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こちらのレッツダンスXの方が、「レッツダンス6」より中級者向けです。より詳しくなります。
1曲踊れるくらいの基本的なステップを分かりやすく解説したダンスビデオ
レッツダンス6では限られていた解説がこちらには載っています。
種目によって解説されるステップ数も違いますが、1番少ないのはパソドブレの10種で
多いのはワルツ・サンバの20種です。
じっくりご自宅で練習し、ダンスをさらに楽しみましょう!
いずれも在庫僅少 完売の際はご容赦下さいませ。
VHS
〜ラテン編〜 (講師 大竹辰郎/鈴木孝子)
商品番号VHS−5R1:ルンバ(90分)
商品番号VHS−5C2:チャチャチャ(90分)
商品番号VHS−5S3:サンバ(60分) 完売
商品番号VHS−5P4:パソ・ドブレ(47分)
VHS
〜スタンダード(モダン)編〜 (講師 田中英和/田中陽子)
商品番号VHS−5F1:スロー・フォックストロット(88分) 完売
商品番号VHS−5W2:ワルツ(89分)
商品番号VHS−5Q3:クイックステップ(55分)
商品番号VHS−5T4:タンゴ(60分)
各巻 VHSビデオ/カラー/ステレオHi−Fi
価格 各¥5,913(税抜き¥5,631)
※こちらの商品は、元々の税抜き価格が端数の商品です。
レッツダンス6とレッツダンスXの違い
※レッツダンス6とレッツダンスXの違いはの1つは一つの種目に対する収録時間の長さです。
例えば、レッツダンス6のワルツは、タンゴとともに50分ですので実質25分くらいですが、
レッツダンスXのワルツは1本がまるまるワルツで成り立ち、収録時間が89分です。
約3.5倍の時間ですので、その分解説するステップ数も多く、より詳しくなります。
(参考)同じNHK趣味悠々ビデオシリーズの「ダンス!ダンス!ダンス!」は収録時間は60分です。
長さからいけばレッツダンスXと6の中間ですが、こちらは初心者から上級者に
幅広く見ていただけるようなビデオ構成になっています。
詳細
例えば、レッツダンスVのワルツでは、以下のようなステップ(アマルガメーション)が収録されています。
1.クローズド・チェンジ
2.ナチュラル・スピンターン
3.リバース・ターン(アンダーターンド)
4.リバース・ターン
5.ウィスク
6.シャッセ・フロムPP
7.オーバー・ターンド・ナチュラル・スピン・ターンをコーナーで
8.オーバー・ターンド・ターニングロック(ターニングロック・トゥ・ライト)
9.ナチュラル・ランニング・ウィーブ・フロムPP
10.リバース・ターン(アンダーターンド・4〜6歩)
11.ウィスク(スウェイ・チェンジ)をコーナーで
12.シャッセ・フロムPP
13.ナチュラル・スピン・ターン(アンダーターンド)をコーナーで
14.リバース・ピボット
15.ダブル・リバース・スピン
16.フォール・アウェイ・リバース・アンド・スリップ・ピボット
17.コントラ・チェック
18.ウイング
19.プログレッシブ・シャッセ・トゥ・ライト
20.アウトサイド・チェンジ
レッツダンスVと同じくらいのレベルで、フィガーの詳しいビデオをご希望ですと
レッツダンスで一通りのお勉強が終わったら・・・
次に「モダン上達の秘訣 ABC パート2」でおさらいもお勧め。
たくさんのルーティンで、連続した動きを習得しましょう。
上のパート2より、ABC パート1の方がお勧めです。
商品につきまして、ご質問等がございましたら、お問い合わせ下さい。 ![]()
商品お届けまで
(ご購入の前にお読みください)
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