個展会場の写真です。入口の、右手と正面の壁面に房の絵を十二点、奥の壁と
受付の後の壁に富の絵を七点配置した結果、どちらも制作順にうまく納まった
と思います。因みに、案内状に載せた作品は富と房の自薦。案内状の二人の絵
は等面積を希望しましたが、草土舎の案で原画に比例。案内状の二人の絵とサ
イトに載せた富の絵は、本職のカメラマンが撮った写真(有料)を使用。しかし
個展会場で私が撮った房の作品は、カメラも腕もお粗末で使えませんでした。