題名
「塔と道のある風景」
作者
領木葉子
りょうきようこ
作者の言葉
旅をするように 絵を描いていたい.
どこにいても、何をしても 何があっても
それは旅だ.
新しい所へ行く.
知っていると思った所を新たに知る
展開
止まらないこと
旅に、放浪ではなく旅に、旅行ではなく旅に
そうなるように 続けることだ、変わることだ
2002-10-19 油彩