折々の文章


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クリスマスの季節 −71−
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野田市 

オトメツバキ


今日は二十九日。満開のハクモクレンと枯れ木状のハナミズキ
の間をオナガが往復。香りはジンチョウゲ。ユキヤナギはモジ
ャモジャのシラガ交じり。路地植えのシュロチクに守られミツ
バツツジも満開。

ヒヨドリが肥後ツバキの花を散らしています。手術を繰り返し
たゴルフ仲間(父の友人)が父の生前に父を訪ね、ご自分で地
面に戻した盆栽のツバキ。地面にキジバト。

我が家では冬場、ヒヨドリがピラカンサの実を食べに大挙して
押しかけ、古車の屋根を糞(ふん)で染めます。

今も見かける花鳥です。他国を模したテーマパーク? 日本は
アメリカでもイギリスでもスペインでもオランダでもありませ
ん。関東地方には砂漠も永久凍土ありません。澄んだ水と豊か
な緑が、隅々まで覆っていたのです。これ以上、潰さないで下
さい。そして、始めて欲しいのです、五百年かけて、足許の美
の復興を。



  
水元公園

水元公園




野田市 野田市

野田市 野田市


 ※


今日は四月一日。だから嘘を書く? イエイエ。

七、八年前まで、我が家ではこの日、必ず騙(だま)される子が
おりました。夜分、オンナどもが二階に向かって

 ○チャン、電話ですよ!

天井が抜ける音を響かせ、階段を駆け下り

 ハイ! ○です! ・・・

著作の献本に倣(なら)って、私はサイトの宣伝を怠りません。
献本も宣伝も私には不向き。その都度自己嫌悪に陥り、車内や
自宅で

 よせばよかった! 俺、もうダメだ!

その声がはっきりヒトに聞こえてしまい、外では胡散(うさん)
臭く見られ、内では「お父さん、大丈夫?」

献本のご返事の数は予想通りでした。しかし、ご返事を頂いた
相手は予想に反していました。その何人かは、とてもとても反
していました。今回の連載で、引用した故人もそのお一人。

サイトの宣伝では

発信時刻が三月三十一日午後三時頃、着信時刻が四月一日午前
五時頃、時差十四時間の電子メールに驚きました。二十九日の
午後に宣伝文を送信、また馬鹿をやったとウーウー唸っていた
矢先です。末尾はお名前やご住所がなんと八行。本文はご感想
とお礼が各一語。

アクセス・ログだけで満足でしたが、「○さん、とても○○な
サイトです! ありがとうございます」の言葉に、やっとウー
ウーが消えたのですよ。


 ※


献本には苦い想いもあります。何冊目かの随想に、私が内容証
明で郵便物を投函した経緯を取り上げました。今は表現の総体
で「執筆したのはどちらが先か」を判断してもらえばよいと悟
り、積極的に文章をサイトに載せています。文章も絵画も、一
点勝負は、独創評価の対象外です。表現は続けなければ。

ところで今日(三日)「合成された報道写真」の記事を目にし
ました。詳細は判りません。ただ私個人が、デジカメを使わな
いもう一つの理由がそれです。

デジカメの画像が溢れています。しかし、自分で撮ったデジカ
メの画像で、撮った媒体からPCへ「移動」した後、そのファ
イルを自分のサイトに載せたとしまして、個人でも組織でも悪
意ある他者が、つまり剽窃(ひょうせつ)する側が「自己の画像
を装う」加工を施し、「それは私の画像だ!」と訴え、損害賠
償を請求してきた場合、私には対抗する手立てが分かりません。
仮に反撃できたとしましても、その衝撃に耐えるのは辛(つら)
いです。

表現を続けるには、無視されるだけでは済まない辛さと、献本
時や宣伝時に味わう自己嫌悪とも戦わなければなりません。せ
めて写真は、捏造(ねつぞう)や剽窃の世界と無縁でありたい。

戦争を仕掛けた国の壇上と開戦を支持する国の壇上は、意気軒
昂(けんこう)でないと様(さま)にならないでしょう。しかし戦
争はヒト一人一人の気持ちを荒(あら)らげ、戦場のヒト、幼い
ヒト、弱っているヒト、身重なヒト、穏やかなヒト、静かなヒ
ト、優しいヒト、繊細なヒト、老いたヒト、出征兵士の家族の
心を抉(えぐ)ります。それが戦争の歴史です。当事国であれ関
係国であれ、戦争を避ける努力を尽くさない「勝利の拳」気質
に、頂点の座を委ねて欲しくありません。「もうたくさん!」
です。


 ※


疾(と)うにヒバリが鳴いているの、ご存知でしたか。週末の走
路ではとても無理、平日の早朝に限って、ヒバリの伴奏(伴走
?)を楽しめます。

桜はヤハリ闇がよいです。漂白された桜が最高・・・なんて思
いながら帰路、改めて校庭を眺めましたところ、ソメイヨシノ
ではなくオオシマザクラ。薄桃色には食傷気味。

笑いを誘う話題は比較的見つかりますが、今は浮いてしまうよ
うで書くのを留保。

ナントナク書き足しているのではありませんよ。今回も連載の
主題は頭にあります。ところが近年、記憶力も想像力もガタガ
タの、昨今は下り勾配がきつくなって、ハッキリした話題もな
く書き足している状態です。←「ナントナク」そのものですね。

以前、「父と子、パリ」の下絵が仕上がるとお知らせしました
が、予想は外れ、さあ? あと数週間はかかるでしょう。戦争
も犯罪も経済も、毎日の報道に動揺する母を安心させる方法が
見つかりません。

この項の、書いた内容はナントナクでも、書いた意図ははっき
りしています。クリスマスの季節に戻りましょう。


 ※


今日は四月九日。

遠い昔は龍閑町と呼ばれていた辺りでしょう、信用組合があり
ました。ある銀行の記号が付けられ、手数料も同じでしたが、
十年ほど前、信用組合の名が消え、銀行の支店に変わり、さら
に支店名も消え、別の支店の出張所としてATMが三台だけに
なり、数年前には向かいのビルに移転、ATMが二台に減らさ
れましても、給料日を除きますと、閑古鳥が鳴いてしまう場所
です。

多分、誰一人、口にしたことはないのでしょう。少なくとも私
は耳にしたことがありません。しかし、私は気に入っていたの
ですよ、信用組合の古風な建物。

建物の堅牢さを確認したのは、更地に戻す作業を見たとき。近
くでは泡期に始まった地上げが進み、戦前から住んでいた古着
商一戸を除き、時間貸し駐車場の広い空間。買い取った業者が
施主なのでしょう、信用組合の跡地には、十三階建て共同住宅
の新築工事。

人口は限りなく増えるのですか。事務所ビルも、深刻な供給不
足に陥るのですか。

机上労働は再配分次第で棄負加の分離を加速、人間労働は自然
労働を搾取、自然労働は人間労働との協働如何で生産性を向上
できると書いたことがあるのですよ。

信用組合の、建物の瓦礫は何処に消えるのでしょう。住宅や事
務所や庁舎を、取り壊した廃材や瓦礫の行方が不思議でなりま
せん。自然労働に資する技術革新は生産性向上に役立ちますが、
建物を壊した瓦礫は行方如何で、環境を破壊します。

戦争前は、足許の行く末に組合の瓦礫が影を落としていました。
開戦後は戦場の報道に、両親の痛みが二重写しになっています。
さらに連日の破壊の報に接して、湧いたのがこの感想です。

破壊する方法も破壊される対象も、組合解体の比ではないです。
大義は環境の側にあります。総体で、環境を保全する以上の必
要など何処にもないです。壇上の観念が、新世紀の必要に応じ
ていないと思います。

私の頁はごく僅かなタグで足ります。近年は容量への配慮も低
下、画像の組み合わせも自由になり簡単に「嘘」を演出、よく
もまあ現実離れできるものだと呆れています。

初めて欧州を旅した昔、古都そのままの建物の、内部の近代性
に驚かされた記憶があります。維持費も改装費も、建て直すよ
りタイヘンだと聞かされました。しかし、廃材や瓦礫は問題な
く少ない筈。ところが島嶼は

古都にも建物の高層化が持ちあがる社会ですから、一般の住環
境はテンデンバラバラ。共同住宅も一戸建ても、民も官も、色
も形も高さも向きも、建てては壊し建てては潰し、後から後か
ら瓦礫を出しています。

前回の連載を、途中でやめてしまった状態と同じ気持ちになり
ました。気軽に軽口を叩けません。この連載の当初は、案内文
に「ユーモア」と書いたのですが途中で削除、今は……

表紙冒頭のリンクもその表われです。ハッピーを装っていたの
ですがフラフラ変更。

父親としての姿勢と、親父さんへの語りかけを忘れていました。
この連載の副題を「父と子、パリ」にします。


 ※


戦争には触れたくありません。今も気持ちは同じです。しかし
三月十九日正午(爆撃開始直前)に態度を鮮明にさせました。
以降、飛び飛びで書き続けています。共有媒体の時代では、自
己批判に必要な記録を欠いたまま、モノを言いモノを書く資格
はないと思っているのですよ。

日本時間二千三年四月十三日正午

以下の数字は算出根拠が分かりません。聞き違いもあります。
今の段階で利権を算出できてしまうのも不思議です。

社会資本の再建に○兆円要するとされています。石油は世界第
二位の埋蔵量だそうです。首都では病院や学校や博物館まで住
民の略奪に遭い、医療に深刻な影響が現われ、博物館では○○
万点(?)の所蔵品が盗難・破壊されたと報じられています。博
物館の関係者でしょう、館内で嘆いている女性の姿が、記憶に
焼きついてしまいました。

確か、大量破壊兵器の存在が開戦の根拠でした。それが爆撃中
に政権の打倒に変わり、今は無政府状態という報道に敵意を向
けています。復興資金は開戦反対の国々にも負担を迫る一方、
石油と再建事業の利権は、犠牲を払った国が手にする主張。

政権が倒れた今も、大量破壊兵器は発見されていません。戦力
も弱体だったことが判りました。判っていたから攻撃したので
しょう。基盤まで覆されてしまったヒト一人一人の暮らし。子
や親を失った家族の気持ち。

二つの道が見えてきます。戦勝時の利権に与(あずか)るか、開
戦の抑止力を高めるか。どちらも軍拡競争と大量破壊兵器拡散
の道筋です。偶発に怯(おび)える日々の再来。

所詮「勝利の拳」は一握りの自惚(うぬぼ)れにすぎません。政
(まつりごと)の仕組みと政を担う資質、見直して欲しいです。


 ※


戦争に触れたくない訳ですか。学生時代は店の手伝いで忙しく、
学生運動に関わる余裕はなかったです。余裕が出たのは就職し
てから。義務で加入させられた労働組合がきっかけでした。当
時の大きな会社は、多分一般的に、当時の小さな会社より、多
分一般的に、仕事も暮らしも余裕があったと思います。ですか
ら、大学時代に学生運動を経験していた少なからずが、就職後
は、政治にも組合運動にも適当に(←恐らく)付き合っていた
姿を仰ぎ見て、割り切れない気持ちになっていました。

呂律の未熟が、小五までの孤独の一因だったと思っています。
今も口下手は相当なもの、議論などとても無理。一方、今朝も
公園を散歩の折に、重役然とした紳士が奥様(?)に戦争につい
て語っておられました。意見は割れます。しかし、島嶼のヒト
の実に多くが、優れた視点と的確な見解をお持ちですから、そ
のお一人お一人はもっと強く、もっと広く語り掛けて欲しいで
す。私の神経は太くなりすぎました。ほんの微(かす)かな刺激
でも、心身に伝わってしまいます。

過去、寡占媒体を利用したお一人お一人も、戦争については新
聞や雑誌を待たずに語り掛けて欲しいです。ところが、自分の
サイトを宣伝するため、著名な知識人の公式サイトを探しまし
たところ、限りなく無に近い現実に愕然(がくぜん)とさせられ
ました。今の私は職場を一歩離れますと、音楽なしではいられ
ません。昔、お酒なしでは暮らせなかったのとそっくりです。


 ※

野田市 

奥はオトメツバキ


 ※


少し前にも書きましたが、私は「過去に生きている」と笑われ
たことがあるのですよ。文化は復古調も受けますが、過去はそ
うではないのですね。
  
三信図書の青山さんは「横浜事件」再審請求の関係者です。亡
くなられた時は、朝日新聞の社会面にその経緯が載りました。
今日(十五日)「横浜事件」第3次再審請求に対して、横浜地
裁が再審の開始を決定したと報じられています。 

小説は中年で卒業、その後は歴史の本をよく読みました。専ら
通勤電車で。例えば藤原てい著「流れる星は生きている」、角
田房子著「墓標なき八万の死者 満蒙開拓団の壊滅」、五味川
純平著「虚構の大義 関東軍私記」などです。

我が家の文庫棚には日本史の入門書もあります。それらの年表
を見ますと

治安維持法公布、特高警察設置、五一五事件、二二六事件、大
内兵衛・美濃部亮吉らの教授を検挙、国家総動員法、国民徴用
令、物価・賃金の価格停止、部落会・町内会・隣保班整備、生
活必需物資統制令、女子挺身勤労令

当時の日本には、今の民主主義も今の自由もなかったです。だ
からと言って恥じる気持ちはありません。それはマッカーシズ
ムを経験した米国のヒト一人一人が、「自由な今」を誇るのと
同じでしょう。過去、島嶼のヒト一人一人は、足許の暗さを晴
らすのに空襲は望みませんでした。仕掛けた側でさえ「もうた
くさん!」だったのです。

争いを積極的に選ぶ資質、つまり「強い」生命力が消えること
はあり得ませんから、抑止力を常備するのは当然です。今回の
戦争でその想いを新たにしました。しかし「戦争はもうたくさ
ん!」です。現場のヒト一人一人の歴史では、勝利の拳に、で
はなく、戦争を回避する状況作りと戦争を回避する努力に、感
謝と敬意が寄せられます。


 ※

  
今日は四月十七日です。事件や事故や災害であれば、発生当初
から刻々と報道される市民の死傷者数と被災額が、未だにはっ
きり伝わりません。

ヒトも環境の子です。地球はやがてヒトも消し去ります。ヒト
の有無に宇宙は関知しません。その折、存在に向かって語りか
ける言葉を、皆さんはお持ちですか。

破壊された市街と費消された軍備を、再建し補充するには、さ
らに各地で資源の費消を要し、各所で環境への影響が現われま
す。それらがもし(破壊と費消と再建に向けられた自然労働と
人間労働がもし)、ヒトの智恵と存在時間感覚で戦争を回避、
自然労働の環境整備に向けられていたのであれば、なんて想う
こともあるのですよ。

壇上も当事者は、毀誉褒貶(きよほうへん)の、誉褒(よほう)だ
けでなく毀貶(きへん)も正面で受けとめます。その強さが羨ま
しい。一方、賛否に関わらず寂しかったですね〜、島嶼の知識
人や芸能人の声。米国の俳優二、三の声は強烈に残りました。
アメリカに住まうヒト一人一人は、総じて(?)、表現力も強い
のですね。

※「かかわらず」の漢字、同じ間違いを繰り返しています。関
わらずではなく拘らずです。子の一人よりはマシですが、漢字
も言葉遣いも知らないこと夥(おびただ)しい。私が本文にルビ
を挿入している理由、おわかりですね。一つは自分が読めない
から。今一つは、読めない漢字に出合った読者の不便を考えて。
パソコンで作文すると漢字を忘れると思っていました。しかし
返って、いえ、却って漢字の勉強になります。誤字の百や二百
はどうでもよろしい。先ず著わしてみて下さい。

※イラクの人口は何を参照すればよいのでしょう。例えば資料
AとBでは六十五万人もの開き(昨年度)があります。二千四
百万人と記述します。「再建の、周到な準備と各国の役割分担」
を抜きにして仕掛けられた戦争は、二千四百万人の、衛生と医
療と団欒を枠組から崩しています。開戦直前に繰り返された言
葉があります。「準備は万全」です。しかし二千四百万人につ
いてはどうだったのでしょう。現実は、粗い意思を多数が支持。
弱さは無力。気持ちは一層「浮世絵復興の新世紀第一年」に。


 ※


静穏が遠退きました。この舟、何処へ行くのだろうか。

一晩で、ムクドリとキジバトがタンポポを食べ尽くしてしまい、
毎朝、ガッカリを三十年ほど繰り返したヒトがいます。確かに、
朝は野原から黄色い花が消えています。それって、食べられた
訳ではないですよね。


 ※


敗戦国の兵士も戦勝国の兵士同様「市民」です。死傷すれば、
家族の痛みも尋常ではありません。島嶼のヒトは、赤紙で召集
された「戦争体験」でその悲しみを知っている筈。不明でも、
戦争の死傷者数には兵士の欄が、視聴者には痛みの現場感覚が
必要です。
                       2003-04-17


  
五月三日に加筆↓

戦闘終結宣言(日本時間五月二日)の折に、新聞各紙とサイト
から拾った言葉です。編集しました。

破壊された社会資本
放置された武器弾薬と不発弾
劣化ウラン弾の燃焼によるエアロゾル
欠乏する物資
尽きた後は見通しが立たない備蓄食糧
医師も薬も足りない(ない)公立病院
母親の不眠・貧血・食欲低下
流産・早産・帝王切開・未熟児の増加
栄養失調の子
回復を要する治安
各派の対立
新政権づくりの困難
見つからない大量破壊兵器存在の証拠
長期駐留を予定する米軍
米国の過去が育てた反米感情
中東地域不安定化の懸念
テロの火種

人命、財貨、暮らし、環境、戦費と引き換えに生じた利権の扱
いもこれからの課題です。


五月四日に加筆↓

終結宣言後は、スポーツや芸能に興じて知らん顔できるのです
から、勝手なものです世論とは。

現場に立とうとしない大人は暮らしの破壊に、支持を表明する
資格はありません。破壊を命じた壇上は、新たな枠組みが軌道
に乗るまで、現場で指揮して欲しいです。事故や災害では、一
つの命も粗末にしません。生命線の崩壊には直ちに復旧の手を
差し伸べます。医療も食糧も水も電気も、「事後の予算措置ま
で待って欲しい」は通用しません。そのことは決定前から、小
学生でも解る筈。粗いです、「痛まないで済む世論」に頼る政
(まつりごと)は。


五月九日に加筆↓

米が国連安全保障理事会に英などと提出する対イラク制裁解除
決議案を新聞二紙(読朝)で見ました。内容は

大量破壊兵器廃棄の確認は国連から米英へ
占領統治は一年間(継続の可能性も示唆)米英へ
石油売却益の管理は国連から米英へ
国連は人道支援など役割限定へ

もう加筆する必要はないのでしょう。弱いヒトの世界に……資
質的強者も少なくない社会的弱者ではなく、生存競争で、勝利
の拳に辟易(へきえき)する資質の世界に戻ります。




野田市

若葉




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