スタイル

F(フィルム)パーマ


憧れの巻き髪スタイル
あきらめていた方にGOOD NEWS!




フィルムパーマ。
東京青山の「afloat」代表を務める宮村浩気さんがTV番組で紹介したパーマです。
フィルムパーマの仕上がりはデジタルパーマと同じようにリフト力がある大きめのカールを形成しつつ、不要なボリュームをなくすことのできる、いわば2Dパーマなのです!

これからのパーマは その人その人にあった その人だけのパーマを選べる時代が来たってことです。デジタルパーマの様な 大き目の巻き髪がしたいけどボリュームは要らない人はF(フィルム)パーマで!



ポイント1 Film-Design

ハンドメイドなナチュラルデザイン
指先でつくるデザインを“フィルムパック”して形状記憶させる
「ロッドを巻かない」パーマだから、毛先にゆれる巻き髪デザインや、自然な流れをだすことができます。

ボリューム・ゼロ・パーマ
“平面”セットしたデザインが“立体”感のあるカールになります。
根元に余分なボリュームが出ないため、毛先の巻きデザインだけでなく、バングスやサイドラインに自然なフラットカールをつけることもできます。もちろんデジタルパーマ、ストレート(縮毛矯正)、 コールドパーマとのミックスもOK。

ポイント2 DAMAGE-LESS

熱ダメージレスな“蒸し”パーマ
ホットパーマの場合、加湿はフィルムの上から10秒〜15秒、アイロンではさむだけ。 間接熱による“遠赤効果”で髪を芯からふっくらと温めます。
また、フィルム内で蒸気が発生、“蒸し効果”で髪にしっとり感をあたえながら形状記憶させる、熱ダメージレスなパーマです。

ヨーロッパ&日本特許の“低温パーマ剤”
やわらかい熱を短時間あたえて形状記憶効果を生み出す”低温パーマ剤”。
また、フィルム内で“究極のノン・テンション”状態のカールに薬剤が無駄なく作用するから、薬剤ダメージを大きく軽減できます。

ポイント3 STRESS-FREE

ノン・ターバン&ライトな技術
薬剤をすべてフィルム内で作用させるので、ターバンが不要です。
頭皮への不快さや肌荒れの心配もありません。 パーマ剤の臭いもパック、ロッドやヒートロッドの重さや熱さもないから快適です。





◎ホットパーマとコールドパーマの比較





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