◆会報第281号(平成20年1月20日発行)の巻頭記事本会会長 松坂定徳氏が平成20年1月会報に執筆の「年頭所感」記事を画像で掲載します。
◆「大東亜戦争 語り継ぐ」本会会報の平成19年2月号から平成20年6月号まで、表紙1ページに本会副会長榧野敏男氏による「大東亜戦争 語り継ぐ」を連載で掲載しました。
(1)H19年2月号
・貴重な生き証人 激減
・戦争未亡人は今どこに(2)H19年3月号
・返せ江戸時代の国土
・昆布が名物、北方四島(3)H19年4月号
・戦争中断の好機、逃す
・「生きて俘囚の辱めを受けず」(4)H19年5月号
・学徒出陣、沖縄の波頭に散る
・学生は兵役、生徒は勤労児童疎開(5)H19年6月号
・日本の花、靖国の華
・慰霊の文化伝えよう(6)H19年7月号
・子供は大人の写し絵
・五族共和の繁栄願ったが(7)H19年8月号
・七参院選に東條さん登場
・大東亜戦争が裁かれる(8)H19年9月号
・大阪生まれの首相2人
・戦争の後始末は遠い(9)H19年10月号
・前号の続き
・日露講和は2年内(10)H19年11月号
・前号の続き
・日本の石油備蓄、半年分
・宣戦布告は攻撃後だった(11)H19年12月号
・母と子、落とされた地獄
・情報戦争にも負ける(12)H20年2月号
・三歳で死別の子が遺骨拾い
・護った国の道義すたれる(13)H20年3月号
・護れなくなった時
・戦争遂行の能力は?(14)H20年4月号
・日本は棄兵、棄民した
・農地改革の忘れ物(15)H20年5月号
・国体の瓦解、再建の誤算
・国益を何度も貫け(16)H20年6月号
・大東亜共栄圏の自壊
・日本民族は再生する
◆「歴史の回想・古代の東北」
本会会報で、平成16年3月号から18年10月号まで、本会副会長松坂定徳氏(H18年8月会長に就任)による「歴史の回想・古代の東北」を掲載しました。
1.はじめに
(H16.3月号)2.蝦夷・えみし
(H16.4月号)3.蝦夷・えみし
(H16.5月号)4.えみし・蝦夷
(H16.6月号)5.えみしの国・日高見国
(H16.7月号)6.えみしの国・日高見国
(H16.8月号)7.えみしの社会
(H16.9月号)8.えみしの社会
(H16.10月号)9.えみしの社会
(H16.11月号)10.えみしの社会
(H16.12月号)11.えみしの社会
(H17.2月号)12.えみしの社会
(H17.3月号)13.えみしの社会
(H17.4月号)14.えみしの社会
(H17.5月号)15.えみしの社会
(H17.6月号)
16.えみしの社会
(H17.7月号)
17.えみしの社会
(H17.8月号)18.えみしの社会
(H17.9月号)19.えみしの社会
(H17.10月号)20.えみしの社会
(H17.11月号)21.えみしの社会
(H17.12月号)22.えみしの社会
(H18.2月号)23.えみしの社会
(H18.3月号)24.えみしの社会
(H18.4月号)25.えみしの社会
(H18.5月号)26.えみしの社会
(H18.6月号)27.阿弖流為・母禮の顕彰
(H18.7月号)28.阿弖流為・母禮の顕彰
(H18.8月号)29.阿弖流為・母禮の顕彰
(H18.9月号)30.阿弖流為・母禮の顕彰
(H18.10月号)
◆「歴史の回想・平城京の夢と祈り」
平成14年1月号から16年2月号まで24回にわたって会報に連載しました本会理事川村一彦氏しによる「歴史の回想・平城京の夢と祈り」の掲載文は、次のとおりです。
1.遷都への道
(H14.1月号)2.新都平城京
(H14.2月号)3.律令国家への道
(H14.3月号)4.木簡と貨幣と駅制
(H14.4月号)5.相次ぐ女帝
(H14.5月号)6.首皇子の即位へ
(H14.6月号)7.長屋王の変の謎
(H14.7月号)8.光明子
(H14.8月号)9.藤原四兄弟から橘諸兄へ
(H14.9月号)10.広嗣の反乱の背景
(H14.10月号)11.迷走遷都への巡行
(H14.11月号)12.国分寺と大仏発願
(H14.12月号)13.行基と良弁
(H15.2月号)14.大仏造営の謎
(H15.3月号)15.聖武の世界観
(H15.4月号)16.聖武出家と孝謙即位
(H15.5月号)17.大仏開眼と聖武の晩年
(H15.6月号)18.強権仲麻呂時代
(H15.7月号)19.淳仁天皇(大炊王)の即位
(H15.8月号)20.押勝の反乱
(H15.9月号)21.称徳天皇と道鏡
(H15.10月号)22.天武系から天智系
(H15.11月号)23.光仁天皇から桓武へ
(H15.12月号)24.桓武即位から平安遷都へ
(H16.2月号)