明大競走部競歩チーム情報


このページは容量の関係で、http://www.hikarigakuen.comに集約することにしました。明治大学競走部競歩ブロックの情報はこちらをlクリック下さい
日本IC
6月10日(日)の日本ICには、麻生豊(4年)ら3人をフルエントリーしました。麻生が自己新記録で7位に入賞するなど7点を獲得しました。日本ICではこの得点のみで男子総合24位でした。
関東IC
5月18日(金)関東IC10000mW男子が行われましたが、辛うじて8位に入るのがやっと。明治は最下位で2部降格となりました。

        25佐藤 6麻生
第31回全日本競歩根上大会
第1回日本学生選手権20km競歩を兼ねて行われた同大会に明治からは6人(含新入生中林)が出場。気温13度で雨が降り、体感温度はかなり寒い状態に負けたか、松尾が1時間27分20秒で7位に入るのがやっとでした。小林は17位1時間30分19秒。佐藤は20位1時間30分48秒。中澤34位1時間35分30秒。中林は1時間41分17秒。麻生は完歩がやっとでした。ちなみに女子の優勝は、川崎の1時間28分57秒ですので女子に勝ったのは松尾だけ。  
全日本50km競歩で中沢が4時間33分51秒6位、小林が4時間36分51秒で8位に入所(高畠)
 50km競歩には大竹(4年)、中沢(2年)、小林(1年)の3人が出場しました。大竹は足の故障でレース終盤で無念のリタイア。15〜6位あたりを歩いていた中沢と小林は30km過ぎから徐々に順位上げ、とうとう2人とも入賞ラインまで上げる見事なレース運びで二人とも全日本初入賞を果たしました。一方男子20km競歩では、麻生(3年)が1時間33分09秒で26位、初出場佐藤(1年)が1時間38分03秒でした。先頭争いをしていた松尾は終盤で力尽き、フィニッシュするのがやっとでした。
松尾は9位(兵庫国体)
 競歩ブロックから唯一岡山県代表で出場した松尾選手は、わずかに届かず9位に終わりました。レースは常磐から集団の中位に位置し、自分のペースを守り、虎視眈々徐々に順位を上げる熟練のレース運びだったのですが・・・。今後の活躍を期待させる歩きでした。
麻生がブログ立ち上げ
麻生がブログを立ち上げました。動機は大学の講義の一環なのでいたって真面目。誤字が多少ありますが、なかなか読み応えがありますので、是非お読み下さい。クリック数が成績にも影響するとかしないとからしいので皆様ご協力をよろしくお願いします。麻生のブログはここ!
2006日本ICは惨敗
ここ最近、日本ICにはとんと縁がありませんが、今年の日本ICもご他聞にもれず、大竹の13位が最高。とりあえずは自己新なのでちょっとだけ評価しましょう。松尾は自己記録どころか、女子で優勝した渕瀬よりも遅いタイム。関東ICで明治1部残留の立役者でしたが、これでその威光もあえなく消え去り、非難の嵐。今後に期待しましょう。
2006関東IC,松尾の5位が最高

最近コンスタントに入賞している、4年大竹。3年になりようやく明治の代表を掴んだ3年麻生。昨年8位で今年は表彰台を狙う2年松尾という布陣で臨みました。前半は4分30秒前後のスローペースで、大竹、麻生にもおおきなチャンスありと思えましたが、後半のペースアップに反応できず、結局7番目で競技場に入り猛烈な追い上げで5位に入賞した松尾が最高でした。名門復活にはまだまだ時間がかかりそうです。

元旦競歩の結果

伝統の元旦競歩。今年も明大競歩チームは全員参加。2003年、2004年と連覇した高田、来春佐川でトラックドライバーになる高出の4年コンビも元気に出場。3年大竹は先頭グループで粘るも残り5kmあたりからずるずる。結局4位。先頭をず〜と歩き、1年生優勝かと思われた松尾でしたが、あと1周の周回で見事に逆転され優勝を逃した松尾。しかも、フィニッシュするまで誰が自分を追っていたかわからなかったという天然ぶり。2年生麻生はとりあえず出場。お母さん意いいところ見せられず。1年中澤もご両親がおいでになったのに、高出に負けてしまいました。これじゃ火星には永遠に帰れんな。

冬季合宿開始2005.12

鍛錬期恒例の冬季第1次合宿、別名クリスマス合宿を成東本須賀海岸で行いました。合宿には大竹、麻生、中澤、松尾の他に高田、高出の4年生コンビに邑久高校小林、ひかり学園宇井も参加し、にぎやかに練習しました。折からの寒波で、寒い合宿となりましたが、寒さをものともせずしっかりと歩きこめました。大竹が故障気味が気になりますが、松尾はいい出来で、中澤もいよいよ本領発揮し出し来期が来たい出来ます。

2005ひろしま県央競歩

11月27日東広島市で開催された2005ひろしま県央競歩大会5000m競歩に高田を除く5人がエントリーしました。高出が先頭争いでレースが展開し、2位にはスピードには乗り切れませんでしたが、後半じりじりと追い上げた大竹が自己新でフィニッシュ。ラスト1周まで3位だった高出は最後はひっくり返され4位。中澤は8位。麻生は故障が癒えず棄権しました。

全日本競歩50km競歩で大竹が3位

 山形県高畠町で開かれた第44回全日本競歩50km競歩で競歩ブロック長大竹(3年)が3位に入賞しました。国体直後で東アジア大会とも近接ということもあり、根上同様鬼のいぬ間に・・・と言う感は否めませんでしたが、上位入賞は立派でした。ただ、記録は褒められたものではありませんので、掲載しません。明大競走部公式ホームページをご覧ください。
 また、同じく50kmに出場し優勝を狙った高出(4年)選手でしたが、競技中住民の方の自転車にぶつかるアクシデントで棄権。競技運営に問題もありますが、選手自身も気をつけないと・・・。道路競技である事をお忘れなく。
 同じ50kmに出場した麻生(2年)、中澤(1年)両選手は何とか完歩。一方、ひとり20kmに出場し、強豪杉本選手(京大)相手にあわよくば優勝と途中まで食い下がりましたが、焦りから歩型を乱して失格。課題は残りましたが、積極果敢に立ち向かった積極性は評価できます。神戸での成果を期待したいものです。

根上30km競歩で上位独占!

9月25日根上で行われた第30回全日本競歩男子30km競歩で、高出(4年)が優勝。大竹(3年)は準優勝など上位を独占しました。当日は20度を切る寒さと雨で記録は低調でしたが、15km過ぎから先頭に立った高出と大竹は冷静にレース運びをし、残り2km付近で高出が大竹を振り切り優勝しました。大竹も崩れることなく2位でフィニッシュ。記録は凡記録でしたが、レース運びは見事でした。尚、途中9位まであがり、入賞まであと一人と迫った中澤(1年)でしたが、残り10kmで崩れ10位に終わりました。高田(4年)、麻生(2年)は故障で棄権しました。

成東合宿(第2次合宿)

志賀高原に続き、成東で第2次合宿を行いました。厳しい暑さの中でしたが、選手は元気一杯に練習できました。ただ、1,2年生諸君の筋力不足をまざまざと見せ付けられる結果ともなりました。彼らが飛躍するには、相当時間がかかることを認識せざるを得ません。よって、基本を徹底したトレーニングからはじめる事に方向転換していくことになりました。

志賀高原合宿

試験期間の真っ只中ではありましたが、海の日の3連休志賀高原で行っていた、世界陸上日本代表合宿&実業団合宿の練習に混ぜてもらいトレーニングをしてきました。日本のトップクラスのの練習には今の明治はこなす事ができず、同じ場所にいるだけという感じでしたが、一緒にいるだけで得るものは多大なものがあったようです。このあと、お盆は成東合宿を予定しています。明治大学紫交会の皆様、合宿支援ありがとうございます。秋にはいい結果を報告できるようがんばます。

どこまで続く・・・日本ICは入賞なし。

7月3日東京国立競技場で開かれた、日本ICは高田が故障で棄権。高出は8000過ぎで失格。前半落ち着いており、これはいけると思ったいたところ、6000m過ぎから疲れからかとたんに歩型を崩してしまいました。
 今年前半の主要競技会はこれで終わり。夏は志賀高原、成東で強化合宿を行います。秋には、Mのマークが踊るようがんばりますので、どうかもうしばらくご辛抱下さい。

2005.5関東ICは・・・・惨敗。

5月8日関東ICは高田(4年)、高出(4年)らの布陣で臨みましたが、高田、高出はいずれも失格。明大競歩史上最悪の結果となりました。歩型の判定については、かなり厳しくなっているのは本人たちにもわかっていたはずでしたが、インカレで得点しなければならないという使命があり、どうしても上位で展開しなければならない事情があったとはいえ、もう少し慎重にいってもよかったなと言うのが、コーチの反省の弁です。落ちるところまで落ちた、明大競歩。このまま沈みっぱなしか、浮上するか、これからにご期待下さい。

2005.関東ICは明治だ!

4月29日〜5月1日成東、5月4日〜5日成田で最終調整しました。関東ICに出場するのは、4年高田浩二、同じく高出康平ら。いずれも絶好調です。心配なのは絶好調すぎての気合の入りすぎ。他大学の皆さん、舐めて明治の学生に近づくと馬鹿がうつりますよ。あ!変態かもしれない!!とにかくデンジャラスなやつらです。ここまで言うととてつもなく弱そうですが・・・・。ま、いいか。

2005.4.23千葉県記録会

男子10000mWに出場したのは大竹ただ一人。結果は・・・。大竹の飛躍はいつか?体重多すぎて、飛躍どころか沈没寸前だったりして。

2005.4全日本競歩輪島大会

 20kmWに出場した明治競歩七士。スタートと同時に、優勝した森岡、準優勝松崎らとともに先頭集団にはエース高田、秘密兵器(秘密に終わりそう)高出ら5人で集団形成。明治もいよいよ復活かと思われたが、高田は足の故障が完全でなく5キロで棄権。残るか高出かと思ったらあえなく失格。7位には周囲の自滅に助けられて、女子の優勝記録をわずかに上回った大竹。記録はとても書けません。中沢は16位。10kmを45分で通過し、徐々に復調してきています。麻生もとにかくがまんがまんで完歩。よかった。でも宇井の記録より遅いのは・・・。でもまー良かった。5年生矢沢は、いまいち集中できず、途中棄権。全体の結果としては決してよくはありませんが、それでもようやく、新しい目の息吹を感じ、収穫があったといえます。

関東学連記録会

3月26日(土)江戸川陸上競技場で記録会があり、高出(新4年)が1位でしたが44分台と低調でした。

まだまだ続く泥沼!神戸も惨敗!

1月30日神戸で日本選手権が開催されました。本学から出場した選手の成績は4年矢澤(国際競歩審判員からもカードがでて失格)、3年高出(33位-ありえない!女子とやっても3位がやっと!)、3年高田(故障がまだ癒えず途中棄権)、2年大竹(50位-女子でも7位にしかなれない!)、1年麻生(故障で欠場)、新人(やり直し)中澤(完歩できず)。成績を並べているだけで情けなくなってきます。2月はまた合宿!根性から叩き直すしかないようです。

明治大学は14年ぶりに箱根へ!

10月16日(土)東京立川昭和記念公園で開かれた箱根駅伝の予選会で、明治は3位で予選を突破。なんと14年ぶりの箱根路となりました。レースはまず7kmで外国選手が飛び出すが、6位以降の第1集団に3人。それに続く第2集団に9人とる堅実な走り。いままでこれが出来無かったので、大きな期待に包まれる。中盤14kmでも第1集団に3人、第2集団に7人。これは行けるかも?と期待は更に大きく膨らむ。池辺が9位。幸田が10位と個人トップ10に2人入り、9人までが100位内。10人目も130位前後と、正式な発表を待つまでも無く切符が確実となる。正式結果は新聞報道のとおりで見事な3位入賞。本大会出場どころか、シード権確保も十分行ける実力を示しました。
 西コーチが合宿所に選手と共に寝泊りしての指導が結実しました。松本部長の私費を投じてのバックアップ、遠藤監督の命をかけたサポートが大きく花を咲かせたと言えましょう。
 競歩関係者も正月は箱根で明治を応援下さい!!

高畠は惨敗!

世界陸上代表選考会を兼ねた大会である全日本競歩高畠大会に出場しました。50km競歩には長南、高田、高出、大竹、麻生がエントリー。20km競歩には矢澤がエントリーしました。高出は途中歩型違反であえなく失格。麻生、高田は足の故障で途中棄権。大竹は途中入賞争いもしましたが、結局完歩がやっと。長南は就職準備で練習不足。その意味では、フィニッシュは立派でした。一方、矢澤は8位に入賞し、ひとり気をはきました。長南、矢澤は4年生。来期をになう3年生が全く元気がないのが、とても心配。コーチ力の無さも痛感しています。

高畠に向け最終調整(2004.10.31)

 10月31日高畠に向け、最終日曜日を向かえ、成田高校グランドでトレーニングを行ないました。成田高校は前日の30日、全国駅伝の県予選で女子が2連覇を達成し、お祝いムード一色でした。ちなみに男子は八代松陰でした。
 長南、矢澤の四年生コンビは調整に遅れが見られていますが、あと1週間で間に合うでしょう。高田、高出の3年生コンビも疲労気味ですが、調子は悪くなく期待できそう。大竹は今秋、もっとも練習をこなしたので、大爆発しそう。1年生麻生も、上り調子。明大旋風が高畠に吹き荒れそう・・・だといいんですが。

夏合宿終了

今夏は7月9日〜11日、8月21日〜25日、8月27日〜29日までの三回を実施しました。今年は質よりも距離を重点に11月を見据えた練習をしました。4年生矢澤は相変わらず好不調の波が大きい。長南も良い時と悪い時がはっきりしすぎ。3年生高田は故障がまだ完治せず、LSD主体。高出がもっとも元気ですがいつも練習王者。これをいつ脱出するか。2年大竹は最近絶不調。1年のときの勢いが感じられない。1年生麻生は出来不出来がはっきりしているが、できる時は3番手にまで来ており、上昇気流に乗りそう。
根上で小手試しをして高畠で結果を出そう!が合言葉。ご期待下さい。

関東選手権の結果

男子5000m競歩に出場した、長南(4年)高出(3年)大竹(2年)麻生(1年)の4選手。スタート同時に連覇をねらう高出が飛び出し、長南がそれをからだひとつ空けて追いかけ、その後を大竹、麻生が追う展開となりました。3000m過ぎでペースが落ちた高出を長南が一気に逆転し、そのまま逃げ切り優勝!高出は暑さためか失速し、3位に。4位争いをしていた麻生は最後の200mで6位に後退。大竹は最初1000mで急降下し、圏外。

新入学生募集!

明治大学では競歩選手を募集しています。全国大会に出場経験があればスポーツ推薦の対象になります。ただし、明治大学のスポーツ推薦は推薦されたら合格というものではありません。学力、競技成績ともに優秀であって、しかも学力テストを受け、合格点を取らないと入学できませんので、難易度は高いと言えます。しかし、それだけだれでもチャンスがあると言うこと。我はと思う人は明治大学またはこのページのメールに自薦他薦下さい。受験案内と合格の可能性についてわかる範囲でお応えします。くどいようですが、明治大学のスポーツ推薦は不合格になることも多々ありますので、受験にあたっては覚悟下さい。

競歩チーム最新情報!!

競歩ブロックの情報はこのホームページのリンク集「明治大学競走部」のページでも紹介。
<第2次夏合宿>
8月21日〜27日まで成東で第2次合宿をします。興味のある方はどうぞおいで下さい。
<関東選手権>
8月20日栃木県総合運動公園で長南、高出、大竹、麻生の4選手が関東チャンピオンを狙います。高出の2連覇なるか、長南を意地を見せるか、大竹が悪条件を味方に一発ホームランか、麻生が油揚げをさらうか・・・目が離せません。女子では準コーチの宇井も初優勝を狙ってます。栃木へ行こう!
<第1次夏合宿>
7月8日〜11日成東で合宿。秋に向け準備に入りました。
<日本IC>
日本ICは長南:失格、矢澤:完歩がやっと、高出:撃沈。
<2004.Korea National Race Walk>
7月4日KOYANGで開かれた韓国の競歩大会に高田浩二が招待で出場しましたが、膝の故障のため途中棄権でした。
<石川全日本ジュニア競歩>
男子10000mに麻生豊、中澤智宏の1年生コンビが出場。麻生は粘って粘って8位入賞。中澤は残念ながら失格に終わりました。
<関東IC>
高田は5位。長南は8位。矢澤は失格。高田は膝の故障のため出場が危ぶまれましたが、なんとか出場しました。優勝候補の本命と見られましたが、膝の故障の影響は大きく、入賞するのがやっとでした。長南もしぶとく入賞。矢澤はまたも空回りでした。
<元旦競歩>
高田が昨年の学生の部優勝に続いて一般・学生の部(今年から統合)で連覇。いよいよ貫禄がついてきたのかも。ラスト5kmで果敢に先頭に立った長南は撃沈するも、粘って今村選手を抜き返し自己新で5位入賞。7位にも高出がこれまた自己新で入賞。神戸が期待されます。

関東ICの結果

関東IC10000mWは4月17日(金)12時スタートで横浜国際競技場を会場に行われました。気温は25度を越え、湿度も高くまた南よりの風も強く条件は最悪でした。谷井、山崎が不在で高田(3年)の楽勝かと思われましたが、当の高田も右ひざの状態が悪く、出るのが精一杯という状況でした。レースは予想とおり、遅い展開となり、長南(4年)が先頭にたったり、高田も途中引っ張ったりとめまぐるしく先頭が変った。残り2000mで順大小林がスパートし、そのままにげきられる、高田は5位に終わる。途中果敢に攻めた長南は8位に滑り込んだ。好調を伝えられた矢澤(4年)は雰囲気にのまれたか途中失格に沈んでしまった。6連覇できなかった昨年はそれでも高田が2位、長南5位と面目を保ったが、今年は入賞こそ2人と同じだったが得点は5点と近年まれに見る最小得点。建て直しが急務である。

神戸は惨敗!

 1月25日神戸で行われた日本選手権20kmWに出場した競歩チームでしたが、矢澤が自己記録とはいえ、19位だったのが最高で、高出は22位、高田は途中棄権。長南、大竹は失格という前代未聞の大惨敗。元旦までは順調だったのに大きな落とし穴とはまりました。11月高畠で50kmWを歩いたとは言え、すでに3ヶ月近く経つのに・・・。50kmWで日本最高で優勝した谷井(日大)はアテネA標準を突破しての優勝という結果からしても余りにも対照的。日々の努力の足りなさを露呈したとしかいいようがありません。コーチも含め大いに反省し、輪島では名誉挽回を期します。

多古町ロードレースで上位独占!

1月18日(日)千葉県多古町で行われた多古町ロードレースにボランティアとして協力していた明大競歩チームは、地元の理解もあり、一般男子5kmに飛びいり参加
。結果は出場5人が1位から5位まで独占という、地元に対してあつかましいことをしてしまいました。でも、大会は盛り上がったと関係者は喜んでいました(と、思ったのは私だけか・・・)。豚汁おいしかった。

成東合宿2006.3

3月18日から成東合宿です。新人小林、卒業間近の高出、高田を交えて行います。皆様もどうぞお出で下さい。


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