グランドディンク125X
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水冷4サイクルエンジン
タンク容量9.0リッター
エンジン始動方式 セル・キック
前後ディスクブレーキ
足元フラット設計
一つのキーシリンダーで4つの操作が可能
(タンクオープン・メットインオープン・ハンドルロック・イグニッション)
タコメーター装備
デジタル時計装備
水温計装備
12インチアルミホイール装備
大容量メットインスペースを確保
携帯電話着信インジケーター装備
←2004年8月。
バイクカバーを取ると
ミラーに蟷螂がいた・・・
↓私の愛車だったXJR400
下取りに出して
GD125Xの購入へ
都内の往復の為購入した
XJR400だったが
思うところあってGD125に
納車整備をしないうちに
乗りまわしていた・・・
凄く飛ばしていた・・・
レッド付近まで
バンバンまわしていた・・・
車のミラーにも
ガツンとあたって
しまった・・・
雨の日に運ばれたGD125X
バイク屋が2台発注していたので
画像は2台写っています。
前回の初期ロットと違い
いくつか変更点があったモデルです。
この日、夜勤だったのにも
かかわらず
夜勤明けにバイク屋に
取りに行きました。
気をきかして
ナンバーは登録済み。

納車整備が終わったGD125X
ミラー
シーシーバー
バッテリー装着
泥除け装着
スクリーン
ワイヤー注油
などをやってもらいました。
・他の店はワイヤー注油しない
場合ありありです。
←キャブ調整
この画像を撮った時点では
台湾出荷時のままで
台湾出荷時のままで
どのくらい日本の環境に
対応できるかを調査する
目的で・・・

←納車前はこんな感じで来ます。
リアキャリアーは無く
アクリル風防も無く
リアフェンダーもついていません。
リアフェンダー・リアキャリア等
ついていません。

搬入のときしか使わない
取っ手がついています。 →
テールランプの上です。
↑↑↑

メーター周りははこんな感じです。
キムコジャパンは、専属の運送会社と
契約していますが
忙しいらしく
グランドディンク125Xの輸送は
某大手メーカーの専属運送会社が
運んできました・・・
八月初旬
「グランドディンク125Xミラーは色あせする」
という話しを聞いて
慌ててミラーをガラス樹脂加工する事を決めた。
スーパー9とグランドディンク125X
のツーショット

グランドディンク125Xのステップ上に
載っているのが
アルコール脱脂剤・・・

新車時についている油を、これで拭き取ります。

時間がかかりました・・・

あいまに →GD125Xのアクセルワイヤーに注油。これをやるとやらないでは、ワイヤーの切れる切れないが大違い。
もし切れたら、スクーターは工賃が高い
コーティング完了・・・
物凄い艶・・・
ボディが、物凄い写りこみしてました・・・

(ステップ上のウェスは、拭きあげに使用)


金属部分・プラスティック部分
未塗装プラスティック部分・ゴム・レザー部分にも
使用できる逸品。

メットインの中の、敷きものを一枚取ると
キャブレターが顔を覗かせます。

蓋の裏側は、耐熱・遮熱用の素材。

メットインランプは、右側にあります。

車載工具は、シート裏についています。
画像上の青い袋に入っています。

画像左側は、携帯ホルダーです。
(まだ、ビニールがついています)