
光電管と連携してタイムが入るツールもあると思いますが、「自前の光電管持ってない」とか「ストップウォッチで計測してる」...
そんな練習会でも使えるよう、単機能にしました。| 操作はこんな感じです |
| ■ 準備 | |
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メニュー画面 このツールの起動時に表示されます。 【閉じる】ボタンでフォームを閉じてしまった時は、シート上の【メニュー画面表示】ボタンを押下すると現れます。 |
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イベント名の入力画面 ここでイベント名、日付、開催場所、主催者名を入力します。 主催者名はリザルト印刷時のフッター部分に印刷されます。 |
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エントラントの入力画面 エントラントのゼッケン、名前、車種、タイヤの種別を入力する画面です。 Excelシートにはとりあえず、200件分罫線を引いときました。200台以上(そんなのありか?!)のときは、自分で罫線を引いて下さい(^^;。 |
| ■ タイム手入力 | |
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入力方法選択画面 メニュー画面から【タイム入力】ボタンを押下すると表示されます。 入力するシート(午前/午後)を選択し、【手入力】ボタンを押下するとタイム入力画面が表示されます。 |
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タイムの入力画面 ゼッケンを入力すると、何本目の走行か表示されます。 分、秒、ミリ秒、ペナルティの個数を入力して、【OK】ボタンを押下するとペナルティ加算済のタイムが入力されます。 ミスコースのときはペナルティ入力エリアに「*」または「MC」または「mc」を入力して【OK】ボタンを押下です! タイムの入力があっても大丈夫。参考タイムとしてリザルトに掲載されます。 タイムの入力を間違えてしまったら...【Time修正】ボタンを押して表示された画面で修正できます。 【印刷】ボタンで入力中のリザルトの印刷ができます。 【保存】ボタンでファイルに保存します。入力中に時々保存することをお勧めします。 |
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タイム修正画面 見た通りです(^^; 【修正】ボタンを押下するとゼッケン1番の1本目のタイムが入力したタイムに修正されます。 【削除】ボタンを押下するとゼッケン1番の1本目のタイムが削除されます。 |
| ■ タイム計測入力 | |
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入力方法選択画面 メニュー画面から【タイム入力】ボタンを押下すると表示されます。 入力するシート(午前/午後)を選択し、【計測入力】ボタンを押下すると計測入力画面が表示されます。 |
![]() 初期画面↑ 計測中画面↓
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計測入力画面
【Time修正】ボタンを押して表示された画面で修正できます。 【印刷】ボタンで入力中のリザルトの印刷ができます。 【保存】ボタンでファイルに保存します。入力中に時々保存することをお勧めします。 |
| ■ リザルト印刷 | |
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リザルト印刷画面 メニュー画面の【リザルト印刷】ボタンを押下すると表示されます。 印刷するシートを選択し、【印刷】ボタンを押下してください。 |
| ■ HTML変換 | |||||
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HTML変換画面 保存モードを選択して【OK】ボタンを押下する。 以下のファイルがこのツールと同じディレクトリに作成されます。
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| 基本機能 | HTML変換結果 |
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・Microsoft(R) WindowsXP & Excel2000 ・Microsoft(R) Windows98 & Excel2000 |
・Netscape(R) Communicator 7 ・Microsoft(R) InternetExplorer 6.0 |