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GSFinder+TQ

2004.01.08


このファイラーは、Y.Nagamidori氏が作られたGSFinderを改造したものです。

HPC用のGSFinderに
・TQ(ビューアーと簡易エディタ)を内蔵
・画像表示(GQプラグイン入れたとき)
・ファイル検索
・ネットパスの登録
・起動速度アップ
・常駐モードの追加
などして改造してみました。

GSFinder 1.20 Modify ver 04.01.08

ARM (PocketPC2002,2003, H/PC) MIPS (H/PC,PsPC)
gsftq030108.zip


UPDATE

2004.01.08
・lzh,zipファイルをTQで開くとunlha.dll/unzip.dllを呼び出し解凍できるようにした。

dll配布場所:
http://hp.vector.co.jp/authors/VA023546/soft/unXXXce.html

ダイレクトパス機能
ネットワークアドレスや階層の深いローカルパスへ直接フォルダを開きます。

メニュー→[ツール]→[ダイレクトパス]

「ダイレクトパス」ダイアログが表示されます。
1〜8のどこでもいいので選んで編集します。
ネットワークのパス名やローカルのパス名を入力してください。

ネットワークのパス名は、先頭の「¥」を1つ外してください。
例)「\\Comp-qta\H」→「\Comp-qta\H」

ローカルのパス名の場合は、頭に「¥」を付けないようにします。
例)「\Windows\デスクトップ」→「Windows\デスクトップ」

パス名を削除したいときは、入力欄を空にして「OK」を押してください。

<母艦のエクスプローラー画面の例>
ネットワークのパス名は、母艦のPCでエクスプローラーのネットワークコンピュータで表示される名前を指定します。

←この場合だと「\Comp-qta\H」か「\Comp-qta\I」です。
ツリーの中に設定したパスが表示されます。

ネットワークのパス名の場合、初回はネットにログインしたりするので時間がかかることがあります。

ネットが存在しないときも、ツリー上にフォルダ名が表示されますが、空のフォルダとなります。
(この空のときのフォルダにファイルをコピーしたりすることは出来ません。)

 


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