折々の文章


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クリスマスの季節 −226−
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修辞 筑波とつくば


戸定邸(とじょうてい)
戸定が丘歴史公園
千葉県松戸市松戸

 公園入口






 戸定邸


 前方に江戸川












新線の江戸川橋梁

 江戸川 武蔵野線方向


 新線の江戸川橋梁


 地下駅(南流山駅)へ








地下駅から高架へ
次の二点は昨年七月の写真

新線は
江戸川を渡って地下に潜り南流山駅へ
南流山駅の先で再び高架に

今までの南流山駅は
昔、新しく出来た武蔵野線の駅

南流山駅の南隣りは
昔から古かった常磐線の
昔、新しく出来た新松戸駅(松戸駅の次の次の次)

松戸駅は
結婚当時の住まいの
鉄道の最寄り駅です
松戸駅へはバスを利用
バスの本数は多かったですが
道路の渋滞時は
ガラガラのバスが連なる時も

アパートの周囲は
昔の分譲地でしょう広い敷地の家並み
なのに地域社会は(社会資本は)
田畑が少なく見通しが悪く
近くの児童公園へ出かけるときもゆとりを欠き
中の子が生まれたときに
緑に惹かれて引っ越しました
その陸の孤島も
既に今の段階で
古い建物や古い通りが歯止めになる
昔からの市街のほうがマシです

広い田野を根こそぎにしたまま
市街化が行き詰まった土地は
県内も都内も不足しないと思うのですが

運動公園 セントラルパーク
常磐線 つくばエクスプレス
車道の園児 世界の……



 南流山駅方面

 再び高架に




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