| ディッシュ 連絡機 重要度:C | 連邦軍の要人輸送用高速飛行機。 大型のソナーやレーダーを搭載し、敵を早期発見し要人をまもる。 武装は貧弱で戦闘には向かない。 レビル将軍がベルファスト基地を訪れた際に搭乗。 主な搭乗者:レビル 「機動戦士ガンダム」 |
| TINコッド FF-6 重要度:C | 連邦軍の空戦戦闘機。 ペンシルミサイルなどを装備し、空対空のドッグファイトを得意とする。 ドン・エスカルゴの 護衛などに使用されることも多かったようだ。 「機動戦士ガンダム」 |
| デンドロビウム RX-78GP03D 重要度:C | ガンダム試作3号機に アームドベース・オーキスを付けた フル装備状態のコードネーム。 デンドロビウムとは蘭の一種の学名。 パイロット:コウ=ウラキ 「0083-スターダストメモリー-」 |
| テンプテーション テンプテーション級シャトル 重要度:C | テンプテーション級シャトルのおそらく1番機。 一年戦争時、ホワイトベースの キャプテンをしていたブライトノア大尉が艦長をしていた。 航行中にパプテマスシロッコの乗る メッサーラの襲撃を受けた。 ジャブローに直接攻撃を加えようと バリュートによる降下作戦の準備をしていた アーガマが付近を航行しており、 MS隊に助けられた。 その後ブライトはエゥーゴに参加しアーガマの艦長になり、 乗客だったファユイリィはカミーユビダンと再会した。 主な搭乗者:ブライト=ノア、ファ=ユイリィ 「機動戦士Zガンダム」 |
| テンプテーション級 シャトル 重要度:D | 連邦の輸送シャトル。 地球とコロニーや月面都市(グラナダやフォンブラウン市)、 各種衛星基地(ルナツーなど)を往復している小型の宇宙シャトル。 ガルダ級輸送機からも発着できる。 >> テンプテーション、 ブラフステーション 「機動戦士Zガンダム」 |
| 天鹿 シャトル 重要度:C | 地球とサイド1・ロンデニオンを往復している定期便。 読みは「テンルウ」。 ネオジオンの決起を知ったミライノアは、宇宙に非難しようとしていたが、 有事であり、チケットを持っていながらも乗ることができなかった。 そこに連邦高官のアナデウアーパラヤが通りかかり、 1人分の席を確保し、ハサウェイが乗れることになった。 ニューホンコンを飛び立ったが、戦闘に巻き込まれ損傷し漂っているところを ロンドベルのラーカイラムに救助され、 ハサウェイとブライトは再会し、クェスもアムロレイと出会った。 主な搭乗者:ハサウェイ=ノア、クェス=パラヤ、アナデウアー=パラヤ 「機動戦士ガンダム-逆襲のシャア-」 |