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さいのめこうぼう
犀 の 目工 房
Rh factor
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※この度、サークル「犀の目工房」は
A19 時の棲む森(早坂充さま)に
「珠津島ほりでぃ2日目」での委託頒布の機会を戴いております。
珠津島ほりでぃ
サークル「犀の目工房」 珠津島ほりでぃ2日目 委託情報ページ
(11/18夜 ページ公開 委託ノベル本の案内など)
(ログ保管庫・臨時更新用)【犀の目ぶろぐ】
朝の通勤中とか勤務休憩中とかに稀に更新する場合があればいいなぁと、表が生命反応ない代わりに。
【掲示板】 【犀の目アンテナ】 【今日のフォアテリ】 【巡回リンクページ】
(11月21日未明……と思ったらUPし忘れて21日朝)
※August Doujin Data Base:エンドーさん
の「たたないラジオ」が今晩19時から。
休暇日なので上手くいけば冒頭から聴けそうかな。
また、時の棲む森の早坂さんトコでウチのノベル本(既刊)を委託しますので。
ちなみに今年の夏コミの新刊は桐葉と伽耶メインですが……。
※11月21日は『フォアテリ』キリキリのお誕生日でした(おお〜)。
……夏からずっとウチの表ページトップ絵が桐葉(と伽耶)です(爆死)。とりあえずコミック第3巻を改めて読みましょう。
※只今《2009年10大エロゲニュース》関連で今年のエロゲ業界での出来事を
カトゆー家断絶さんのログからリストアップ中です。
昨晩と今晩のさっきまでチェックしていって、さっき2月分まで捕捉しました。えっと、まだ在るんだよねorz
※つい最近にBS11も普通に見れることが判明。今まで有料放送だと思っておりました(汗)。
初めてワイド画面で見れるから録画もしてる名作『天空の城ラピュタ』
⇒噂の『そらのおとしもの』
⇒いきなり蝕状態で訳わかんなかった『アクスライン2』
⇒半分以上寝オチで見落とした(でも録画してる)『生存』
と言った感じでほぼ連続アニメ視聴。一応、今度から金曜深夜はアニメの日になるかな。
※表サイトのアクセス数が92万に。90万以降、色々とありすぎててなんでそこまで達したのかが判らない……。
(11月18日夜)
珠津島ほりでぃ
※今度の22日に神奈川県川崎市で「珠津島ほりでぃ2日目」が開催されますが、
ウチのサークルは
時の棲む森(早坂充さま)
のスペースで委託頒布を行わせて戴く事となりました。
委託するのは『フォーチュン・キャンバス』と『永遠と一日』の2冊です。
詳細はサークル「犀の目工房」 珠津島ほりでぃ2日目 委託情報ページ(さっきやっとUPした〜)
にまとめてます。これまで散りに散っていたサンプル文のページもここでリンクを集めてみました。
(11月17日未明〜18日未明)
※作業が一つまとまりましたので明日の昼には発送します。
↓
※17日昼に発送しました。この件については近くお知らせします。
明日はお休みですが……PCソフト発注の件で午前中にお仕事デス。
それと、雨が過ぎたあとまた急に寒くなってまして体調を崩しそうです(汗)。ひざ掛けしてるけどそれでも足りないよ〜。
次に冬コミ関連の原稿をどこかで描けないか探しつつ、10大エロゲニュース企画のコーナー構築やニュースログ作成を進めたいですな。
(11月16日朝 【犀の目ぶろぐ】にてレポ一応上げてます)
※初めてのネットカフェ、マンガや雑誌が読み放題とか飲み放題とかだったので(ドリパ大阪レポを打ち込んだ後)ついつい遣ってしまいました……寝ずに過ごしたorz
という事で今すごく眠いです。眠い。脳波で何か飛ばせそうなくらい。でもとりあえず「やる事」あるので頑張ってから寝る……。
(11月14日夜 生命反応は【犀の目ぶろぐ】で)
※これから準備を進めて21時半にはドリパ大阪遠征に出発です。16日の朝には戻ってきます。
結局ここ数日いくつかの事が出来ずじまいでしたので、イラストの資料とか紙とかをケースに入れてみました。
2つぐらいは何かカットかイメージラフを作成したいかなぁ。
※FAVORITEで謎の告知。早速店頭でも掲示してみましたが、
もちろんこれは『ヌモリア』のファンディスクでしょう(最近になって「ヌモリア」の意味が判った)。
時間ないのでとりあえず要望というかなんというか……願望?
姫榊の巫女姉妹の双子丼
一杯お願いします(爆死)。
あとは……本作では明かされなかった「飛鳥伊麻」という存在、
部長の二重人格、更に今作だけでお役御免となるのは勿体無く思いますので様々な登場人物が再び集うような後日談など、
ファンディスクでそういった辺りをフォローしてほしいですね、と期待してみます。
ってこの春に書いてた『星メモ』感想からコピペしました(時間が無いので)。
※勇栄さんのトップ絵に『化物語』マンガ。
「ひたぎクラブ」ラストとそれ以降の態度の変化(つまりは暦の扱い方)とか見てても思うんだけど、
なんというかガハラさんは色々と不思議すぎるな(苦笑)。
※と、ここまでで出発します〜。では大阪で。
(11月13日未明〜14日未明)
※13日にドリパ大阪の前売りチケットを確保しました。
14日は仕事から戻ったら21時半ごろには家を出る事となります。一時間弱で最終チェックとかするから更新はかなり微妙。
また、現地からはぽつぽつと【犀の目ぶろぐ】に携帯から書き込むかもしれません。
TMさん、
ふみぃさん、会場にてよろしくお願いします〜。
来島あわさんやカーフさんも当日は居るのかな?
※なんか最近ブラウザの調子が悪いと言うか、同じページを二つ表示させないとアクセスしたページが正常に表示されない
(もう一方は読み込み続けるまま真っ白)という状態です。なんで?
※先の紹介文を書いてからまた久し振りに『新本格魔法少女りすか』を読み返してます。
数年ぶりとなることからやや忘れている部分がありますな(汗)。大阪遠征でも持っていく。
仲間たちとの、そして二人のシンフォニー ぱれっと『ましろ色シンフォニー』
(注意 ネタバレあり)
 
※先日やっとフルコンプしました『ましろ色シンフォニー』はある意味ありきたりなお話ではあるのですが……。
しかしながらプレイ中もそしてそれぞれの結末を見た後も、作品の心地よさが余韻として残っているのですよね。
そう思えてしまうのは、日常の中にある日々の変化、ちょっとした出来事を連ねて程よく賑やかに面白おかしく描いていったシナリオと、
細やかな演出(立ち絵のリアクションも重要)、そしてその中に生きたキャラクターの存在を感じられたからじゃないでしょうか。
だからこそ感情移入できたと。
後はまぁ、ウチ自身がここ暫く心落ち着かない状況だったというのもありますが(汗)。
感情移入しつつそこでの日常を眺めているだけでもかなり癒されたような気がします。
というかホント、心癒されるましろ色ですな。
ある意味ありきたりなお話も、それを丁寧に描ききった事が『ましろ色シンフォニー』を魅力あるものにしたのでしょう。
……桜乃や愛理、アンジェとそれぞれお付き合いしている時は、みう先輩の別な姿を知るって事が無く、
本当に母性本能溢れる優しいちっちゃな先輩って印象しかないんだろうなぁ(苦笑)。
あの方はある意味、愛らしい「魔白色」と評すべきか。
シナリオテキストにあった数値×回数も絞られたら、癒されみう先輩モードのような精神的回復ではなく、
かなり物理的に回復されなければ新吾君の精力が持たないですよ(爆死)。
それからみう先輩と関わる事は「ぬこ部」に尽くす事、そしてあの謎生命体・ぱんにゃとの付き合いでもあるわけで。
保護した森の生き物との向き合う姿勢に強い意思と一貫性を持とうとしたみう先輩の強さと隠し切れない弱さの両面は、
ぱんにゃとお別れするあのシーンで一気にあふれ出します。
そこで流れる挿入歌「さよなら君の声」でより一層感じ入らせられ……
音楽モードで改めて聴くと力強いんだけど胸がグッと切なくなる、将にみう先輩のあの場面が思い浮かぶような曲だ……。
みう先輩の望みは後輩の新吾と紗凪に引き継がれていく。
そして学園の裏山では謎の生命体が繁殖し地球侵略の最初のテリトリーを築き上げると(苦笑)。
体験版ラストの衝撃の「Д」(笑)からまさかそこまで変化が生じるとは思わなかったのがクラスメイトの紗凪。
ただ「Д」の頃からも攻撃的な態度の隙間から垣間見れる誠意というのがあったから、やはり元々は良い子だったのだろう。
そしてだからこそ、悪態を突きながらも新吾の見せる誠実な姿に次第に惹かれてしまった。
ほんと、噂が立つほど何度となく可能性があったのだから、
あと一歩踏み出す勇気さえあれば彼女とはもう少し違った付き合い方となってたんだろうなあ。
ただの「親友」止まりというのも勿体無い魅力が紗凪にはあった。
というか何故彼女のシナリオがなかったんだ。
全体構造からして分岐はもっと序盤に生じるようになってるし、
元よりみう先輩シナリオでの位置づけを考えるとやはり仕方がないのかなぁ。
「Д」の頃から真剣に付き合い始めないとダメか。
妹の桜乃のエピソードは本人同士の問題自体ははっきり言って(血の繋がりがない時点で)壁はない。
ただ互いに見えない壁を作っていただけ。その構図が見えた時点で帰着点は見えてますが……
家族間でも一気に解決するとはなぁ(苦笑)。あの電話での遣り取りは見物ですが。
むしろ学園での第三者の見る目、そこに要点を置こうとした様な印象かな。
特に親友たちに常に囲まれた新吾兄とは違い、その一団に混じらない限り学年違いから孤立する妹・
桜乃が難しい立場に追いやられつつあるのを、更にはその騒動を通しての桜乃自身の心の変化を、
最愛の兄が中々気付かないでいるのは見てて心苦しいものがある。
ただ、統合問題が急変した為にうやむやになった辺りはちょっと強引な展開に感じましたが。
もう少し上手く彼女自身の意志を示すような展開の方が良かったかも。
そういった部分や唯一この桜乃とのお話だけ、統合問題がご破算となる点が、作品全体の中ではかなり異色でした。
学園理事長の娘で出来る秀才少女・瀬名愛理は、
あのスーパーでの出来事が全ての転落変化の始まりだった。
しかしながらそれこそがあの一団の結束のきっかけなのよね。そして何だかんだで中心にいるもんだからカリスマ性が強いですな。
そんな彼女自身が恋愛する立場に置かれると想像を絶するそのダメッぷりがまた愛らしい。作中で一番のバカップルです(笑)。
アンジェのエピソードは……やや話の展開が彼女の動き回る性格を反映してか、
特に落ち込みモードでは空回りが激しすぎだし、気の迷いも目に付きます。
そして新吾への最初の思慕についても、
その前にアンジェが落ち込むきっかけとなった新吾の指摘といった前振りはあったんだけど、
個人的にはそれでもちょっと動機付けが弱いかなと。だってそれはメイドとして支えたいでも恋愛感情でもなく、
相手を保護したいという感情だから(彼女自身お節介焼きだといってますが)。
まあそれが最初のきっかけとすれば、
それからお互いに気持ちを高めあって変化していけばいいのですが。
彼女の拘る「メイド」というポジション、そして学園運営に必要なほどの情報処理能力を持つという裏方的な役割、
朝の出迎えや色々なお世話……正直その必要性には色々疑問の念が浮かび上がるんだけど……
あのアンジェの一生懸命尽くそうとする姿を見てるともはや何もいえなくなるんですが(苦笑)。
とりあえず今思いつく事を書き連ねてみたけど、大まかに見ても若干シナリオの詰めが甘いかもしれない印象かも。
しかしながら『ましろ色シンフォニー』には何か大きな魅力を感じてしまう。
全体を通して気付いたもうひとつの事があるのですがそれは、
何かがあってもあの一団が結束して中心となる二人を支え、
(展開によっては周りもそれに感化され集うようになり、)
そうして築かれた上で新吾自身も自分の半身である彼女を支え、そして彼女を中心に大きく事が前進していく。
大まかにはそんなパターンが全体の構造を成しているなと思ったのですが。
そう、人と人との結び付きの強さが感じられたからこそ、そんな暖かさがあったから、
作品全体がある意味ありきたりなお話であっても、それに感じ入り、
心地よいお話に見ている側も心癒されたんじゃないかなぁと思うのです。
カップリングした後の二人の様子を見てるだけでもお腹いっぱいです。
というかこの中では愛理が一番ベタベタくっつきっぱなしのバカップルで、みう先輩は……主人公が何もかも搾られてしまいそうで、
桜乃は……余り変わらない態度に見えて不意に寄せてくるみたいな感じで、
アンジェは落ち着きがないように見えて一番落ち着いている、
ともかくそんな後日談を想像してしまいそうです。
そいえば愛理の嫉妬深さを見ると、あの程度はみう先輩にとっては余裕だろうな。
みう先輩にとって最大の天敵はあのママさん。黒みう先輩とか嫉妬モードはやはり天羽家内でしか見ることが無さそうだわ。
(2009年11月14日 0:40 13日夜から書き連ねてました)
(関連)
◆みう先輩ルート……は魔白色なのか(謎)
◆『ましろ色シンフォニー』は桜乃シナリオを読了
(11月12日未明)
※『ましろ色シンフォニー』は愛理とのバカップルを堪能した次に一気にアンジェを攻略してきました、というかアンジェの旦那様になってきました(爆)。
学園生活をメインとして捉えるなら最後の締めにアンジェを選んで正解だったと、
あの綺麗に話のまとまった未来へと引き継がれるようなエンディングを見て思いました……。
色々感想がこみ上げてきますけどちょっと色々と立て込んでるので感想書くのドリパ後となりそう。
『ましろ色』は特段に不可思議な設定は存在しないと思ってましたが……ぱんにゃは言わずもかなですが、
アンジェのあの分身状態最大出力メイドモードはかなり謎だわ(苦笑)。
※ドリパ関連についてはさっき参加企業リストを公式サイトで確認したのですが、
パープル&ぱれっとが不参加だそうでorz ラッセルさんとこにお伺いしますか……。
オーガストの新作テレカはもちろん買うものの、今回は財政以外の諸事情からかなり絞り込んでの買い物となりそうです。
14日夜の出発前までに営業資料の写真をまとめなおしてPSPのメモリースティックに入れとかねば。
※メール関連は明日に仕事から戻ったら打ちます(汗)。
※ドリパ大阪出発前に準備する事も少しばかり。12日と13日の各夜・未明しか時間が無いのでそこで集中作業です(汗)。
いや今更カラーイラストとかは時間的に無理なんだけど……。
※ADDB,たたないラジオが『珠津島ほりでぃ』開催前日の21日に放送だそうです。
仕事で遅くなるかもしれませんがまた今回もチャットに参加します。
※『しろくまベルスターズ』が11月27日から12月11日に延期って……orz
(11月11日昼)
※『ましろ色シンフォニー』、愛理がヤバイ。むずがゆすぎる。というかなんとも初々しいカップルだわ。今日ぐらいには読了かな……。
西尾維新さん作品『新本格魔法少女りすか』は人外大戦状態
※11/8付朝刊の書評で斉藤環先生が紹介し、書評記事真下の書店販売ランキングで関連本がベスト10位内に挙がった事(勤務先の書店部門ではアニメ化前後から最上位にきてますが)で、
ちょうど今『化物語』が原作も改めて注目されているみたいです。
今回のテキスト、先にウチの書いてた勇栄さんの『咲場知』紹介記事をブログに転載する際に追記しようと書いてたのですけど……
改めて西尾維新さんのこの『化物語』シリーズに近い『新本格魔法少女りすか』を紹介してみたいなと思い、別記としてここでまとめて書き記します。
(なお、「戯言シリーズ」は読む機会が中々無くってまだ手に取ってません。読んでるのはあとは「世界シリーズ」と『めだかボックス』ぐらい)
自分にとって最初の西尾維新さん作品は雑誌『ファウスト』で掲載された『新本格魔法少女りすか』の第1話。
(住んでたトコなので)どういった雰囲気の場所か想像できる福岡市の地下鉄駅で起きた事件が最初でなければ、
恐らくは縁が無かったかもしれないし、作品を読み始めるのはずっと遅かったかもしれない。『化物語』アニメを見てから読み始めてたかも。
主人公「「魔法使い」使い」供犠創貴の年不相応な合理主義的で理想実現主義なアンチヒーローと
運命干渉系の魔法使い・水倉りすかのコンビが信頼を手綱にコンビを組んで闘い、
りすかの父親・水倉神檎の「箱舟」計画の正体を探る、大まかな話の筋はそんな感じかな。
主人公の性格にあわせてか無駄の無いキャラの会話テンポや、
「新本格」とわざわざ冠する様に微妙に推理っぽい展開、
更には予想の斜め上を行き過ぎる展開(結末)も多かったりといった感じにエピソードそれぞれもパターンはバラバラで、
そんな各エピソードの読み口だから作品全体を通しても続きが気になり飽きさせない。
作品の魅力はまたキャラクターにもある。
上記の紹介だけじゃ全然説明の足りなさ過ぎる主人公たちには更に想像外な部分も多いし、
繋場いたち、その他(西尾維新さんらしい造名・キャラクターの)怪人物たちも同じく
「ありえない」怪人ばかり。というか普通な人はごくごく僅かでほとんど怪人ばかりだわ(苦笑)。
主だったキャラクターには挿絵担当の西村キヌさんがビジュアルを描かれてます。ここではまぁ、
りすかのファッション趣味の雰囲気もあってかファンシーさの方が強いかな(「赤き時の魔女」の真の姿もまた凄いですが)。
新本格「魔法少女」という事でそういった設定も豊富(無駄に)。しかもこれも普通じゃない!
属性(パターン)や種類(カテゴリ)、魔法式に魔法陣という魔法観を元に、絶句する、非常識でありえない、
映像化するとグロ化するぐらい真っ赤になりそうな魔法バトルは、
魔法少女モノというイメージとは全く相容れない、なんだろこれ……例えるなら『ジョジョ』のようなとしか表現できないんですが(しかもウチが判るのは一番好きな第2部だけだし)、
ともかく上手く口述化出来ないので大まかに例えるなら将に「人外大戦」状態。
恐ろしいくらいの魔法式が施されたりすかの血もだけど……属性「肉」、種類「分解」の繋場いたちさんなんて下手するとトラウマモノですよ(苦笑)。
彼女とのバトルも壮絶……。
世間では「戯言シリーズ」の方が評価も評判も高いみたいだけど、
個人的には実のところ 世界シリーズや『化物語』シリーズよりもこの『新本格魔法少女りすか』を推したい。
この作品が結構好き、じゃない。一番に好きな作品。
特に『化物語』シリーズとは作風がやや隣接する気がしますから、そのシリーズ全刊行分を読破した方には是非とも手にとって欲しいです。
という事で……完結編をずっと待っておりますので!
(2009年11月11日 11:11)
(11月10日未明 鼻に傷が出来るときついです毎年……)
※休暇が臨時出勤日に。そして昨夜プレイしてた『ましろ色シンフォニー』をセーブせずに終了させてしまうと言う痛恨のミスorz
※今更ですが今出てる『BugBug』12月号の《美しょゲークリエイター列伝》にあの「まきいづみさん」が降臨デスよ。
猫カフェでのインタビューだそうです。
名前とか癒しボイスとか酔いどれボイスとか瞬間冷凍なぐらい心臓が凍えそうな恐ろしいボイスなど、
各方面でお世話になった方も多いかと思うのでファンの方はチェックだと思います。
※『ましろ色シンフォニー』の舞台モデルってまだ判明してないんでしょうか?
一応、「東北か北日本」「城下町」「スロープ付き歩道橋」「内陸部」というポイントを元に、
時々ネットで地方紹介レポを当たって見てはいますが、中々みつからないです。
一時は「山形市」が候補だったんだけど、スロープ付き歩道橋らしいのが無かったし。
※吉田創さんの新刊コミックスを広島駅前の書店を回って探したけど見つかりませんでしたorz 発売がまだだった?
※勤務先で360のデモをたまたま目にしたら、ロボットアクションな『フロントミッション』が出るっぽいみたい。
PS3にも出ると後で雑誌確認。
ずっとスクエニの営業の人に近未来が戦場のSLG『フロントミッション』をアクションゲームにとプッシュしてましたが
(それが功を奏したかは微妙)、
この映像の感じに緻密な舞台でアクションするならかなり期待できそうかな(まさかこれはムービーとは言わないよね)。
個人的には『ガングリフォン』1・2作目を忠実にリメイクして欲しいですが……。
(11月8日未明)
※『eサイクルひろしま』を少し利用してみたので、
そのレポみたいなのをまとめてみました
※とりあえず『ましろ色シンフォニー』の続きに戻ります……。
(11月7日昼)
※『ましろ色シンフォニー』は桜乃シナリオを読了。
安玖深 音さんで妹キャラという事で……内心、『夜明け前より瑠璃色な(あけるり)』の麻衣や『はぴねす!』のすもも、
更にアレは妹ではないんだが『祝福のカンパネラ』のリトス・トルティアといった歴代のキャラとの比較を感じつつと言った気分で進行してます。
ある意味、リトスの真性腹黒体質を抜いて不思議系の妹に構築してみた、と言えるかも。
明確に兄妹ではないし周囲もそう認識している関係で兄妹関係のハードルが低い『はぴねす!』は、その比較からはやや外れるかな。
で、「兄妹関係のハードル」という点で、『あけるり』の麻衣についてはかなり複雑な背後関係がありました
(05年10/19未明《『あけるり』考察 麻衣が家族に加わった時、そして兄だった人と恋人同士になる時》)。
お互いに血の繋がりがない事を知っているが同居する従姉や周囲には完全に秘密としている事から、
(兄妹とその従姉の3人しかいない)家族間で難しい状況が発生し、それが作中における大きなハードルとなってたのです。
ちなみに『あけるり』はメインが月のお姫様一行との交流に主眼が置かれているからか、
学園生活やそこでの人間関係については前学園モノの『月は東に日は西に』と比べると重点は少なめで、
家族と近隣の友人が支えていくと言った感じでした。
これが『ましろ色』との大きな相違点と一致しますが。
『ましろ色シンフォニー』での兄妹関係は、兄妹間の問題も、その二人に対する問題も、
何れも「学園」での人間関係などの関わりが無ければ進展さえしないものでした。
むしろ家族内の関係があんなにアッサリと解決するなんて(あの電話での相談シーンはなかなか良かったけど)。
ハードルの高さについては、比較するとやはり感情的な紛争がないし、
外野からの噂も(それは当事者にとっては苦痛だろうけど)最終的には打破し無視できるような存在だから、
最終的にみればそこまで高くは無かったかな。そもそも親友に早い段階で兄妹関係の真相を打ち明けて理解
(例え血の繋がりがあったとしても支えるという深い友情)を得られた事から、
外野の声が精神的に苦痛だとしても、誰の言葉が大事なのかは明確だったろうし。
という事でプレイ前に感じていた「義妹」という比較については桜乃とのお話の終幕を見た後ではそう大した事でもないと思ったわけです。
じゃあ何を描いていたかと言うと……主要登場人物からなる親友たちとの深い交友関係、その日常の楽しさ、支えられる事、
桜乃との会話(予想し得ない事の方が多かったが)。特異な設定も無く大きな天変地異もなく(学園統合の件は除いてですが)全く劇的ではない日常の連続を如何に楽しい日常として、
物語となる日常として描いた、っと言えるのかも。
というかみう先輩と2人をクリアしてみて、その日常性を描いていく事に『ましろ色シンフォニー』は重点を置いてるなと理解しました。
以前だと伝奇物とかみたいに特異な事態があること、物語の複雑な深みを期待する事にウチは重点置いてましたが、
『水平線まで何マイル?』『星空のメモリア』などその日常会話の楽しさの部分を楽しむ傾向になっているような気がしました。
好みが変わったのかも? ともかく『ましろ色シンフォニー』の日常は楽しいって感じます。平穏な安心感……?
(11月6日未明)
※ほぼ2年ぶりの更新がおめでたでした♪
という事ではじっこのKyawaiたんご夫妻おめでと〜ございます。本祝いはまた年明け以降ですな〜。
ちょうど仕事の休憩中に昼飯を食べてる時に、携帯で犀の目アンテナをチェックしてたら、
ちょうどKyawaiさんの更新を捕捉したのです。もう直ぐにメール打ちましたよ!
なんか久し振りにおめでたい話が訊けました。
※拍手ありがとうございます〜。
(11/3 0:20)
3日やっても愛理ルート終わりませんがOTL
(11/3 0:21)
2人の行く末をじっくりやってると進まないのがなぁ(^^;byふみぃ
※ふみぃさん、ウチもみう先輩攻略に数日掛かってます。
というか丸一日休暇が少なくてまとまった時間が無いですし。愛理も長いのかぁ。やはり攻略ヒロインの数が少なめな分、
それぞれのシナリオが長めに取られてるのかもしれませんね。加えて、じっくりと空気に浸ってしまうと。
それから来週のドリパ大阪で夏コミ本をお渡ししますので。
※とりあえず『クロウカシス』体験版で集めた素材でコーナーを作ってきました、仕事で。
昨夜寝る前まで体験版をプレイしましたが、色々な事項を質問して情報を集めたり、
マウスで部屋をクリックして家捜しするとか、館内をマップで移動するというような手順を見てると、
『琥珀色の遺言』『オホーツクに消ゆ』『さんまの名探偵』、更にはPC98版の『ELLE』をプレイした時のような懐かしさがこみ上げてきました。
登場人物も色々と裏表とかあるっぽいし。そして体験版の最後には早速凄惨な殺人事件(結婚式の新郎が断首)。
この時点では橋が落ちて館が孤立する時と犯行時間次第でまだ閉鎖空間とは限らないけど、
これ以降に再び惨劇があるのなら容疑者が館にいる誰かという事となるわけか。
誰が犯人だろ?
※《2009年10大エロゲニュース》について捕捉ありがとうございます♪
FiRSTRoN:Faxiaさん
れ・ざむる〜ず:草薙静流さん
莫煩悩:柊 まなさんさん
(ページ直リンの方についてはアクセス解析未設置なので直ぐに捕捉できず、今夜にでも設置します。
⇒23:43に設置しましたので以降捕捉していきます)
というか公式ページと呼ばれると恥かしいかも(汗)。毎度ながらトップ絵も簡単なものだし(今は前回のを使い回ししてるし)、
HTML構築の文字ばかりですから。
今年何があったのかと言われると余りに色々と出来事があって、いくつかはまだ尾を引いてる感じだから、
自分自身の重大ニュースを考える為にこの1年ぐらいのカトゆー家さんのログを読んで見なければとは思ってます。
企画が始まったとは言え、1月の最終締切までまだ時間ありますから、気長にお付き合いして下さいませ。
※舞子海岸迄五分:勇栄さんの「化物語」本『咲場知』
はここ数日枕元に置いて寝る前に読んでおりました(爆死)。
アニメ版を追いつつ、『傷物語』や『偽物語』(キスショットとの禁断のお風呂・歯ブラシ)まで本当にネタを抑えてるとは思いもしませんでした。
というよりも、後書きで“原稿の1/3がアニメ放映前”に描かれたというのも驚きでした。
スミマセン、アニメ放映開始後に『化物語』読み始めましたorz
アレが『臭作』を知っているとか『Kanoso』、『コブラ』とか……いや原作でもそういったネタが頻繁に振られてましたしな(苦笑)。
そして戦場ヶ原ひたぎさんの黒髪ロングも黒髪ポニーも素敵だなぁと思うのでした……あの洋裁バサミは見なかったことにしよう……ハサミ? ブレード?
『化物語』本はまた出される予定があるそうなので、勇栄さんもっとディープに逝っちゃって下さいませ。
もうこの辺りは神原が暦を讃えるような感じデス。
勇栄さんも仰ってますが、
「傷」「偽」アニメかもお願いしますって自分も思います。加えて放映するなら局は『化物語』と同じか拡大で。
しかし「偽」は脇道逸れすぎな会話の饒舌が結構多くを占めてて、終盤急に事が進むって言う展開な印象もあるから、
その辺りの話の盛り上がりについてはバランス調整が必要かなぁと。
あちらはあちらで貝木変な脇役が登場したり、
ひたぎさん大活躍(暦拉致監禁など)、羽川さま大活躍(ひたぎさん制御など)、キスショットさん大活躍、と見せ場も多いですから。
それから『新本格魔法少女りすか』の事も是非とも映像化して欲しい。大学時代に過ごした福岡市が結構登場しますからもあるし、
西尾維新作品で最初に読んでみた作品で今も結構好きで完結編をずっと待っておりますので!
□『今日のあけるり』
今日のフォアテリ
AUGUST
ARIA
オーガスト放送局 修智館学院出張生徒会
ABHAR(アーヴァル)
Alchemist
ALcot
ういんどみる
Cuffs
Purple software
ぱれっと
FAVORITE
PULLTOP
ブルームハンドル
minori
- センセイさんの「児玉樹さんサイン会」「ドリパ東京」レポ
(センセイさんのレポ)
※児玉 樹さんのサイン会のあった25日当日、
ウチはお仕事でした(涙)。そして休憩の時にセンセイさんからのメールを見て悶絶。
添付されてた御菓子のイラストにサインの写真はもちろん即座に携帯のメモリに保存しました♪
というか一人一人にイラストを描かれてたとか、そのペースが神業とか、
メールの短いテキストの中にウチの年間ビックリの1/3を占めそうな驚きに溢れてました。
なお、センセイさんは「水彩の悪魔・竹内部長(Canvas2)」をリクするつもりだったそうですが(ならウチは「美術部部長」)
『フォーチュンアテリアル』のえりりん(千堂瑛里華)
『てるてる天神通り』の御菓子
の2択だったそうです。資料ないと難しいでしょうし、これは仕方が無いかな。
※そしてサイン会のあったアキバからビックサイトへ、ドリパ東京に。今回から東館での開催だそうで。
以前だと西館開催だからコミケと同じ感じだと想像できるんですけど、東館だと横幅が広そう。
「最後尾」「痛車」「部長」。コスプレは先行して公開されてるのは新ブランド2社です。
※今回のドリパ東京では「痛車」の展示スペースが用意されてますが、
この勢いだとドリパ大阪でも前々回(去年秋)以上に「痛車」が進出してきそうですね。(ちなみに09年春のドリパ大阪へは予算的に逝けませんでした)
(関連)
『FORTUNE ARTERIAL(3)』『てるてる天神通り(4)』買ってきました♪
(2009年10月27日 1:48)
(10月10日未明 撮影レポUPしました)
※旧広島新幹線運転所と矢賀駅、更に足を伸ばして三滝駅と横川駅まで撮影に行きました


(7月6日未明)
※『銀河英雄伝説外伝(5) 黄金の翼』読了をもって、
創元SF文庫『銀河英雄伝説』『銀河英雄伝説外伝』全15巻をついについに読破しました!!
収録順で最終話となる「汚名」は誰がメインとなる短編となるのか第1ページを開くまでドキドキとしておりましたが、
最後の主役はヤン提督でもラインハルトでもなく、なんとキルヒアイス。そしてミステリーものでした
(『黄金の翼』ではなんかそんな推理物っぽい短編が多いですね)。
ラストのラストでラインハルトが登場してますが、
最後にこの二人が一緒にあるというのは色々と思いを馳せる部分が感じられます。
と言うよりもこの『黄金の翼』という巻そのものが(全5話中4話に登場している)キルヒアイスのエピソード集なのかも。
なんせ本伝第1巻でキルヒアイスは退場となりますので、本伝のその後の歩みにおける空白をまるで埋め合わせたかのようです。
そして最後に筆者の田中芳樹先生に色々と裏話を語ってもらうというインタビューが掲載(以前のものの再録)。
これを見ると田中芳樹先生の考え方もですが、発表当時の反応なんかも垣間見られますね。
この『銀英伝』についてはまた折を見てまとめてコメントしたいですね。
そいえば前半あたりは自由惑星同盟側の腐敗振りを見てると現在における民主主義とされる政治の衆愚政治化を強く感じたものですが、
(帝国側と同盟側の両勢力が一新される)後半になるに連れて、個々人の登場人物の存在感が感じられ「英雄伝説」と冠する意味がよく判ったような気がします。
例えば内務省内国安全保障局長ハイドリッヒ・ラング、裏での顔に隠れた更に裏での顔の存在が結構印象的かなと。
あ〜ちなみにトリューニヒトは反英雄だよな、絶対(笑)。
(3月17日昼)
※『カンパネラ』関連で「私たち二人についてまっーーたく触れてなかったですね」と姉のリトスからクレームがきてます。
えっと、リトスとゴーレムの事ですね、そこまで手が回らなかったのでまた後日になんかします(ってアレ?)
(08年 3月19日午後)
《今日のフォアテリ》にて
【『フォーチュン アテリアル』での「吸血鬼」というガジェット】という考察を公開しました。
《『フォーチュン アテリアル』での「吸血鬼」の特異性》
《「修智館学院」にキリスト教施設がある理由》
《吸血鬼「千堂家」が生き残る為に》
《「眷属」》
《「千堂家」と「東儀家」との関係が歪んだ根源》
《「紅瀬桐葉」という「眷属」》
《「東義征一郎」という「眷属」》
《「伽耶」》
《「蒼珠」と「紅珠」、そして「錬金術師」としてのマレヒト》 (準備中)
といったメニューからなってます。最終部分だけまだ書いている途中ですがこちらはもう少し時間がかかりそうデスorz
※気分転換に久し振りの『TH2AD』を少しプレイ。
修正ファイルを充てたのでセーブデータ全滅につき最初からなのですがシルファルートを。
はるみルートの頃はかなり痛い印象しかなかったのですが実際にこちらのお相手をしてみるとこれはこれで健気さが愛らしいです。
これまではメイドロボとしての存在の危機が描かれる事が多かったからかこちらではご主人様と言う設定についてを掘り下げたようですけど。
ともかくさくっとシルファをクリアしましたが……まだ全体の半分じゃないんだorz
巡回リンクページ
(ログ保管庫・臨時更新用)犀の目ぶろぐ
(旧ログ保管庫) 不定期『はにはに』日記
いいわけ日記な保管庫
※時々ディフォルメイラストを描いたりするオーガスト系ファンサイト
そっち系の知識がちょっとあったが為に地方のエロゲ販売コーナーも担当してます(汗)。
※勤務日は未明に、それ以外は気ままに活動
※《犀の目工房(表サイト)》は以下のアドレスが正しいサイトURLです。『http://homepage2.nifty.com/rhino40/』
ディープリンクも了承ッ。ただし記事移動がたまにあります…
※トップに探している記事がない場合は、日記保管庫(旧保管庫及び現行の犀の目ぶろぐ)に移動してます。
リンク元の日付を参考にすれば保管庫から記事の時期を絞り込めるかもしれません。
※一応、テキストコピペ了承。(詳細は別記)
※パソ・ネット環境が不測の事態の際、もしくは広島市内で雷が鳴り始めたら、お休みするか、携帯使って犀の目ぶろぐで更新します。
※このHPは基本的に23時過ぎからは《翌日の未明》という日時表示です。
※具体的な職場ネタは厳禁なので宜しく〜。
※犀の目工房HPでのリンク・テキストの引用・画像使用についての規約(2007年5/24改正)
『遥かに仰ぎ、麗しの』(PULLTOP)発売から11月24日で1周年となりましたので
夏コミでウチのサークル頒布のコピー本『Rh factor8 滝沢先生を生かさず○さずにする方法』を年末まで公開します。
夏コミ出発日の朝ギリギリまで1週間突貫で造ったような代物なので特に絵がグダグダですorz
それぞれ縦に1000ピクセルのサイズです。
既出の梓乃絵をつかったカラー表紙(89KB)
1ページ目(143KB) 2ページ目(128KB) 3ページ目(117KB)
4ページ目(109KB) 5ページ目(138KB) 6ページ目(115KB)
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 web拍手を送る
《2009年10大エロゲニュース》
開催告知ページを作りました。




《おーがすてぃっくだいありぃ》
お誕生日リスト
8/3 朝霧麻衣
8/7 千堂伊織
8/22 シルフィ
9/4 鷹見沢 仁
9/9 レイチェル・ハーベスト
9/11 藤枝保奈美
9/20 八幡平 司
9/29 フィーナ・F・アーシュライト
10/4 悠木陽菜
10/16 諏訪奈都子
10/29 鷹見沢 左門
11/8 芦原洋一
11/15 仁科恭子
11/21 紅瀬桐葉
11/30 カレン・グラヴィウス
12/1 エレノア・フォートワース
12/2 渋垣英理
12/5 吉野佳澄
12/12/朝霧達哉
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洋菓子専門店『ストレイキャッツ』
『迷い猫オーバーラン』



 『ぽんこつお兄ちゃん』

《最新の描いたもの》

 
 
 
 

予約済み・予約予定
購入検討・購入済 物件リスト
『ドリームノッカー』
御影さん
9月10日発売
◆
アニメ『らき☆すた』
4月9日夜(10日深夜2時台)放映
◆
コミック版『はぴねす!』第2巻
藤井理乃さん
月刊コミックアライブ
5月23日発売
◆
講談社BOX
『DDD2』
奈須きのこさん
8月11日発売
◆
脳みそホエホエさん
オーガスト作品集
『BRAIN GATHERING★』
2008年1月18日発売
◆
し・ふぉ・ん
『macoron』
2008年1月25日発売
◆
『荻浦嬢瑠璃は敗北しない』
著:元長柾木さん
イラスト:目黒三吉さん
角川グループパブリッシング
3月25日 発売
◆
minori's 4th challenge about "will"
『ef-a fairy tale of the two.-』
『ef-the latter tale.-』
minori
2008年5月30日発売
◆
『空の境界 未来福音』
竹箒
2008年9月頒布
◆
一迅社・DNA
『FORTUNE ARTERIAL』 コミックアンソロジーvol.3
2008年10月25日刊行
◆
『HR (2)』
くろがねぎんさん 角川書店
11月26日発売
◆
大阪こみっくトレジャー13
2009年1月18日開催
◆
『祝福のカンパネラ』
ういんどみる
2009年1月30日発売
◆
『夜明け前より瑠璃色な -Moonlight Cradle-』
AUGUST
2009年2月27日発売
◆
『星空のメモリア -Wish upon a shooting star-』
FAVORITE
2009年3月27日発売
◆
「涼宮ハルヒの憂鬱」
広島テレビ
4/07 25:29〜
◆
『すまいるCubic!』
(水平線まで何マイル?
アフター&アナザーストーリーズ)
ABHAR(アーヴァル)
2009年4月24日発売
◆
コミック版
『鉄道むすめ ターミナルメモリー』
MATSUDA98氏
2009年4月27日発売
◆
『以下略』
平野耕太さん
ソフトバンククリエイティブ
2009年4月末発売
◆
MF文庫
『原点回帰ウォーカーズ2 こんな先輩(♀)はイヤだ→口ぐせが「しばく」』
著者:森田季節さん 絵:深崎暮人さん
2009年5月25日発売
◆
コミック
『ef-a fairy tale of the two.』第8巻
2009年5月27日発売
◆
『いいんちょ。』(2)
秋風白雲さん
6月25日刊行
◆
『こ〜ちゃイラストワークス』
マックス
2009年6月27日発売
◆
創元SF文庫
『銀河英雄伝説外伝(5) 黄金の翼』
2009年6月30日発売
◆
『クレナイノツキ』
ALcot Honey Comb
2009年7月24日発売
◆
『祝福のカンパネラ オフィシャルファンブック』
アスキー・メディアワークス
2009年7月30日発売
◆
『FORTUNE ARTERIAL feeling assort』
マリン・エンタテインメント
2009年8月14日発売
◆
悠木かなで 【こーへーとエプロンVer.】
wave
2009年8月下旬発売
◆
minori BRING the NEW WORLD,
CALLED“eden*”
minori
2009年9月18日発売
◆
一迅社文庫 『えでぃっと! -ライトノベルの本当の作り方?!-』
著:箕崎准さん イラスト:蒼魚真青さん
2009年9月20日発売
◆
『ハルカナソラ』
Sphere
2009年9月25日発売
◆
『はぴとら -Happy Transportation-』
ブルームハンドル
2009年9月25日発売
◆
『ヴォルガ・ブルガール旅行記』
イブン・ファドラーン
平凡社・東洋文庫
2009年9月発売
◆
『夜明け前より瑠璃色なMoonlightCradle』
翠編
ハーヴェスト出版
2009年10月5日発売
◆
『祝福のカンパネラ Festa della Chelsea』
ハーヴェスト出版
2009年10月5日発売
◆
『フォーチュン アテリアル (3)』
『てるてる天神通り』(4)
児玉 樹さん 角川書店
2009年10月24日発売
◆
『ましろ色シンフォニー』
ぱれっと
2009年10月30日発売
◆
『幼なじみは大統領 My girlfriend is the PRESIDENT.』
ALcot
2009年10月30日発売
◆
ドリームパーティー大阪
2009年11月15日開催
◆
ねんどろいど『秋山 澪』
ねんどろいど
2009年11月24日頃入荷予定
◆
『全死大戦』(1)(2)
元長柾木/角川文庫
2009年11月25日発売予定
◆
スーパーダッシュ文庫 『迷い猫オーバーラン!7 拾ったらいいじゃないですか!』
著:松 智洋さん イラスト:ぺこさん
2009年11月25日発売予定
◆
『しろくまベルスターズ♪』
PULLTOP
2009年12月11日発売予定
◆
『シュガーコートフリークス』
Littlewitch
2009年12月18日発売予定
◆
『夜明け前より瑠璃色なMoonlightCradle』(1)
脳みそホエホエさん
2009年12月18日発売予定
◆
『アイゼンフリューゲル(2)』
著/虚淵 玄さん イラスト/中央東口さん
小学館ガガガ文庫
2009年12月18日発売予定
◆
『風に乗りて歩むもの』
著/原田宇陀児さん イラスト/ringoさん
小学館ガガガ文庫
2009年12月18日発売予定
◆
『蒼白シスフェリア』
少女病さん・
ランティス
2009年12月23日発売予定
◆
ドラマCD『夜明け前より瑠璃色な
〜The other side of LUNA〜#3』
MARINE ENTERTAINMENT
2009年12月30日発売
◆
『WHITE ALBUM2 -introductory chapter-』
Leaf
今冬発売予定
◆
『傾物語』『猫物語』
講談社BOX
西尾維新さん
2010年発売予定
◆
『失われた未来を求めて』
ABHAR(アーヴァル)
2010年夏 発売予定
【刊行待ち】
『萌えの現代史』
更科修一郎さん/
太田出版
◆
平野耕太さん『すすぬ。』『大同人物語』
◆
『紅茶で描いた風景』(日本訳版)
ミロラド・パヴィチ
◆
『サラゴサ手稿(完全版)』
ヤン・ポトツキ
◆
講談社BOX
『DDD』続刊
奈須きのこさん
◆
講談社
『新本格魔法少女りすか』続刊
西尾維新さん
登録リンクサイトの紹介(仮)
(登録更新とかリンク回復とかとにかく色々遅れてます…)
《注》
◆当HPでは、
《age、あずまきよひこさん、うぃんどみる、F&C、AUGUST、Key、キャラメルBOX、サーカス、
すたじおみりす、Studio Mebius、ねこねこソフト、パープルソフトウエア、BasiL、PULLTOP、minori、みるくそふと、Leaf/アクアプラスの著作素材》と、
それをモチーフとした”二次創作作品”を置いております。
その他、画像の使用については
アイコン等の使用規約・テキストについての規約(06年5月22日改定)
に規定しています。
同規約内に「記載したテキスト内容に誤りがあった場合についての対処規約」も記してあります。
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