ある種の植物に、人の心や身体を和ませるリラクゼーション効果があることは、はるか昔から知られています。
健康とは、肉体的な理由によるものよりも、むしろ落胆や心配、悲しみや怒りなどの感情や心理的な不安定によってそこなわれることが多い点に着目して、イギリスのエドワード・バッチ博士がさまざまなマイナスの感情に作用する野生植物を研究し、あらゆる心理傾向に対応できる39種類のフラワーエッセンスを完成させました。
健康を維持するためには、何よりも心の平安が大切です。ヒプノセラピーによる癒しと併用してフラワーエッセンスの癒しを取り入れることは、より一層の効果が期待できます。
クライアントの潜在意識に呼びかけて、必要なエッセンスを処方しております。
