30余年に及ぶ仙道研究の他、古代史の研究家としても知られている。
  著書に『中国仙道の秘密』『仙道健康法』『仙道長寿法』(潮文社)、『中国気功健康法』(徳間書店)共著『誰でも今日から気功医師』(現代書林)、『キリストの健康法』(中国仙道健康研究会)がある。これらの著書は台湾でも刊行され、版を重ねている。

足立育朗先生(形態波動エネルギー研究所所長)
  『「直観」「閃き」は自から発振した振動波がある時空の振動波と同調すること』(『波動の法則』PHP研究所発行)宇宙は物質及びエネルギーの振動波で構成されている事を直観的に科学し、研究・創作活動として実践。全ての存在、現象は回転球体素粒波による振動波である事を自らの周波数変換によって発見し、物質及びエネルギー波動科学の基礎的研究活動を行い、宇宙の法則にかなった地球文化創造の役割を続ける。
  1964年、早稲田大学第一理工学部建築学科卒業。1968年、樹生建築研究所設立。1990年、形態波動エネルギー研究所設立。2005年、ATERO JUNA設立。

神尾学先生 (エネルギー医学教育研究所代表・サトルエネルギー学会秘教科学分科会主査)
 東京大学工学部・教育学部、同大学大学院(体育学・健康教育学専攻)修了。各種身体文化および健康法・代替療法の研究・指導に携わり、現在は主に秘教の普及・「知」からの社会変革を目指し活動中。
  サトルエネルギー学会秘教科学分科会主査/地球マネジメント学会評議員/ホリスティック医学協会生活習慣病予防指導士/ホリスティック教育協会会員、等。著書に『秘教から科学へ』(出帆新社)、『リラの奇跡〜自然音楽は世界を癒す〜』(ハーブ銀河鉄道)他多数。

澤田恂先生 (奈良社会保険病院名誉院長)
  昭和21年京都帝国大学(現京都大学)医学部医学科卒業。昭和30年より国立京都病院勤務。昭和42年より同病院循環器科医長。昭和55年より社会保険大和郡山総合病院(現奈良社会保険病院)病院長。厚生省(当事)による軽症高血圧共同研究班の班長などを歴任。

中村元信先生 (東京ハートライフクリニック院長)
  昭和34年生まれ。1985年北里大学医学部卒業、同大学形成外科入局。創傷被履材の開発や臨床の応用で外傷、熱傷、褥瘡の治療に携わる。1991年湘南鎌倉総合病院形成外科医長に就任、5年間在宅医療で褥瘡を診る。1992年学位取得。1994年北里大学医学部専任講師。「褥瘡予防は寝たきりの予防」をモットーに、1998年東京ハートライフクリニックを開業し、予防医学としての診療を行っている。積善会介護専門学校非常勤講師(老年介護、解剖生理学)、形成外科認定医。1999年より褥瘡学会評議員。医学博士。

七沢賢治先生 (七沢研究所代表)
  昭和22年生まれ。早稲田大学社会科学部卒。大正大学大学院文学研究科(宗教学)博士課程修了。体性−自律神経反射療法研究会代表。株式会社ナレッジモデリング研究所、株式会社七沢研究所代表取締役。全日本カウンセリング協議会心理カウンセラー。
  宗教学、言語哲学、文明論、コミュニケーション論、実験祭祀学、物理学、医学などの知識を統合的、階層的にデジタルナレッジアーキテクチャーの手法で解析して、コミュニケーションプロセッサーとしてソフト化する研究をしている。

脇元幸一先生 (船橋整形外科)
  1987年、西日本リハビリテーション学院卒業。現在、船橋整形外科理学診療部部長。外来一日700人以上の診療を行うスタッフをつとめる傍ら、日本体操協会シドニーオリンピック女子対策本部部員、女子体操競技および新体操のナショナルチーフトレーナーなどを兼任する。主な著書に、『疼痛の理学療法 理学療法MOOK3』などがある。
 

日本量子医学研究会   E-mail:zvk11421@nifty.com
TEL:042-730-5475 FAX:042-730-5474
サイト管理責任者:中村有里

All Right Reserved. Copyright(C) 2006 Quantum Medicine Researches