歴代の飛行機たち

パイロンレースに参加すべく製作した10。

Kファクトリー  スクウェア10。

エンジンはもちろんOS15LA。

25パイロン。レース参加なしのまま身売りに。

25の機体に52で、こちらもすごい飛びでした。

15クラスに15LA.珍しく当たり前に!

最近では、飛行機と言えばやはりファンフライでしょう!


定番のリポにGWS350モーターユニット。IMの
8gサーボ4つ。GWSの受信機が間に合わず巨大な
フタバ9CH受信機でちょっと重い。全備重量340g。
その後、受信機ケースをはずし、動翼を肉抜きして
305g。まあまあの飛びかな。
電動が手軽でしかもパワフルないい時代になりました。

上の機体とは違います。2機目しかも主翼は2枚目。
数日前からAXI2808−24を搭載し、APC10×6、
11.1V1100mAhでロケットのように垂直上昇します。
電池の性能を無視した暴挙。しかし爽快です。入力230W。


新作機。IMのエッジ540板翼にあきたので、翼型をしてEPP製のものを探していたところ、ちょうど合う物がこれでした。
全備重量400グラムと重くなりましたが、ボックス胴でメカもきちんと納まりやはり飛行機らしくていいです。

フライトしたところ、さすが翼型!安定感が違います。舵の
切れ味が鋭いし、やはりいいですね。


機首下部にバッテリー収納。モーターマウントは、1ミリアルミ板で自作。

3ミリカーボンロッドで、メインギヤ製作。

 

 

電動400クラス。イボルヴ。

なんと、半完成のARFで1万円。これは買い得でした。
作り、飛行性能文句なし。やっぱり、バルサの飛行機はいい。EPPと違って、しゃきっと飛びます。


翼長950ミリ、全長950ミリ、バッテリー除く重量680グラム
仕様:モーターAXI2808−24。
    アンプハイペリオン50A。
    ペラAPCのSF10×4.7

ぐいぐい垂直上昇するパワーがあります。ただいま、この機体でスポーツマンクラス練習中。
イボルブのその後:主翼は弱そうだったので補強を入れておいたのですが、にもかかわらず、バンザイ!大破というわけで新年新作機。


ハイダウエイ15。バランス的に15エンジンがいいのは分かっていますが、どうしても4サイクル機飛ばしたくてあえて26エンジンを搭載。案の定超ノーズヘビーで尾部に60グラムのウエイト。さらに巨大なシリンダーが右にあるので左右バランスを取るために左主翼先端に40グラムのウエイト。おかげで、全備重量1050グラムに。

26エンジンで、墜落。機首部分を破損したので、強度を考えて
電動仕様に改造。破損部分はすっぱり切り落とし、ヘリの
キャノピーがあったのでカットして取り付け。機首のカウルは
ペットボトルで、スケルトン仕様。
モーターAXI2808−24。
    アンプハイペリオン50A。
    ペラAPCの10×E。バッテリー除く重量は680グラム。

クイック製のチップマンク。グラス胴で高い質感!YS140でパワフルに飛びました。

中国CMモデルのエクストラ300の90クラス。翼長1720ミリ,重量4300グラム。ガソリン26CCエンジン仕様。トルクロールまではできませんが十分パワフル。ランニングコストが安くこれからが楽しみ!末永く飛ばしたいものだ。


安価で性能もそこそこ。美しいモグラです。25Aかけて垂直上昇できるようにしています。あっという間に100メートル以上の高度獲得が可能です。

さすがフジインバック日本製。慣らしをしましたが,抜群の安定性で,スロー2000RPM,17×8のAPCを7400RPMで回し切ります。

 

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