愛車紹介

わたしは、リターンライダーです。20年前まで数台のバイクに乗り継いでいましたが、年齢や子育ての責任から降りました。しかし、子育ても一段落すると無性に懐かしくなり・・・・・・。

15年9月にリターンして最初に買ったのがスティード600。足つきもエンジン特性もよく、20年ぶりのチャレンジにはよかったです。

しかし、購入先のTANSYAYAのツーリングに行っているとみなさんハイパワーのビッグバイクでついていくのがとてもしんどくなりすぐに買い替えとなりました。街乗りや通勤には最適でした。

15年12月には早くも次なる愛車を・・・。仲間とのツーリングで足手まといにならないように1000CC以上のツアラーを探しました。オーソドックスなNKも考えましたが、ある程度防風効果のあるバイクが老いた体には優しいと考え、カワサキのZX11に決定。

すぐにセンターボックス装着。

サイドボックス追加。

アップハンに。10センチアップ、10センチバック。

  パワーは、さすがにものすごい!怖いくらい。

16年9月。ついにBMWだ。乗り心地・サウンド
最高です。11のような圧倒的なパワーはないけど
扱いやすく、必要十分。中間加速が楽。2気筒の
瞬発力か。それと重心が低いのか、取り回しが軽い。

センターボックスは純正はとても高いので、11に付けて
いたものを自分で加工して装着。どうです、違和感ないで
しょう。

社外品のマフラー。かなりパワーアップしているはずという販売店のコメント。

自慢のオーリンズサス。最高の乗り心地とグリップのよさ
のバランスがすばらしい。さすが、オーリンズ。

動研の大型スクリーン。これはかなり立てないと、かえって
風を巻き込みました。純正品はやはりよく形を研究してあるのか、そんなことはなかった。