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SQ Plugins |
SQ SQ Pocket |
プラグインにより、機能を色々と追加できるようにしてみました。
プラグインは同時に8つまで使用できます。
| Name | SQ | SQ Pocket | Ver. | Date |
| タスクリスト (TaskList) | 3.3 | -- | 0.20 | 2002/03/31 |
| ページ切り替え (NextPage) | 3.7 | 2.0 | 0.02 | 2001/11/13 |
| クリップボード履歴拡張 (Clipboard history expansion) | 3.8 | 2.0 | 0.01 | 2001/07/30 |
| オート・パワーオフ・キャンセル (NoAutoPowerOff) | 3.3 | 2.52 | 0.01 | 2001/06/25 |
| メモリカード残量表示 (StoreCard) | 3.3 | 2.0 | 0.30 | 2002/07/24 |
| PIMプラグイン (PIM Plugin) | (*2)3.3 | 2.0 | 1.14 | 2002/04/03 |
| 付箋mini (FusenMini) | 3.3 | 2.0 | 0.10 | 2001/07/31 |
| アナログ時計 (AClock) | 3.3 | 2.0 | 2.5 | 2002/01/16 |
| にゃんこ先生 (Nyanko) | 3.3 | 2.0 | 1.2 | 2001/03/18 |
| カレンダー (Calender) | 3.3 | 2.0 | 2.5 | 2001/12/18 |
(*1) 未対応です。(do not cope)
(*2) CEのバージョンによります。(There is a version limit of CE.)
プラグインの作り方
The recipe of plugin.
| タスクリスト・プラグイン |
SQのランチャー画面にSQ Pocketのようなタスクリストを出します。
タスク名をタップするとタスク切り替え、アイコン部分をタップするとタスクを終了させます。
SQ専用です。
TaskList Plugin 0.20
BIN sqp_tsk_020.lzh 全CPU(MIPS/ARM/SH3/SH4)まとめて入っています。
SRC sqp_tsk_020_src.lzh eMbedded Visual C++ 3.0用 ソース
UPDATE
Ver 0.20 (2002.03.31)
・公開初版
設定を変更したいときは下記レジストリを変更してください。
[HKEY_CURRENT_USER\Software\SQPocket\TaskList]
| ページ切り替えプラグイン |
マルチページ設定にしているとき、切り替え用のアイコンボタンをランチャ上に表示します。
SQ Ver3.7/SQ Pocket Ver2.0以降で使用できます。
NextPage Plugin 0.02
BIN sqp_nxp_002.lzh 全CPU(MIPS/ARM/SH3/SH4)まとめて入っています。
SRC sqp_nxp_002_src.lzh eMbedded Visual C++ 3.0用 ソース
UPDATE
Ver 0.02 (2001.11.13)
・表示座標を変更できるようにした。(レジストリ値直に変更)
デフォルト値
[HKEY_CURRENT_USER\Software\SQPocket\NextPage]
Adjust_X = -116
Adjust_Y = 0
Ver 0.01 (2001.11.08)
・公開初版
| クリップボード履歴拡張 |
SQ Pocketのクリップボード履歴の機能拡張をします。
通常は、SQ Pocketのトレイの操作からカット&ペーストしたときのみ履歴を取りますが、このプラグインを入れると他のアプリ操作でクリップボードの内容が変わったときでも履歴をとります。
タイマーで5秒毎にクリップボードの内容が変わっていないか検査していますので、5秒以内にコピーを繰り返すと取りこぼしが発生します。
クリップボード履歴機能が入った SQ Ver3.8、SQ Pocket Ver2.3 以降で使用できます。
アイコンをタップすると機能のON/OFFができます。
Clipboard history expansion Version 0.01 (2001/07/30)
MIPS sqp_chex_001_mips.lzh /E-700/E-750/GFORT
SH3 sqp_chex_001_sh3.lzh Jornada548
ARM sqp_chex_001_arm.lzh iPAQ
SRC sqp_chex_001_src.lzh (10KB) eMbedded Visual C++ 3.0用 ソース
| オート・パワーオフ・キャンセル・プラグイン |
画面上部に表示される「AP」をタップすると、一定時間キーを押さなくてもオートパワーOFFされません。
SQ Ver3.3以降で使用できます。
SQ Pocket の場合、バグ修正した Ver2.52以降で使用してください。
Jornada720で使用すると、オートパワーOFF設定された秒数放置されるとLCDの表示のみOFFされます。
(音楽再生で液晶がOFFされたような状態です。)

NoAutoPowerOff Version 0.01 (2001/06/25)
MIPS sqp_nap_001_mips.lzh E-500/E-700/E-55/GFORT/MobileGearII/Sigmarion/InterLink/Telios
SH3 sqp_nap_001_sh3.lzh Jornada6x0/HPW-230J
SH4 sqp_nap_001_sh4.lzh HPW-650PA/HPW-600JC
ARM sqp_nap_001_arm.lzh Jornada720/710
SRC plugin_nap_src.lzh (29KB) eMbedded Visual C++ 3.0用 ソース
| メモリカード残量表示プラグイン |
メモリカードを挿して使っていると残容量を表示します。
(2枚使用していると、2段で表示されます。)
SQ Ver3.3/SQ Pocket Ver2.0以降で使用できます。
StoreCard Version 0.30 (2002/07/24)
BIN sqp_scc_030.lzh 全CPU(MIPS/ARM/SH3/SH4)まとめて入っています。
SRC sqp_scc_030_src.lzh eMbedded Visual C++ 3.0用 ソース
レジストリの下記値を変更すると、表示位置を変更できます。
デフォルトの位置からの相対座標になります。
[HKEY_CURRENT_USER\Software\SQPocket\StrageCard]
Adjust_X = 0
Adjust_Y = 0
UPDATE
Ver 0.30
・H/PCでPGメモリ表示するようにしたり、描画や容量検査のタイミンク調整ほか。
Ver 0.21
・メモリカードのチェックが頻繁に発生するのを修正。
・SQで使うとメインメモリも表示。
Ver 0.12
・位置移動したとき再描画位置が元のままだった。
Ver 0.10
・レジストリに表示位置調整用の項目追加。
Ver 0.09
・ラジェンダ向けに座標修正。
Ver 0.08
・メモリカードを最大4つまで認識するようにした。
・名前の付け方を「#n」から、カード名+番号に変更。
StrageCard(メモリカード) → S1
StrageCard2(メモリカード2) → S2
MultimediaCard → M1
Ver 0.07
・再描画させる座標が間違っていたため、メモリカードの抜き差しで表示が更新されなかった。
Ver 0.06
・「Ver 0.05」は、100MB以下のカードを表示しませんでした。
Ver 0.05
・4GB以上のカード容量に対応。
Ver 0.04
・メモリカード名がどんな名称でも検出するようにした。
| PIMプラグイン |
夏町銅貨さんがSQ Pocket上に予定と仕事を表示するプラグインを製作してくださいました。

ホームページ
Waffle wAnderland (reprise)
夏町さんの作られたのにサポート掲示板であった要望にお答えして少し手を入れたものです。
・表示するページを指定できるようにした。
・CE2.11用にビルド。(ただし、PocketOutlookが必要です。PocketPostPetやl'agendaは不可。HPC2000でしか確認してません。また、pimstore.dll
を windowsフォルダ入れておいてください。)
・設定、予定表、仕事の起動をアイコンで表示。
・表示位置を変更できるようにしました。
・起動するアプリを指定できるようにした。
Version 1.14 (2002.04.03)
BIN sqp_pim_114.lzh
全CPU(MIPS/ARM/SH3/SH4)まとめて入っています。
SRC sqp_pim_114_src.lzh eMbedded Visual C++ 3.0用 ソース
動作未確認です。
| 「付箋mini」プラグイン |
SQランチャー画面にメモを貼り付けることができるプラグインです。
SQ Ver3.3/SQ Pocket Ver2.0以降で使用できます。
FusenMini Version 0.10 (2001/07/31)
MIPS sqp_fsmin_010_mips.lzh E-500/E-700/E-55/GFORT/MobileGearII/Sigmarion/InterLink/Telios
SH3 sqp_fsmin_010_sh3.lzh Jornada6x0/HPW-230J
SH4 sqp_fsmin_010_sh4.lzh HPW-650PA/HPW-600JC
ARM sqp_fsmin_010_arm.lzh Jornada720/710
SRC sqp_fsmin_010_src.lzh (39KB) eMbedded Visual C++ 3.0用 ソース
UPDATE Ver0.10
・再起動時、フォントサイズの設定を読み出せていなかった。
・画像と文字の表示の組み合わせで、表示が崩れることがあった。
・画像エディタ部分の修正。
・フォント名の初期値を「Tahoma」にした。
UPDATE Ver0.09
・画像の編集機能を色々修正。
・設定情報をなるべくキーボードを使わずペン操作で変更できるように所々修正。
・登録されている付箋データを一覧表示する機能を追加。
UPDATE Ver0.08
・画像を付箋に貼り付けれるようにしました。
SQでは、ランチャー画面の右上に2つのアイコンが表示されます。
SQ Pocketでは、右中央隅に2つのアイコンが表示されます。
上のアイコンをタップすると新規の付箋。その下のアイコンをタップすると設定です。
画面に表示された付箋をタップすると内容を編集します。
画面に表示された付箋をタップ→移動すると表示位置を変更します。
・付箋データを保存するファイルをメモリカードに置くときは、スタートアップでSQを起動しないで下さい。
メモリカードを認識する前に起動してファイルが読めないことがあります。
・付箋の数は最大32個までです。
・付箋データを保存するファイルは64KB以下に抑えてください。
・SQ Pocketで使用する場合、メモの内容を編集するときVer2.40以降で追加されたソフトウェアキーボード機能をトレイに割当てていないと、ソフトウェアキーボードを表示できません。
![]() |
←ここのアイコン |
| 「アナログ時計」プラグイン |
アナログ時計を表示するプラグインです。SQ Ver3.3/SQ Pocket Ver2.0以降で使用できます。
「SQ.exe」/「SQPC.exe」と同一のディレクトリへコピーしてください。

Ver2.0で時計版の画像を変更できるようになりました。
(画像サイズに合せて、針が表示されます。)
設定を変更するときは、時計版右上の「!」をタップして下さい。
AClock Plugin 2.5 2002/01/16
BIN sqp_aclock_b25.lzh 全CPU(MIPS/ARM/SH3/SH4)まとめて入っています。
SRC sqp_aclock_b24_src.lzh eMbedded Visual C++ 3.0用 ソース
UPDATE Ver2.4
・数字、目盛り表示のバグ修正。
UPDATE Ver2.3
・ファイル選択ダイアログを独自のものにした。
UPDATE Ver2.2
・デフォルトの表示(画像を指定しないとき)で、数字と目盛りが表示されないバグがあった。
UPDATE Ver2.1
・数字フォントを3種類用意し、数字の色も変更できるようにした。
・時計盤を透過させるモード追加。
・針の太さを変更できるようにした。
UPDATE Ver2.0
・sin/cosで円周をちゃんと計算するようにした。(針のさす時間が正確に)
・時計版の画像を好きな画像に変更できるようにした。
・時間・分ごとに時計版の画像を変えれるようにした。
UPDATE Ver1.3
・画面からはみ出る座標が設定されたら自動的に補正するようにした。
| 「にゃんこ先生」プラグイン |
システムステータスなどを表示するプラグインです。SQ Ver3.3/SQ Pocket Ver2.0以降で使用できます。
「SQ.exe」/「SQPC.exe」と同一のディレクトリへコピーしてください。


にゃんこ先生マウスでしゃべる声は、私の声にエコー掛けてみました。(^-^;
にゃんこ先生のモデルは、( ̄▽ ̄) これです。
Nyanko Plugin 1.2 03/18 12:00
MIPS sqp_nyanko_b12_mips.lzh
E-500/E-700/E-55/GFORT/MobileGearII/Sigmarion/InterLink/Telios
SH3 sqp_nyanko_b12_sh3.lzh Jornada6x0/HPW-230J
ARM sqp_nyanko_b12_arm.lzh Jornada720
SH4 sqp_nyanko_b12_sh4.lzh HPW-650PA/HPW-600JC
※このプラグインは、4GB以下の容量にしか対応していません。
UPDATE Ver1.1
にゃんこ先生マウスが聞き取りにくいようなので、タップの認識範囲を少し広げて音量も少し上げました。
画像の種類を設定で選べるようにした。(0=通常、1=ぶち、2以上=通常)
ステータスの更新間隔が短すぎて固まることがあるようなので長くしました。
eMbedded Visual C++ 3.0用 ソース
plugin_nyanko12_src.lzh (73KB)
| 「カレンダー」プラグイン |
カレンダーをプラグインに分けたのは、国によって祝日が違ったり、MM-DD-YYYY形式で日付を表示するので、本体から外しました。
また、このプラグインは、PsPc,H/PC版の「SQ Version 3.30」、PocketPC版の「SQ Pockect Version 2.00」で共用して使えるように考慮されています。
下記ファイルを解凍すると「Calender.sqp」ファイルが出来ます。
「SQ.exe」/「SQPC.exe」と同一のディレクトリへコピーしてください。
春分/秋分の日は計算によって求めています。
現在この日は、本当の春分/秋分の日ではなく、政府の発表する日付が祝日となったので、発表されるまで次の年の祝日がわかりません。
Calender Plugin 2.5
BIN sqp_calender_b25.lzh 全CPU(MIPS/ARM/SH3/SH4)まとめて入っています。
SRC sqp_calender_b25_src.lzh eMbedded Visual C++ 3.0用 ソース
UPDATE 2001.08.28
・月曜日を週の先頭に表示できるようにした。
UPDATE 2001.08.14
・表示位置を調整できるようにした。
UPDATE 2001.08.12
・春分/秋分の日が日曜日のとき、月曜日が振替休日になっていなかった。
・フォントを太字にした。
UPDATE 2001.03.07
・PsPCで使用できませんでした。PsPCで使えるよう修正しました。
ランチャー画面右下をタップすると、カレンダー・ダイアログを表示します。
カレンダー・ダイアログの「設定」ボタンを押すと、祝日ファイル(Holiday.dat)やカラーを変更できます。
カレンダー・ダイアログの日付(祝日)をタップすると、祝日の内容を表示できます。
![]() |
SQのランチャー画面の隅っこをタップするとカレンダー・ダイアログを表示します。 (タスクバーは違うよ) |
![]() |
SQ Pocketも同じく画面の隅っこをタップするとカレンダー・ダイアログを表示します。 |
![]() |
カレンダー・ダイアログ [<<] : 前年 「設定」で祝日ファイル(Holiday.dat)を指定すると祝日を表示できます。 |
「カレンダー」プラグイン(簡易版)
Calender Plugin 0.4
MIPS sqp_calender_b04_mips.lzh
E-500/E-700/E-55/GFORT/MobileGearII/Sigmarion/InterLink/Telios
SH3 sqp_calender_b04_sh3.lzh Jornada6x0/HPW-230J
ARM sqp_calender_b04_arm.lzh Jornada720
SH4 sqp_calender_b04_sh4.lzh HPW-650PA/HPW-600JC
SRC plugin_calender_src.lzh (26KB) Calender 0.4 eMbedded Visual C++ 3.0用 ソース
ランチャー画面右下をタップすると、カレンダー・ダイアログを表示します。
2.0に比べ改造しやすいように単純な構造にしています。
| プラグインの作り方 |
eMbedded Visual C++ 3.0用 ソース
simpq10src.lzh (143KB)
プラグインテスト用の本体プログラム
plugin_sample_src.lzh (17KB)
空っぽのプラグイン・テンプレート・ソース
プラグインは、DLLを作る要領で作成します。
指定の関数を作成して、DLLの拡張子を「*.sqp」に変更します。
下記の例は、「pliugin_sample.src.lzh」を使用したものです。
「SetPlug」と「OnInit」以外は、使用しない場合作成する必要はありません。
ランチャーのウインドウハンドルに対して、タイマー(SetTimer)を新たに追加しないで下さい。
本体および、他のプラグインに対し、動作に問題がでます。
| #include <windows.h> #include "resource.h" //------------------------------------------ BOOL APIENTRY DllMain( HANDLE hModule, DWORD ul_reason_for_call, LPVOID lpReserved ){ switch (ul_reason_for_call) { case DLL_PROCESS_ATTACH: //プラグインがロードされた時の処理を書きます。 break; case DLL_PROCESS_DETACH: //プラグインが開放されたの処理を書きます。 break; } return TRUE; } //------------------------------------------ // このプラグインのSQ対応バージョンを返す //------------------------------------------ int APIENTRY SetPlug () { //現在のSQでは、100固定です。 //100以外の値を返すと、未対応のプラグインとみなされ使用されません。 return 100; } //------------------------------------------ // プラグン初期処理 //------------------------------------------ int APIENTRY OnInit ( int SQVersion // (i) SQバージョン ) { // SQバージョンは、バージョンアップと共に変更されます。 // バージョン別の初期処理をしたり、特定のバージョンでしか使用できないときなどの対応をします。 // SQ Pocket Ver 2.00 if (SQVersion >= 1200) { return 0; } // SQ Ver 3.30 else if (SQVersion >= 330) { return 0; } //戻り値は、正常のとき0、失敗のとき0以外 //0以外が戻ると、このプラグインを使用しません。 return 0; } //------------------------------------------ // プラグン後処理 //------------------------------------------ int APIENTRY OnTerm () { //戻り値は、0固定 return 0; } //------------------------------------------ // 定期的に呼び出しが発生(5sec) //------------------------------------------ int APIENTRY OnTimer ( HWND hWnd, // (i) ランチャーのウインドウハンドル int fActive // (i) SQが 1=前面 0=背景 (背景のときはなるべく余分な処理はしないこと) ) { //戻り値は、0固定 return 0; } //------------------------------------------ // ランチャー画面の描画が発生した //------------------------------------------ int APIENTRY OnPaint ( HWND hWnd, // (i) ランチャーのウインドウハンドル HDC hDC, // (i) ランチャーのウインドウのデバイスコンテキスト RECT* rect // (i) 画面のサイズ ) { //戻り値は、0固定 return 0; } //------------------------------------------ // ランチャー画面をタップしたときの処理 //------------------------------------------ int APIENTRY OnTapDown ( HWND hWnd, // (i) ランチャーのウインドウハンドル int x, // (i) タップした画面横位置 int y, // (i) タップした画面縦位置 RECT* rect // (i) 画面のサイズ ) { // 指定座標に対して、ランチャーの処理をキャンセルする場合は、1を返す。 // 通常にランチャーの処理をする場合は、0を返す。 return 0; } //------------------------------------------ // ランチャー画面をタップを上げたときの処理 //------------------------------------------ int APIENTRY OnTapUp ( HWND hWnd, // (i) ランチャーのウインドウハンドル int x, // (i) タップした画面横位置 int y, // (i) タップした画面縦位置 RECT* rect // (i) 画面のサイズ ) { // 指定座標に対して、ランチャーの処理をキャンセルする場合は、1を返す。 // 通常にランチャーの処理をする場合は、0を返す。 return 0; } //------------------------------------------ // ランチャー画面をタップ移動したときの処理 //------------------------------------------ int APIENTRY OnTapMove ( HWND hWnd, // (i) ランチャーのウインドウハンドル int x, // (i) タップした画面横位置 int y, // (i) タップした画面縦位置 RECT* rect // (i) 画面のサイズ ) { // 指定座標に対して、ランチャーの処理をキャンセルする場合は、1を返す。 // 通常にランチャーの処理をする場合は、0を返す。 return 0; } //------------------------------------------ // ランチャー画面でキー操作したときの処理 //------------------------------------------ int APIENTRY OnChar ( HWND hWnd, // (i) ランチャーのウインドウハンドル int key, // (i) キーコード int data // (i) WM_KEYDOWNのLPARAM値 ) { // 指定座標に対して、ランチャーの処理をキャンセルする場合は、1を返す。 // 通常にランチャーの処理をする場合は、0を返す。 return 0; } //------------------------------------------
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