大学時代(1990〜1994)


詩を書き始めたのは、高校生の頃でした。

その時の国語の先生がおもしろい人で、竹内まりやの「駅」という歌を流して、

それで思い浮かぶ情景を詩に書かせる授業があったのです。

そこで、ほめられたので調子にのったという噂もあるのですが、

なんか自分の気持ちをうまく言葉に出来たときの気持ちよさが

それから10年以上ぼちぼち書き続ける原動力になったのだと思います。


メッセージ            しよう

昼下がりのランナー       ナビゲーター

君の必要             息子

伝わる?             追伸

青春18キップ

君をおぼえている

 


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