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| vN4Dのライセンス設定覚書(05/06/01) |
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vN4Dのインストールlicense.datをProgramフォルダにおいているものとします。
○設定手順 1.CDROMよりFLEXlm Server Utilitiesをインストール 2.インストールされたC:\Program Files\vNFlexntのlmtools.exeを起動 3. ・Service/License FileタブでConfiguration using Servicesを選択 ・Stop/RereadというタブがStart/Stop/Rereadというタブになるので選択 Start Serverを押す 4.vN4Dのメニュー>ヘルプ(H)>ライセンス情報(L)をクリック 5.ネットワークオプションの「ネットワーク上でFlexLMライセンスサーバを検索」のチェックボックスにチェックを入れる ホストに使用するコンピュータの名前(ライセンスファイルにあるホスト名と同じもの)をいれる。 ポートは1700のまま。 6.OKを押す 7.ライセンス状況がノードロックに変更になり、ファイルの保存等ができるようになる |
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| MATLABインストール時の覚書(2005/06/01) |
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on PC用のMATLABをインストールを行う際につまづいた点を覚書として残しておきます。
・インストール時はNorton Antivirusは無効にしたほうがよいかもしれない。 ・CDの自動再生ではなぜかうまくインストールが開始できなかった。CD自体を再投入すること。 ・インストールするパスはデフォルトパスを使用する。違うパスを指定した場合CRCエラーで途中でインストールに失敗した。 |
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| Inventor9でのモデルの質量の設定方法覚書(2005/05/30) |
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ROBO-ONE on PCのメーリングリストで疑問に思ったことを質問しました。
疑問というのはシミュレーションを行う際にInventorでモデル化したサーボモーターなどを使用するわけですがInventorでは厳密にサーボの詳細を描くことができません。そこでつじつまを合わせる方法が必要になるのですがどうやったらよいか?ということです。 その回答がnoboさんの2005年5月30日のブログで紹介されています。覚書として残しておきます。 |
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| KRG-2覚書(2005/05/13) |
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--通信に関する覚書--
下記の点に注意しないとジャイロマネージャーを使った際にほとんどの場合通信できませんでした。 ・RS232はデスクトップPCについているものを使うこと。ノートPCからUSB-RS232変換ケーブルを使ったケーブルは不可。(ICSインターフェースのときはそうなのかもしれない。ICSインターフェース2をUSB-RS232変換ケーブルでHeartToHeart_V1R2.exeを使用していて通信ができなかったことはない。) ・ジャイロマネージャーはGyroV1R1.exeを使うこと。 デスクトップPCを使っていてもGyro.exe(ver1.0)では通信できないことがあった。 --取り付けに関する覚書-- ・取り付けはそれほどシビアでなくてもよい模様。今回の実験ではテープで強引に取り付けて若干いがんだ状態であったが動作に全く影響はなかった。 ・取り付けの場合標準の3線ケーブルでは短い場合があるので少し長めのケーブルがあるほうがよい。 取り付け位置の検討をする際にはケーブル長を考慮すること。 |
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最終更新日: 2005年11月01日
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