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神奈川県茅ヶ崎市出身。
大学在学中に約2年間、イギリスに留学し,
国際的分野に貢献できる職業(国連)を志すが、
留学中に体験したミュージックシーンに触発され、
アーティストを志すようになる。
帰国後に独学で作詞、作曲をはじめる。
98年からバンド(ブランブルー)活動を開始、
2000年バンド(ブランブルー)を休止。
同年10月よりFMこうのすフラワーラジオにて「fujikoのトワイライトアベニュー767」スタート。
2002年に本格的にソロアーティストとして活動をスタート
2002年ソロ第一弾ミニアルバム「Power of Love」発表。
2005年秋冬、新譜発表 また司会業やナレーションの仕事も始める。
2007年よりブライダルの司会も依頼多数となる
2009年音楽活動再始動に向け準備中
2010年5年ぶりライブ出演復活!
根津千駄木「下町まつり」内イベント 「Jazz&Bossa@根津銀座」出演(10月17日)
※自身のライブ・イベント出演のほか、現在はラジオの番組DJ、ラジオ番組制作、また司会・ナレーター・CMナレーション・翻訳などでマルチな才能も開花させ、全国的に活動展開中。
<司会・ナレーター:主な実績として2004〜2010.9現在>
NHK静岡放送局・埼玉県戸田市・京都東急ホテル
(株)ワコール・京都ロータリークラブ・東京労働局・厚生労働省
(社)千葉労働基準協会連合会・三井精機工業株式会社
明治安田生命本社・熊谷支社・京都支社・岐阜支社広島支社・MK株式会社
・NTTdocomo 他・・・
(詳しくはオフィシャルサイト、またはRiverRipsまでお問合せ下さい.)
<その他のお知らせ メモ>
※まもなく公式サイト内会員ページのみの掲載となります
2009年12月Pf.Keyとして活動されている音楽家、稲垣雅紀氏に対しFujikoは民事訴訟を起こしました。
2009年12月4日(金)第一回口頭弁論が東京地裁にて行われました。
※7月23日審理終了しました。
Fujikoが取り戻したい目的の自身作詞作曲の4楽曲データ(制作費支払済み)は証拠不十分で引渡しの執行命令は出ませんでしたが、物ジチにした金銭目的だったことは被告の本人尋問で最後にわかりました。(当日法廷出席でわかった)ということで彼はこのまま人の曲データを意味なく持ち続けているという異常な状態のままです。
ちなみに訴訟については国民のだれしもが知る権利をもっています。
これまでライブ等の開催が上記の訴訟原因にかかるFujiko本人の精神面などにより長期間行うことができませんでしたこと、またその理由を明かせずにいましたことをファンの皆様にお詫び申し上げます。また、本来なら控訴して審理の継続を行なう予定でしたが、本人の英断で新しい人生を切り開こうということになりました。
いつでも、どの世界でも契約書等は大事ですね。夢を追い求める中での出来事とはいえ、この音楽の世界、口だけ約束が多いところが問題でもあり、信用面だけでやってるという側面もあり、一歩間違えるとこういった被害を受けることになります。残念な出来事です。これ以上の被害者が生まれないように祈っています。
ちなみに、この方のお名前で一生懸命検索している方、念のため記録をとっておりますのでご了承ください。
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