
リンク先に元になったカラー絵を載せてます。
(サンプル)
※第1話「珠津島物語」の序盤
※プロトタイプ資料(ネタバレ含む)
(仕様)
●40P B5サイズ 400円
●表紙:水色下地 本文:モノクロ
●本文36ページ ほぼテキスト
●挿絵なし(汗)。カットは表紙絵と裏表紙の2枚(サークルカットとかを流用)
●テキスト量は400字詰めで換算すると原稿用紙108枚×2話分
MF文庫のページ(17行×40字)で換算すると165ページ5行
●「光芒のメモリア」後のストーリー
●幾つかの今作のみの設定あり。
●登場人物
東儀 白 悠木かなで 悠木陽菜
千堂瑛里華 紅瀬桐葉 千堂伽耶
萩野可奈 鳳仙エリス
(オリジナルキャラ)
三笠みちる 西蔵万智・西蔵万理(詳細)
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2011年夏コミ初頒布
40P B5サイズ 400円
『FORTUNE ARTERIAL』×『Canvas2』ノベル
(サンプル)
※第1話「珠津島物語」の序盤
※今までに3冊出してきた「フォーチュンアテリアル」二次創作ノベルの続編です。
また『フォーチュンキャンバス2』とあるように、
3年前に出したノベル本1作目『フォーチュンキャンバス』の時みたいに、
「Canvas2」の撫子学園と再びクロスオーバーさせてみてます。
※夏休みに打ち合わせで珠津島に訪れていた撫子学園の学生たち(『フォーチュンキャンバス』より)
が、その秋の修智館学園での文化祭に、交流会の為に再び訪れる事となりました。
※その交流会の一環で行われる事となった合同劇の準備と上演までのエピソードと、
その文化祭の舞台裏で過去にあった事件の真相が明かされていくエピソードが、今回描かれます。
【第一話「珠津島物語」】
修智館学園と(交流訪問してきた)撫子学園の両学生による合同劇、
その準備期間中から公演中に修智館学園側であった出来事を東儀 白を中心に描きます。
そのエピソードの劇中劇として、珠津島の誕生について創作した劇が入ります。
【第二話「フォーチュンキャンバス2」】
両校が交流する文化祭の裏で巡る、大正時代にこの島で起きた惨劇が絡んだ出来事が綴られます。
09年と10年のノベル本で触れられていた原作には無いオリジナルストーリーの完結編です。
(注意)オリジナル設定多め。あと、原作ヒロインは絡みませんが流血シーンとかがちょっと?あります。
※『フォーチュンキャンバス』から始まったノベルシリーズは去年の『光芒のメモリア』
でメインキャラ絡みの上では一応の完結となりましたが、色々と遣り残した裏設定とかありましたので、
ちょっとだけその後を描いてみました(汗)。
※あと、新作ノベルに先駆けて、その話と一応つながりのある08年頒布の同人ノベル本第1冊目
『フォーチュンキャンバス』を全文公開してます。
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