この時彼らは何も知らなかった!
既に恐怖に包まれている事を
乗り物たち
馬鹿者たち!?
そして始まった!
師匠のXRがシフトにひびが!
応急処置!見守る隊員たち
こんな景色の中残った3台
師匠青ざめながら『嫁が呼んでいる・・・』っとリタイヤ
師匠が抜けて、まぁ標的が居なくなった筈だったが!
ランツァ隊員転倒!右側のハンドガードとミラーが!
お昼のひと時
恐怖の3連発!!+α
砥峰のガレた林道のランツァ隊員転倒に続いて、
帰路の志倉道谷林道にてZ038(XR600)隊員転倒!
先頭を走っていた隊長「おかしい?」後ろにまったく気配を感じない!
『そして誰も居なくなった?』と思った瞬間!!何故にこんなにリヤが流れる?
舗装路に入ったのに?・・・・・・・
ここほら!
ここ、もほら!
そして!バースト
そして、スタンドにてエァーチェック時に釘発見!
(ランツァ隊員のゲージ虚偽発覚!なんと、彼にリアに2キロ以上も圧をかけさせていた!)
精神を蝕む 妖魔との戦い!
ん?二人の目が!!『まさか!妖魔に心を!?林道戦隊始まって以来の非常時!』
気が付けば!暗闇に引きずり込まれるように!
峰山林道に!『ナイトラン!』しかしも濃霧の中の戦い!
途中巨大な生物とのバトルをランツァ隊員は繰り広げていたらしい
因みに野生の鹿と言う妖獣だったらしい
流石に隊長を目撃したら即座に退散していったようだ!
とても大きかった

解りやすく図にしてみました!とにかくでかい!
戦いを終え至福の一杯!(隊長)
写真が上手くオリジナルがでません!?