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クリスマスの季節 −313−
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富士見 千葉県流山市
富士川 常磐線方面
富士川 坂川方面
富士川から6号方面
建物の奥に富士見橋
小学校の稲に案山子
白い建物の奥に新駅
新駅至近
私の家も家族の家も高架に接しています
一軒は建物の一部も高架に持って行かれました
畑と家も分断されました
七十五歳です
死ぬのをまつばかりですから
もうどうでもよくなっています
どうぞ! 遠慮なく撮って下さい
以前にも同様の声を聞いています
突然に告げられ
あれよあれよと声を発する隙(ひま)もなく
一方的に進んでしまう町づくりに
富士見橋は坂川に架かる橋です
昔は坂川も春の小川状態でしたから
富士見橋も小さかったです
富士見橋からは
晴れた冬の朝、富士山が見えます
この頁の写真は
朝の脚走路(広域)の圏内に入っています
走路には高台の住宅街や城址もあります
その何処からも
富士山は見えたことがありません
低地を流れる川の橋から
今も富士山が見えるのが不思議
写真の富士川界隈の配置は
イの字のノ部分が坂川
イの字のl部分が富士川です
下矢切で三階建てアパートに住んでいた頃は
坂川はよく溢れる松戸市の川と思っていました
写真の界隈では
坂川の名前を知らない住民は少ないと思います
富士川という名前を知っている住民は多いだろうか
イの字の
ノの上側(北側)とlの右側(東側)が流山市
lの左側(西側)が松戸市
松戸市、流山市、柏市の境は判りづらいです
市の境が川の流れと一致するとは限りません
写真部分の富士川は松戸市と流山市の境です
今の我が家に越してきた頃は
坂川も春の小川の風情でした
大雨になると団地の坂川沿いが水に浸かり
南東側の家々は車を車庫から児童公園付近に退避
大雨の翌朝、新聞を取りに出た時
車が道に並んでいると「また溢れたな」
松戸市内では幅の広い放水路も加わり
改修工事が終わってからは
坂川から浸水の気配がなくなりました
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