初めて自分が書いたものが雑誌に掲載されたのが、ロッキングオンでした。
就職活動中の真っ暗な時期だったので、本当に嬉しかったんです。
要するに読者投稿欄なのですが、確か1万円ぐらいの原稿料ももらえて、
貧乏学生には大きかったのですが、何よりその頃バイブルのように読んでいた、
ロッキングオンに載った喜びと言ったら...........
ありがとう!渋谷陽一!!
★ REVIW-JAPANへの投稿(2000〜)
★ 真島昌利の「本当のお別れ」(2000.6) NEW!!
★ ブルーハーツへの追悼文(1996)