| ●開催日時 |
| 日程 : 平成18年10月15日(日) |
| 時間 : 10:00〜17:30(予定) |
| 場所 : 町田市民ホール 第4会議室 (会場定員90名) |
| 東京都町田市森野2-2-36 Tel:042-728-4300 |
※詳しい地図は、こちらをご参照下さい。 |
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| ●参加費 |
| 会 員(研究会費)・・・入会金 5000円(入会時のみ) |
| ・・・年会費 5000円(参加費込み) |
| 非 会 員(一 般)・・・5000円 |
| ※当日窓口にて受付けいたします |
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| ●申し込み・問い合わせ先 |
| 日本量子医学研究会事務局 (量子医学なかむらクリニック内) |
| 〒229-0004 |
| 神奈川県相模原市古淵2-16-9-501 |
| Tel:042-730-5475 Fax:042-730-5474 |
| E-mail : zvk11421@nifty.com |
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| ※お申し込みの方は、9月末日までにFAX、電話、 |
| またはE-MAILにて事務局までご連絡下さい。 |
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| ●大会挨拶 |
| 改善の見込みのない保健医療制度の下で、日本の医療がどこに希望を見出すかを考えた時、私は境界なきチーム医療であると思っています。 それは、量子医学の特徴である、経験学的な分野と科学的な分野の統合であり、境界を越えて、語り合い理解することの出来る人々が集う場が必要です。 今回は、さまざまな治療家、指導者の方々に日本の医療の近未来像を語りあっていただけることを期待しています。
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| 大会長 ヒロ歯科 高澤博幸 |
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| ●プログラム |
| ≪ 午 前 の 部 ≫ |
| 10:00〜 | 開会の辞 |
| 大会長 高澤博幸先生 |
| 10:05〜 | 大会長講演 |
| 座長 中村元信先生 |
| | 『歯科のサポートとしての量子医学的アプローチ』 |
| | 〜磁気波動共鳴分析器(V-MIA)によるチャクラ・リーディングとの相関性の報告〜 |
| | 高澤博幸先生 (ヒロ歯科院長) |
| | 東藤大輔先生 (波動応用技術研究所代表) |
| 11:00〜 | 特別講演1 |
| 座長 高澤博幸先生 |
| | 『季節による体と心の変化』 |
| | 〜磁気波動共鳴分析器(V-MIA)によるチャクラ・リーディングとの相関性の報告〜 |
| | 長谷川淨潤先生 (NPO法人「氣道」協会代表) |
| 12:30〜 | - - - - - - 昼 休 み - - - - - - |
| 11:00〜 | 特別講演2 |
| 座長 中村良子先生 |
| | 『人体惑星試論と隠れ脳梗塞』 |
| | 新城三六先生 (新城針灸治療院院長) |
| 15:00〜 | 公開シンポジウム |
| 座長 高澤博幸先生 |
| | 『近未来の日本の歯科医療における量子医学の方向性を語り合う』 |
| | おくでらゆみ先生(東洋体育) |
| | 檜田健幸先生(歯科技工) |
| | 新城三六先生(針灸) |
| | 福岡博史先生(歯科) |
| | 菅谷尚和先生(民間療法) |
| | 藤巻経乗先生(頭蓋仙骨療法) |
| | 中村元信先生(予防医学・形成外科) |
| | 松本英聖先生(歯科) |
| | 長谷川淨潤先生(整体) |
| | 山本忍先生(ホリスティック医学) |
| | ※(50音順) |
| 18:30 | 閉会の辞 |
| 大会長 中村良子先生 |
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| ●講演者プロフィール |
高澤博幸先生
1963年新潟県生まれ。1988年東京歯科大学卒業。1993年ヒロ歯科(小金井市)開業。 顎(あご)の偏位(ズレ)と、歯の形態を重視し、さまざまな視点からも、マイナスのない歯科のスタイルを追求している。
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東藤大輔先生
1958年、兵庫県生まれ。1982年、同志社大学経済学部卒業。2000年、波動応用技術研究所を設立。「ホリスティックアウエアネス」の観点からボディ・マインド・スピリットを統合したカウンセリング・コーチングを実践している。
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長谷川淨潤先生
対外論文:『【身心の文法】―「操体法」の解析応用による指導方法の提唱』(日本学術会議加盟「人体科学会」会誌)
学会発表:第5回・第9回「人体科学会」(日本学術会議加盟)大会(発表内容『【身心の文法】』その他)
元ダアマヨーガ道会師範。元CSヨガ普及会師範位。アバターマスター。修験道にて僧籍を持つ。神官でもある。現在『氣道』協会理事長。総合教育研究所東洋医学部門代表。快療法ネットワーク地域世話人。著書に「東洋医学セルフケア365日【健康法のエッセンス】」――『氣道』入門」(ちくま文庫)、「女性のための体の学校」(現代書林)、「実践自然健康道」「氣の学校」「健康法のエッセンス」(「『氣道』協会発刊」)がある。
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新城三六先生
新城針灸治療院院長。東洋虹彩分析協会代表。(株)アイネットIris Medic顧問。
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おくでらゆみ先生
育て学校『ままの手庵』主催。針灸師・薬剤師・東洋体育ボディーワーカー。臨床の中で、日常生活《息・食・動・想・環》の大切さに気づかされ、生命力発揮の為の『ミ(心と身体)育ての術』を各所で伝えている。
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菅谷尚和先生
表面に現れる症状の「原因を探り」、「改善を促す」。この為にO−リングやフラワーエッセンスなど、様々な療法を取り入れ、13年間に渡り精力的に民間療法を行う。「喉の渇きを潤すような」配慮や環境創りにより、治療家が何もせずとも症状が改善されてゆくことを理想とし、実践している。現在『むちうち症』に関する症例で多くの実績を挙げている。
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中村元信先生
東京ハートライフクリニック院長。昭和34年生まれ。1985年北里大学医学部卒業、同大学形成外科入局。創傷被履材の開発や臨床の応用で外傷、熱傷、褥瘡の治療に携わる。1991年湘南鎌倉総合病院形成外科医長に就任、5年間在宅医療で褥瘡を診る。1992年学位取得。1994年北里大学医学部専任講師。「褥瘡予防は寝たきりの予防」をモットーに、1998年東京ハートライフクリニックを開業し、予防医学としての診療を行っている。積善会介護専門学校非常勤講師(老年介護、解剖生理学)、形成外科認定医。1999年より褥瘡学会評議員。医学博士。
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檜田健幸先生
1953年青森県生まれ。日本で著名な歯科医師と共に生体に適合した技工物を作製する。マイクロスコープを用いてミクロレベルの精度の高い技工技術を日本に浸透させた第一人者。1974年より、桑田先生をはじめ、藤本先生、コロンビア大学歯科医師研修会など、多数の講演会や研修会のインストラクターを務めている。
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福岡博史先生
1959年生まれ。83年東京歯科大学卒業。医学博士。医療法人社団明徳会福岡歯科理事長。日本歯科東洋医学会常任理事・認定医、日本代替・相補・伝統医療連合会議理事・認定医、日本ホメオパシー医学会理事・認定医、日本全身咬合学会評議員、日本バイデジタルO−リングテスト協会認定歯科医など役職多数。
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藤巻経乗先生
1958年東京生まれ。大学卒業と同時にアメリカへ留学。ドーマン法(脳障害改善プログラム)を学ぶ。84年 マクロビオティックと出会う。93年 頭蓋仙骨療法を学ぶ。94年からアメリカにてマクロビオティックの指導と頭蓋仙骨療法の治療を開始。現在は日本を中心にアメリカ・ヨーロッパにて新生児・自閉症児・脳性麻痺などの治療と、頭蓋仙骨療法のワークショップを行っている。
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松本英聖先生
1929年、中国大連市生。日本大学卒、保健学博士。歯学博士。日本大学歯学部研究員(理工学教室)、ユニオン大学保健科学研究所教授を経て現在保健科学研究所所長。自然医学の研究及び実践活動を通じ、マクロ・ライフサイエンス(食と気の科学)による21世紀医学革命論を提唱する。著書に「松本英聖・医事論集」全5巻。
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山本忍先生
1958年千葉県生まれ。1986年東京医大卒業。「医療と福祉を結ぶ」をテーマに1995年横浜のマンションの一角に神之木クリニックを開業、現在に至る。波動測定器を用い患者さんの内臓の言い分を翻訳し伝えることを日常診療としています。ウィルスや癌細胞からのメッセージも届くようになり、未来への提言を仲介したいと感じています。
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赤木厚史先生
健康研究会会長。大正14年、長野県松本市生まれ。戦後波状栽培研究会事務局次長として、稲を健康に生育させる増収法を全国的に指導、インドに日本式稲作法を普及した。財団法人東洋医学国際研究財団専務理事当時、仙道を知り、台湾に30回近くゆき研究。現在健康研究会会長。30余年に及ぶ仙道研究の他、古代史の研究家としても知られている。 著書に『中国仙道の秘密』『仙道健康法』『仙道長寿法』(潮文社)、『中国気功健康法』(徳間書店)共著『誰でも今日から気功医師』(現代書林)、『キリストの健康法』(中国仙道健康研究会)がある。これらの著書は台湾でも刊行され、版を重ねている。
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