Re: 梅干などThu, 24 Jun 1999 09:58:19 +0900
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石田です。 |
忘年会のご連絡 |
Tue, 12 Dec 2000 13:00:12 +090 |
石田です。忘年会確定版です。
ご意見、ご要望があれば随時受付けます。−−−−
日時 12月23日(土) 18:00〜20:00
店名 森下町「みのや」
http://gourmet.yahoo.co.jp/gourmet/restaurant/guide/Tokyo/0108/P002092.html
TEL 03-3631-8298
場所 都営新宿線森下町下車3分集合場所:
森下町駅改札前 A4出口地図:
http://www.mapion.co.jp/here/www712000218.html
−−−>参加者については、ぎりぎりまで受付けます。
忘年会はいかがでしたか? |
Sat, 23 Dec 2000 11:04:59 +090 |
石田です。忘年会へ参加された方、どうもご苦労様でした。
桜なべ、馬刺はとてもおいしかったと思いますがいかがでしたでしょうか?
混んでいたせいか、注文が何回か無視されてしまいましたが、あんな経験をしたのは初めてです。きっと、たまたま店員とうまが合わなかったかなにかでしょう。(中略)
では。
さくら肉はおいしかったのだ。 |
Sun, 24 Dec 2000 09:15:15 +090 |
おはようございます。忘年会はおつかれさまでした。
はじめての「みの家」の感想は次のとおりです。
《メジャーなのね》
森下駅で降りて、集全場所であるA4出口(ココでねマピオンで指定していた待ち合わせポイント)に向かう通路に、大きな宣伝看板を見つけたのを筆頭に、ビルの屋上ネオンサインや煙草屋の店先の矢印など、はじめて来ても安心して行けるのでビックリした。そして、店の前に来たら、待っている人が、山ほどいたのでさらにビックリした。僕が勝手に「桜肉はマイナーだ」という先入観を持っていたので、ビックリしただけですけど……
《老舗だなあ》
店の外観が昔ながらで、特に屋号の看板がすてきだった。店内に上がると下足番のオジちゃんが履物を管理してくれるあたりも、昔ながらのシステムだ。
(会計終了の札と下足札の両方が揃っていないと靴を返してもらえないというシステムには驚いたけれど……)広い畳の部屋には特注の食卓が二列あった。ステンレス張りの長い机には、コンロの五徳がたくさん並んでいた。はじめて見るので、これからどうなるのだろうかとワクワクしたら「向かい合う席の二人で一つの鍋をつつくシステム」だと、あとから知って、白髪交じりの38オの男性と組になったのを少々悔やんだりもした。
二階に上る階段が急だったり、部屋の壁の大きな柱時計や、放歌禁止の札なども古そうで、雰囲気があった。
《う、うまい》
女中さんに「10人以上のお容様には、お時間がかかるので3500円/人程度のものを出すので良いか?」と問れれ、了承した。
まず出てきた皿は野菜(葱、白滝、麩)、榎茸、焼き豆腐、馬刺し。
- この刺身がうまかった。
- やわらかくって、うまかった。臭みもなくて、うまかった。→
←次に桜肉の入った浅い鉄鍋が出てきた。
- 直径20cmほどのすき焼き鍋といったものだった。
- コンロに火をつけてからグラグラいいはじめたら肉の上の味噌をとかして野菜を入れるのだけれど、肉の上に野菜をのせるところを女中さんに見つかると「肉が固くなるから上に乗せるな」と注意されるのだった。
- どうやら肉を端に避けてから、その隙間に少しづつ野菜を入れるのが正しいらしい。↓
火の通った肉は、とき玉子につけて食べると、牛肉にも似た食感でおいしかった。
(けど、馬刺しの方が数段うまかった)《落ち着かない》
鍋が浅いためにすぐにグラグラするので、サッサと食べなきゃと思うし、女中さんはやけに忙しそうにしているし、お酒を追加注文しようにも相手にしてくれないし、落ち着けない雰囲気があったのが残念だった。
ふと見ると、周囲のお客さんたちは、さっさと食べてさっさと帰っていくようだった。どうやら飲みに来る店ではなく、食べに来る店のようですな。さあ、新年会は牡丹鍋と鹿肉の会です。
日どりは、ヤスエが東京に居る日。
場所は両国か新橋。
何かご意見はありませんか?★ ぁっぉ:
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Re: さくら肉はおいしかったのだ。 |
Tue, 26 Dec 2000 12:59:52 +090 |
「みのや」には一度行ってみたいと思っていたのですが、非常においしかったです。幹事さん、ご苦労様でした。
また行ってみたいです。「鍋」というので、普通の深さの鍋なのかと思いきや、いわゆる「江戸風すき焼」的な底浅な鍋だったのが意外でした。
まぁ、すき焼から派生したのかもしれないので、当然かもしれませんが。
駒方のどぜうも確かそうだったような…
(テレビでちょっと見ただけなので、うろ覚え)落語家のご贔屓さんもたくさんいるようで、名前入りの暖簾が下がっていたり、他にもグッズ(というのだろうか?)が飾ってありましたね。
ただし。
時期が悪かったのかもしれませんが、店のオバハンの「回転で勝負!」という態度がロコツで、気になりましたね。
最初っから「人数が多いとお時間がかかりますので云々…」だったし(コレは許せるけど)、「オーダー連続三回シカト事件」は、ハッキリ言って、言語道断。岩ちゃんによると、「あんなことは初めて」だそうなので、まっ、時期が悪かったのでしょう。
あと、「長っ尻」は、江戸っ子的には無粋なのかもしれませんな。
(中略)
築地の「天竹」(ふぐの店)にも、前から行ってみたかったんですけどね、実は。
(後略)
Re: さくら肉はおいしかったのだ。 |
Tue, 26 Dec 2000 14:56:43 +090 |
ぁっぉですみの家の無愛想の理由は、
崩子の観察によると「宴会客が嫌い」にあるようです。
放歌禁止の看板も、その現れだとか。
きっと、手に追えない宴会客の常連とかが居て、同類だとおもわれたんでしょう。
家族でいった経験のあるミルクんのコメントとも矛盾がないし、きっとそうでしょう。(後略)