<< 稲葉喜美子 名曲 投票結果 >>


投票総数:180 締切日:2003/11/11(火) 23:29:03

10 票 願ひごと〜公園於
1. 丸山 学 さん
初めて聴いた曲。多分谷村新司のヤングタウンでした。

2. 高木 さん
知人に聞かせたら♪湯引きにしてよね〜と聞こえたとのことです

3. 吉田 さん
子供と公園のブランコで遊ぶと必ず思いだして口ずさんでしまいますね。

4. きんつば@ひろしま さん
私も初めて聞いた曲です。そっかぁ あれは ヤンタン金曜日だったのか… きっとそうだ。丸山さんありがとう。

5. 関口 さん
この曲がリリースされた時点では、彼女のことを知りませんでした。最近指切りしてないなあ。

6. 涼子 さん
大好きだったお兄ちゃん(恋人と呼べる間柄になれなかった方)に、初めて喜美子さんのテープ貰って聞いて涙した、大好きな曲です。願ひごとを声に出す事すら出来なくて、「忘れていいよ」って自分に言い聞かせていた、切ないけど一番好きな曲です。

7. (と) さん
藤谷さんに似てるんですよね、写真が

8. 高橋 さん
深夜(いや明け方か・・・)谷山浩子さんのラジオ番組から流れ出てきたこの曲を聴いて、一度に喜美子さんのファンになってしまいました。当時は高校生でしたが、その言葉の一つ一つが響いて・・・今でも一人でキャンプに行った時なんかに焚き火などしつつ口ずさんでしまいます。僕のお墓に持って入らせていただきます。


9 票 川花火
1. 吉田 さん
「輪ゴムの指輪」がとても印象に残ってます。高価な指輪より欲しい!ですね。

2. きんつば@ひろしま さん
12月の誕生日に、NHK FMにリクエストしたらかけてもらった。季節外れで申し訳なかった。

3. ちゃら さん
こっそり自分で「輪ゴムの指輪」してみたことあります。(^^ゞ

4. 匿名 さん
輪ゴムの指輪ではなく、タバコのセロハンの金色部分を指に巻いたコトあります。スキだった人への「指輪が欲しいの」のサインでした(^^;)

5. 涼子 さん
上記匿名コメントは涼子です。ははは・・・壊れてます〜〜^^;


8 票 日の出町ブルース
1. 吉田 さん
近くの町にも「日の出町」があったので、「そうかぁ、日の入りからが稼ぎ時なのかー」と、高校生の頃思っていました。

2. 関口 さん
彼女の代表曲のひとつなんでしょうね。「トルコ」という単語の響きがなつかしい。

3. きんつば@ひろしま さん
10年前の本社(横浜みなとみらい)への転勤時 日の出町のあたりを歩いたけど、その手の街は街なんだけどどぎついネオンと看板と冷たいビルばかりで人の風情はなかった。一歩路地を入ると唄のような雰囲気だけどちょっぴり怖かった。

4. ヤマネコ@大阪 さん
この曲の歌詞は、どこもかしこも好きなんだよね〜♪とくに、「皮肉なもんさね 日の入りからが 稼ぎ刻」ってのが頭に残って(^▽^;)

5. KEN さん
この曲は最初に最もインパクトを受けた曲。この曲との出会いがなければ、稲葉ファンにはならなかったかも?

6. 涼子 さん
メロディーと喜美子さんの声に惹かれてる曲です。日の出町を体験したくて、東京出張の際、磯子プリンスホテル(改装前)にリッチに一人で泊まり、フロントの人に「日の出町へ行きたい」と言った時のぎょぉっ!とした顔、忘れられません。日の出町駅を降りて、駅前の左右1つずつの信号までなら大丈夫だけど、それから先は、福岡から出てきた若い女性(当時)は、危ないので、行ってはダメですよ〜と忠告頂いたのが鮮明に記憶に残ってます。

7. 松 さん
この唄を始めて聴いてから20年位あとに日ノ出町の探検をしました。「トルコ」の姉さんどころか、日本語がやっと通じる人ばかりで、なんだか「ちょっと違うなぁ」という感じでしたが、もともとの横浜っ子に言わせれば、昔は歌の世界とおりだったそうです。


8 票 唄人
1. 関口 さん
かつてなかったであろう、火葬場の唄。う〜ん、ヘヴィだ!

2. 高木 さん
コンサートではこの作品は15歳の時に作った・・・と言われていたと記憶しています。それだけで1票!

3. R植田 さん
バイク事故でしたっけ、よっぽど連れてって欲しかったんですね

4. ピョン吉@岡山 さん
 この唄を知ってからさほど経ってない時期に、親友を亡くしたので思い入れの深い一曲。最初に聴いたとき、あ〜こんな場面でも素敵な唄になるんだとショックを受けたのをいまでも覚えてます。70歳過ぎていて、カミさんが死にそうになっていたら、一緒に死ぬのも良いかなぁと考えるこの頃^^; 一人で死ぬのは寂しい…… この唄は、残された人たちが、故人に決別する唄なんですよね〜。

5. 吉田 さん
「死」に面したときの気持ちを唄に出来るなんてすごすぎるととてもショックを受けた曲です。この曲を初めて聴いた頃には未だ、親しい人の死に直面したことが無かったのでこの曲の凄さが良く理解できてなかったと思います。今年の春に思いがけず祖母が亡くなったときにこの曲を思い出しました。この曲はお気に入りとか云う次元を越えて私の中に響いている様に思っています。

6. 涼子 さん
この曲はものすごく強烈で、聞いたとたん、「参りました」となってました。唄うコトで御飯は食べれなくても、ずっと音楽やっていたいと願っていた頃の事です。この曲聞いた時から、あたしが煙になった時、添い遂げれなかった方の元へ行って、そのお方の肺の中に入って居座るの!〜とずっと思ってます。だけど、最近は、煙が出ない仕組みになってます。あーあー


7 票 セ・ラ・ヴィ
1. 吉田 さん
この曲に何度勇気づけられたことか、お陰で何とか色んな事を乗り越えられたように思ってます。大学入試に滑りまくってた頃が懐かしいです。

2. きんつば@ひろしま さん
自分をなぐさめながら 自分で自分を抱きしめながら生きていたあの日 忘れたわけじゃないけど 何も感じなくしていた昨日がある。

3. R植田 さん
やっぱりこれを言えるのはB型ですよね、A型だとどうして勘違いしてたのか不思議です


6 票 夜汽車
1. きんつば@ひろしま さん
あらためて聴くとほんといい唄だなって思います。票足りなくなって投票できなくてごめん。

2. とゆ さん
田舎から夜、電車で東京へむかったことがある人のなでなんとなく風景がみてくる曲です。

3. ピョン吉@岡山 さん
 う〜ん、Maria姫の可愛らしさ全開の唄としては「川花火」も考えたのですが、こちらの歌声のほうがより可愛くありませんか?(私的比) 今で言うと、シンデレラ・エキスプレスかぁ?情緒無いのぉ。やはり夜汽車でなくっちゃ(笑) >あともうすこしだけ このままでいたい ねぇ 月灯り消して お願い >さよならのベルが 鳴り止む迄 この歌い出しを聞く度、遠距離恋愛の経験の無い私としては、あ〜一度で良いから言われてみたかったなぁ、と嘆息(ためいき) あと>河に小石投げて 眠ってる魚起こす夜明け ここのハイトーンの歌声には、いつもうっとり(*^^*) 魚はいい迷惑だろうけどね。

4. ちゃら さん
詩もメロディーもかわいいしやさしいですよね。胸キュンの一曲です。

5. 涼子 さん
遠距離(中距離)してた時は、「こんな可愛いものじゃないよ〜不安なココロ抱いて一杯抱いて帰るのに〜」と、当時は、うらやましくも、うらめしくも思ってました。(ゴメンナサイ)最近、こんなシーンが、素直にそうだよね〜って思える様になりました。初雪の便りが北から聞こえてくる季節になりましたネ。


6 票 催愛術
1. 吉田 さん
多分この曲が初めて聴いた喜美子さんの曲。FMから流れるこの曲を毎週楽しみにしていました。

2. ちゃら さん
私にとっても、この曲は喜美子さんとの出会いの一曲です。FM福岡の「ファイルナウセカンド」、ほんとうにあったかい素敵な番組でした。この曲を聴くたびに、4畳半の下宿の部屋を思い出し、感慨深いものがあります。

3. ヤマネコ@大阪 さん
わても喜美子さんの曲で初めて聴いた曲なんです。もっともわては、雑誌での新譜の紹介でLP(懐かしいね〜!)買って聴いたんだけどね。すべてがここから始まりました。ちなみに関東だったんで「ファイルナウセカンド」は聞いたことないです。聞いてみたかったよ(T-T)

4. ピョン吉@岡山 さん
 う〜ん、上手いなぁ。九州のファンの方にはお馴染みの唄。私は、録音テープを聞いて初めてオープニングに使われていたことを知りました^^; 恋に目覚めた(たぶん初恋?)平凡な少女の情感が、可愛らしく歌われてます。 この平凡な女の子の思いついた手段は、魔術という尋常ではない手段なのですが。 誰でも、魔法が使えたら、あの人を振り向かせられるのにと思った経験はありますよね? それが無い人は、お友達じゃありません(笑)ちなみにうちのカミさんは、ふられた経験の無い人なんですが(爆) Maria姫の唄には珍しく、ちょっとファンタジーぽさ入っているのがたまらない一曲です。 でも、最後で軽くかわされて、悲恋に終わるのが、Maria姫らしいと言えばらしい(笑)


6 票 26時
1. 丸山 学 さん
NHKライブで涙した曲。名曲だ。

2. R植田 さん
あのNHKの女性アナウンサーさんも「華に甘美い水遣り忘れた男にも枯れて慾しい」には衝撃を受けていましたね確か稲葉さんと同じ年

3. (と) さん
一番のお気に入りです。

4. ちゃら さん
ほんと名曲です。サビの「化粧した夜の数だけ〜・・・」ってところ、なぜかいつも掃除機かけながら鼻歌で歌ってしまう私。なんか変でしょ。

5. 吉田 さん
「華に甘い水遣り忘れた男にも枯れて欲しい」という歌詞がこの頃やっとわかるような・・・?  いろんな気持ちについて考えさせられる、奥の深さを感じた曲です。

6. 高橋 さん
床に置いた黒電話の前で横座りになった喜美子さんが花びらを一枚づつ数えてはちぎっていく。そんな情景が目に浮かびます。うちの嫁さんも好きな曲です。


5 票 約束
1. 関口 さん
この曲が発表された時は、彼女のライヴ活動はずっと続くと思ってました。

2. きんつば@ひろしま さん
生歌を聴いたことのない私は、この歌を聴くたびにコンサートに行っていた人をうらやましく思う。あぁ 生唄を生声を聴きたい。

3. 吉田 さん
この曲はライブで聴きたかったよなぁっと思います。ステージに向かう気持を歌った曲ですものね。

4. ピョン吉@岡山 さん
いやぁ〜熱唱ですね。歌唄いの哀しい性(さが)と言いましょうか、ステージに穴をあけるわけにはいかないし、バンドの仲間たちがスタンバイしているし、何より待ってくれている大勢のファンが居る。コンサートは、歌い手と観客の全員で造り上げるんだと語りかけてくる絶唱だと思います。 駅伝で、何が何でもタスキを繋がなきゃいけないのと同じような心境かも。 (少し違うか^^;) 私は、Maria姫の生のライヴを体験したことはないですが、きっと「約束」に歌われてるように熱気溢れる素敵なステージに違いないと確信しています!

5. 高橋 さん
僕にも妹がいるのですが、妹を思いやる気持ちが切なく伝わってきて、ああそう言えば喜美子さんの歌って家族愛を歌っているものが割とあるんだなあと温かくなります。


5 票 電話
1. きんつば@ひろしま さん
『おやすみ…… どうもありがと……』 って 耳元でささやかれたら 鳥肌立つだろな。 ジーコジーコってダイヤルしてた風情も もうなくなちゃったね。

2. (と) さん
時計も電話もアナログの時代でしたね。時計は今でも自動巻きをつかってますが、電話は殆ど携帯になってしまいました。

3. 吉田 さん
最近携帯電話を持つようになって個人的に「電話」の概念が変わってきたような気がします。 以前は電話が話し中とか、なかなか繋がらないとか、それによって何らかの物語が生まれる要素があったように思うのですが、最近の携帯電話の使用では、そんな情緒が生まれないように思うのです。だからこの曲は携帯電話のなかった時代の貴重な曲に思えるのです。


5 票 セレナーデ
1. 関口 さん
世間一般の人が、彼女の曲の中で知ってる曲といえばこの曲かも知れません。映画でも本人が唄って欲しかった。

2. 高橋 さん
映画を見に行ってたのに、この曲が喜美子さんのものだと気付かず、後に植田さん家で深夜LDを見せて頂きました。好きな娘をいつもこんな想いで見守っていけたら幸せだろうなあ〜


4 票 眠れない夜
1. ちゃら さん
せつないメロディーがお気に入りの一曲です。サビの「お酒に酔った男と・・・」ってところ、ここも、掃除機かけながら鼻歌で歌ってしまうのよね、、、。鼻歌にしては、結構熱唱してます。(^_^)v


4 票 不安な心
1. ちゃら さん
名曲だなぁ、、、と、聴くたびに思います。喜美子さんの唄には「煙草」がよく出てきますが、「灰皿の中は吸殻で、、、」ってところも、ほんとに上手いですよね。言葉ひとつひとつが生きてて、たまらない一曲です。

2. 吉田 さん
この曲の歌詞は奥が深い!ひとつひとつが色々な重みを持っていますよね。「真実」なんて云葉を呑み干せるかな、と言うところがわかるようでわからない、でも将来に対する様々な不安が雨で(きっと冷たい雨)感じられて、将来について不安だった一時期とても共感と言うか親近感を覚えた曲です。

3. 高橋 さん
大好きなアルバム「夢歩行」のトップを飾る曲。この曲を聴くと、こんな脳天気に日々を送っている僕の中にも不安なものがあるのだなと切なくなってきます・・・でもこのサックスは泣かせすぎでしょう!喜美子さん。「酒で何処かへ逃げれるかな」


4 票 女の時代
1. ピョン吉@岡山 さん
 女の時代と言われはじめてもうだいぶになりますが、やはりこの世の中は、まだまだ男中心の社会です。建前では、これからは女の時代だと言いながら、本音では女を馬鹿にしている男のなんと多いことか。Maria姫は、その現実を見据えた上で、小さな幸せを掴んだ女の子にエールを送っています。 特に「安い魚の首を刎ねて 気持ちのケリをつけて暮らすよ」は秀逸ですね。 この一行で、生活があまり豊かでないこと、女の子の気分がちょっとムシャクシャしているのを見事に歌い上げていますよね。ん〜、昨晩彼氏と喧嘩したのかな(笑)

2. 吉田 さん
コメント難しい曲なんだけど、、、「女の時代」と世間が持ち上げても実際は男中心社会って事を正面から批判するんじゃなく、でも、どんな生き方でも女の生き方を応援してくれている曲だと思いました。実際、男社会のいろいろな理不尽にぶち当たったときにこの曲はなぐさめにもなり、また応援歌でもありました。


4 票 倖せの時
1. 吉田 さん
高校の頃、30代の独身の教師に片想いしていた友人がいて、「あたし=あんた/2」だなぁと思ってました。その友人は結局、高校時代の同級生と結婚しました。

2. R植田 さん
電車あるうちに帰れなかった時の為にもこんな倖せの時を持ちたいと思うには邪道ですね、本気で好きになったらこれもありでしょう

3. 高橋 さん
一番好きな曲かも知れません。「キキワケイイコで見送れれば・・・」カタカナで表現さなければならなかった気持ちが切なすぎです。


4 票 街
1. R植田 さん
安田一葉さんがこの「街」をライブで歌われているようですが、ご存知ですか稲葉さん?

2. ピョン吉@岡山 さん
 ふと思ったんですが(実は前から思っていたけど^^;)Maria姫の唄って、そのシーンがパッと浮かんできません?「催愛術」なら、テーブルがあって、その上にコーヒーがあって、若い男女が向かい合って座っているとか。女の子のほうは、なんか落ち着きが無くてキョロキョロしていて、年上の男の人は、落ち着いていて女の子を見守るように微笑んでいてね。で、この「街」が一番そういう想像力をかき立てられた唄なんです。 東北地方から上京したものの、定職にも就かずあまり上手くいっているとは言えない青年が、いったい俺は東京で何をやってんだろうと、ついた溜め息の儚さ。疲れ果ててかえって眠れなくなり半場を抜け出し、ニコヨンで働く現場の近くにあるレールに腰掛けて月を見上げていると、ふとこのレールは、故郷にあるレールと繋がっているということに気が付き、ちょっと耳を押し当ててみて、慌てて誰も見ていないか見回して、また耳を当てている姿。 Maria姫の歌声は、やさしく、時には強く心に響き浸みていきますね。

3. 吉田 さん
「明日は今日より笑えるか」「どのツラ下げても帰れる処なんかありゃしない」高校卒業して家をでた頃はこんな気持でした。学生だったのにね。でも私を応援してくれた曲だと思ってます。

4. 高橋 さん
育ってきた家のすぐ裏には北(鳥取市だけどね 笑 )へ向かうレールが実際にありました。今住んでいるところから実家に向かっては同じ路線が北へ向けて繋がっています。泣きたい時には心でこの歌を歌って自身に「活」いれてます。 でもやはり・・・「下へ下へ沈む勇気に今夜一人で泣きを入れる〜」でしょうか。(古くからのML参加者にはわかるんだけどなあ〜)


4 票 ヨコハマ
1. 丸山 学 さん
時計台を探しに横浜まで行きました。市電博物館にありましたよ。


4 票 シンデレラ・ヴァージン
1. R植田 さん
これが、洗濯機のリズムと同じと言うには生活に密着と言うかなんと言うか「午前零時 時計を真似て・・・」は生活そのもの

2. ちゃら さん
時計を見て、あぁ、零時だと思うと、どこからかあのフレーズがBGMのように流れてくるのは私だけかなぁ。うふふ。

3. 涼子 さん
仕事で午前様になった時には、必ず口ずさむ定番です(^^;) 「誰でもいいの優しくされてと、言う割には、ホントは大事な、大好きな人への想いを自虐的に歌っている様で、切ない、大好きな曲です。


4 票 ゆりこ
1. きんつば@ひろしま さん
ごめんねぇ〜〜〜 ゆ・り・こ〜〜〜〜〜  幸せにしてあげられなくて 胸を締めつけられます。 若かったの…勇気でなかったの…

2. ちゃら さん
20歳のころケンカではないのだけれど、親友との間がぎくしゃくしてしまいすごーく暗く落ち込んだ時期がありました。そのころの私にはこの「ゆりこ」、強烈でした。

3. ピョン吉@岡山 さん
「ゆりこ(のーとバージョン)」 なんたって一番の熱唱。ゆりこさんと仲直りできて、お・め・で・と・う(^o^)/ 一時の感情で、親友と喧嘩別れをしたけれど、時間が経つにつれ、ひょっとして一番大事な人をなくしてしまったのではないかと嘆き反省している気持ちを率直にぶつけた歌です。Maria姫が、いかにゆりこさんと仲が良かったか、いかに頼りにしていたか如実に現れてますね。 私にとって、ゆりこさんに当たる親友はもはやこの世には居ませんが、心の奥に彼の影を秘めてこれからの人生を歩むつもりです。(半泣)

4. 関口 さん
女同士の友情が長続きしないとは思いませんが、女同士の友情を唄った曲って少ないような気がします。普遍性の高い、佳く出来たメロディです。


4 票 まれなのぞみ〜希望
1. 吉田 さん
「あたしもネコになりたいにゃー」ってところがやっぱり一番好きですね。私はネコになりたいとは思わないけど喜美子さんはなりたいんだなぁって、ニコニコしてしまいました。

2. 関口 さん
タイトルがユニークですね。私も猫になりたいタイプの人間です。


4 票 すいっちょん
1. R植田 さん
一度染み付いたシミはなかなか剥がれないでしょうね、それをするおまじないが「すいっちょん」ですね

2. ピョン吉@岡山 さん
 恋人の前の彼女に対する焼き餅の唄ですよね。過ぎたことだけれど、恋人の心に残っている昔の彼女の影は、もう自分にはどうすることもできないと女心の切なさを情感たっぷりに歌い上げてます。淡々と歌っているところが、かえって迫力がありますよね。>冬の箪笥に華咲かせ 開ける度すこし目が痛いから 背中で閉めている とか>前のヒトが揃えたらしい 飾りの付いたグラスを 態とあたし手をすべらせ あんたの留守に割る ここらへんのフレーズが大好きだなぁ。なんど聞いても聞き惚れてしまいます。 可愛いけど、でも怖い女心(笑)

3. 吉田 さん
男の人って前の彼女の面影をひきずっているんですよねぇ、悪気なく。それをひとつひとつ消していこうという、前向きな曲ですよね。むっつななつ晴れてふたりの色になれ、という数え歌になっているところが、ほんわりして好きです。


3 票 夢見る卵
1. きんつば@ひろしま さん
この歌を聴いてもう15年経つけど、あのときよりどれだけマシになったのだろう。あとどれくらい憧れていたら… 楽になれるのだろう。

2. ちゃら さん
この曲をはじめて聴いた頃は、いつか今よりマシになるかも、割れないまでも、ひょっとしたらヒビくらい入るかも、、って思ってた気がする。でも、いまだに殻の中だなぁ。夢見ることも忘れてきてるのは、歳のせいなのか、、、。

3. 涼子 さん
気持ちが滅入った時に、この曲と セ・ラ・ヴィを聞いて、頑張ってます。きっと、殻を自ら割ってひよこになれる日を夢見て・・


3 票 枕唄
1. R植田 さん
しょうちゃん先生に喫煙で叱られた事の唄でしょうか?

2. 吉田 さん
煙草を取り上げては揉み消す、ってのにあこがれました。で、10年後、ダンナにやって本当に嫌がられちゃいましたが・・・・


3 票 挽歌
1. 高木 さん
大阪SABホールではこの歌のロングバージョンを聞いたと思うのですが、幻だったのでしょうか?

2. ちゃら さん
福岡でのライブのとき、この曲を熱唱する喜美子さんの右手から、はらりとハンドタオルが落ちたのを、今でもスローモーションのように覚えています。すごい歌唱力に全身鳥肌でした。

3. R植田 さん
高木さんの聞かれたロングバージョンで、あの娘やその児の真実が明かされているのでしょうか?

4. 関口 さん
「唄人」と並んでインパクトを感じさせた曲。ロング・バージョンなんてあるんですか??


3 票 雪
1. ちゃら さん
この曲聴くとなんか涙がにじんでくるんです。ヘッドホンして、部屋暗くして、ひざかかえて聴きたい一曲です。って、そりゃ暗すぎるか、、、。

2. 高橋 さん
友人JOKAさんとの合作ですね。すごく言葉を大事にされていて聴く毎に新たな思いが伝わってくる曲です。心に中にひたひたと何かが積もってくるのが感じられるようで涙出そうです。


3 票 荒野
1. 関口 さん
3rdアルバム以降、少なくなってしまったタイプの曲調が嬉しかった。残念なのは別人のように声が全く出てないところ。


3 票 雨の音で目が醒めた
1. ちゃら さん
さらりとやさしく独り言でもつぶやくかのように歌ってるけど、さみしさ、はかなさがじんわり沁みてきますよね。「北風ひゅうひゅう」じゃなくて「北風ふゅうふゅう」なんてところも、好きです。

2. 高木 さん
「同じベッドで眠っていても観る夢なんて別々だもの」なんて、なかなか口に出しては言えないものです。

3. (と) さん
この曲を聞くと受験に失敗して、プラモデル作ってた情景を思い出します。(^^;)

4. ヤマネコ さん
「明日雪が溶けていたら・・・」っていう最後のところに強さを感じるんだよね


3 票 サンダル予報
1. (と) さん
もっとも短い曲でしょうか?情景が目に浮かびますね。

2. R植田 さん
あのこがほしいあのこじゃわからん...だけと思っていませんか? 3分42秒ありますからそんなに短くもないですよ

3. きんつば@ひろしま さん
曲が終わって後ないじゃんと思ったら あのこがほしい って始まりますもんね。歌詞カード見ながら あら誤植ジャンて思った記憶あります。

4. 関口 さん
「最后にゃ足まで放るから」が彼女らしく、ドキッとさせてくれます。


2 票 氷雨
1. 高木 さん
♪腕をなくしたピアニストのブルースが・・・にしびれました。

2. 関口 さん
当事、大ヒットしてた同名の別曲より、ずーっと良いです。


2 票 皐月煩
1. R植田 さん
LIVE-Gでこの唄を素足で歌ってる姿を拝見した時は圧倒されました

2. 高橋 さん
ライブ映像を見るまではそんなに心引かれる曲ではなかったのですが、一度見てしまった後暫くは頭の中をこの曲が占拠してしまっていました。ああひとりボロボロに酔って歌いたい・・・


2 票 夏のコキュ
1. 吉田 さん
「朝未明」の一番最初の曲で、その出だしに何とも云えず感動した記憶があります。真夜中によく聴いてました。

2. R植田 さん
確かに何とも言えない美しいメロディと切ない歌詞ですが、この「コキュ」って何?

3. ピョン吉@岡山 さん
コキュって、フランス語でカミさんを寝取られた亭主の意味です。歌詞とどう結びついているのかは不明ですがヽ(^o^;)丿


2 票 ヤッホー!(語り)
1. 関口 さん
東京で暮らす者のひとりとして、共感できる作品。

2. (と) さん
ライブ以外で稲葉さんの語りが聞けるのはこれだけですね。生のおしゃべりを聞きたいですね。

3. R植田 さん
「場末の3本立ての映画を観に行ったとき、入口に貼ってあったポスターに萎えて、結局、ゼミを受けに行った」経験あり!


2 票 メリークリスマス
1. 関口 さん
「有り難う」で終るところが、良いと思います。子供の頃の我が家はクリスマスを祝ったことがありません。

2. ちゃら さん
子どもの頃、クリスマスは「なんだかわかんないけど、ケーキを食べれて楽しい日」と思ってました。「生まれてくれてありがとう」ってところ、文句なしに好きです。誰に向けて言ってるのかな、、、。誰に向けても言えるんだな。。。

3. 涼子 さん
子供が産まれて、子守歌でこの曲をいつも歌ってました。趣旨とは違うけど、あたしの子供として生まれてきてくれてありがとう! 今でも時々、娘の寝顔を見ながら歌って、「ありがとう」って言ってます。

4. (と) さん
歌詞の登場してるのはお父さんは本物のかな?


2 票 パ・ドゥ・ドゥ
1. R植田 さん
意味不明でしたので辞書で調べました、「pas de deux」バレエ用語で<対舞><二人舞踏>のこと。比喩的に、二者間の複雑な関係をあらわすこともある。<これですね!!


2 票 ジョーの店
1. ピョン吉@岡山 さん
 物憂げな昼下がり、ジョーの店では、アーミーシャツを脱げない男がホンキートンクなピアノを前に、客の居ない店で気怠いラグタイムを弾いている。年を誤魔化して踊り子に雇われた娘が、夜のステージの振り付けを練習している。一回りも違う年の男は、毎日のように踊り子を誘うが、いつものつれない素振り。天井に取りつけられた扇風機が、ゆっくりと空気をかき混ぜるシェスタ時。

2. 高橋 さん
ぐずぐずと一日酒に溺れ、女と金に思い悩み、濁った目と耳に遠く届くのは、狂ったように吠え騒ぐ空飛ぶ鉄の化け物と紫煙の中に射し込み気持ちを酷く苛つかせる飴色の極光。意識はモノトーンの現世と原色の夢想世界を漂い、気が付けば小遣い欲しさの女が膝の上でリズムに合わせ蠢いている・・・ああ厭世的退廃世界だあ(笑)


2 票 でもしかさん江
1. R植田 さん
これは「でも」「しか」って言葉への戒め

2. 吉田 さん
心で手をつなぐことを、寂しい二人がひとつになれるそのことを、ってところが好きです。


2 票 たんとんとん
1. 吉田 さん
「閏年に一日多く笑えるか いえいえそれとも枕噛み」と言う発想に驚きました。是非笑う日にしたいと思ったものです。

2. ちゃら さん
「しあわせすぎて怖くなる 朝が来るのが楽しみで 勿体なくて眠れない 今日も一日頑張れそうでうれしくて」ってところが大好きです。こんなふうに日々、過ごしていきたいものだと思います。


2 票 おやすみ
1. ちゃら さん
すごくいやーなことがあっても、どーんと底まで落ち込むようなことがあっても、寝る前にこの唄聴くと、心にやさしいお薬になるのよね。いくらへこんでても、ちょっと元気がでてくるよね。

2. 涼子 さん
この曲ばかりリピートして聞いて寝る日があります。あたしが頑張れるのは、この曲をはじめ、喜美子さんのいろんな応援歌(!?)のおかげです。この曲を知ったのは、随分後でした。知っていたら、娘の子守歌はこの曲になってたと思います。喜美子さん・皆さんも、ゆっくり「おやすみ」して、一緒に明日を楽しく過ごせます様に♪


2 票 Bye bye bye
1. R植田 さん
バイバイする原因は不明ですが、これは研さんの為に書いた心算だったんですよね、それがやっぱり自伝になってしまうのはサガ?


1 票 刹那ぶるうす
1. ピョン吉@岡山 さん
 Maria姫が若い女の子に贈る恋の手ほどき(笑)「惚れた御方と別れる度に 想いつめたりしてさ 馬鹿だね 本トに」の語りかけるように唄うところが一番好きかな。振られたってね、また次の戀がくればね、その度にこんなに惚れた事なんて無かったと思うもんさね。だから、もう一華も二華も咲かせるつもりで、元気を出してさ〜。


1 票 与(く)みしやすい女
1. 関口 さん
惜しくも10選から省いた作品。与みしやすい(本当は与し易いと書くのかな?)なんて言葉も使うところが彼女らしい。


1 票 夢の燃えがら
1. 関口 さん
もう1曲選ぶならこのナンバー。コメントを書いてる時点で得票0なのが寂しいです。デビューアルバムに幕を引く印象に残るナンバー。

2. ヤマネコ さん
「向う一年はせめて雨降りだと云って」とか、「共倒れるよりはマシ」って、ホント切ない曲ですよね。


1 票 夢で逢えたら
1. 高木 さん
何回夜を重ねても忘れられない人は忘れられないものです!

2. ちゃら さん
この曲を聴く前に、ラジオでこの歌の詩をフルコーラス、喜美子さんが朗読(?)したことがありました。率直に言って、なんか、かっこよかったです。


1 票 忘れ雨
1. ちゃら さん
流れるように語るように女心をうまく歌ってるなぁ。


1 票 風の蕾
1. 関口 さん
詩がこじんまりとしてる感は否めないが、メロディは好きです。小さいけれど効果的な斎藤ノブのパーカッションが脳髄を刺激してくれます。


1 票 不思議
1. ピョン吉@岡山 さん
 Maria姫には珍しいオリエンタルな香りのする面白い唄。これは良く知らないのですが、元々はちっちゃな頃に作った歌ではないかなぁ?それにしては、煙草のケムリの話も出てくるけど。ラストのところは、なにか笑いながら唄っているようで思わずこちらも微笑んでしまいます。


1 票 男のひとは
1. R植田 さん
こんなメジャーな曲に投票がないと言う事は、ちょっと生生すぎる事への抵抗かも

2. 関口 さん
ごもっともです。

3. ピョン吉@岡山 さん
 ぶっ飛びました。普通なら、をいをいあんたそこまで言うかの世界なんですけど、ちゃんと歌になっているのが、なんとも凄いですね。植田さんは生々し過ぎるのでベストに推す人が少ないんじゃないかとコメントされてましたが、それは男が深層心理をズバリ突かれたからに他なりません!こんなに本音剥き出しの世界を唄って、嫌味にならないのは、Maria姫だけ(^o^)/ 世の中そんな男ばかりじゃないんだよって、植田さんといっしょにMaria姫を抱きしめてあげたいですよね(笑)

4. R植田 さん
昔もそんなこと言ってましたね2対1でですか?

5. ピョン吉@岡山 さん
かわりばんこです(笑)

6. 涼子 さん
「男のひとは〜〜」と歌っていながら、好きな人がそうであって欲しくないと切望している様に思えます。そう思いたくない自分を、必死で言い聞かせているかの様な・・・  娘が保育園の頃、よく聞いていたものだから、「男の人は〜」と歌い出す事があって、それ以来、娘の前では、「発禁」状態です(^^;)


1 票 大人の算数
1. ピョン吉@岡山 さん
 稲葉さんの歌だと、1+1は、I+I(アイ+アイ)に通じてます。女の愛情は無限大なので、愛した男と算数するなら、いくらIから引き算しても、I−Iは無限大。当然I+Iは、無限大の自乗でしょう。その気の無い男との算数は、I+Iでも、常にひとりぼっちの1となります。これは、草臥れたサラリーマン諸子への応援歌に聞こえますよね。酒場で憂さ晴らしをする男たちを見るMaria姫の視線は暖かいぞ(笑)


1 票 三日月に腰掛けて
1. きんつば@ひろしま さん
この唄が昼ドラの主題歌になると聞いたとき、あぁついに喜美子さんもメジャーになるなと思ったんだけど、誰も選んでないなぁ…。んん やっぱり多少ドロドロしてないと物足りない私たちかな??

2. (と) さん
石田純一さんが出演していたような記憶がありますが。。。

3. 吉田 さん
この曲をたまたまテレビで聴いた私はぶっ飛びました。声は確かに喜美子さんなんだけど、アップテンポであっけらかんと明るい!!喜美子さんの曲はラジオでしか聴いたことのなかったのでテレビで聴けてとても嬉しかったです。


1 票 祈り
1. 吉田 さん
凄みがありますよね、声にも言葉にも。この曲は喜美子さんしか歌えないですよね。


1 票 一日天使
1. (と) さん
一日だけでも天使になってみたいものです。(^^;)


1 票 ノー・サンキュー
1. ピョン吉@岡山 さん
人生を切り裂く稲葉節!「男のひとは」と同じく、ここまであけすけに歌って、嫌味にならないのはMaria姫の人徳か。「日の出町ブルース」とおなじく、虐げられた女性・底辺の人たちと、Maria姫は、同じ目線の高さなんですよね。だから変な同情ではなくて自分のことと同じ感覚で唄に出来るんだと……「どうせ取り上げて泣かせる夢ならば I'm sorry 勝手にさせて」の部分に特にそれを感じます。一時の施しや気まぐれの優しさは要らないと言い切れるのは、Maria姫の真の優しさの現れでしょう。また、「首から上 要らない女たち」と歌う歌声には、凄みさえ感じますよね。


1 票 ショート・ホープ・ブルース
1. ちゃら さん
ライブの後の握手会のとき、喜美子さんのテーブルの上に置かれていたのは、ショート・ホープではなくて、マイルドセブンかセブンスターだったような、、、。


1 票 オワリノトキ
1. R植田 さん
どうしてこれは全部カタカナの歌詞なの? 七不思議にのせとかなくっちゃ

2. 関口 さん
信じられない状況下、自身の感情も表現出来ない状態を、カタカナで表したのかな?

3. 思案 さん
「あんたの消したタバコの吸殻、身体を曲げて可愛い人の頭文字を真似る。」のは、カタカナなのだろうか、平仮名なのだろうか?

4. ちゃら さん
そうそう、その頭文字!私は、勝手にアルファベットと決め込んでいました。私の中では、第一候補「J」、第二候補「S」、おまけが「N」って感じかな。ちなみに名前にすると「じゅんこ」「さちこ」「なおみ」。当たりだったらご褒美に教えてね!喜美子さん!!

5. 関口 さん
カタカナのタイトル、歌詞なので、頭文字はカタカナでは、しかも1本だけで無理なく描けるのは<ノ>。「ノリコ」「ノゾミ」「ノリタマ」…、やっぱ、違うかなあ?やっぱりアルファベットかも。


1 票 ぶんたった欠伸わるつ
1. 吉田 さん
決してネコ好きではないんだけど、この曲にでてくるようなネコちゃんだったら側にいてもいいかなぁなんて思いました。「面倒くさそうに長いあくび」ってところが好き。


1 票 はあばあぶるうす
1. R植田 さん
これは喧嘩を修復したいのかカッコつけたいのかどちらでしょう? やっぱり素直になれない自分への怒りかな感情が先走ってる

2. 涼子 さん
当時、柳ジョージ&レイニーウッドさんが好きで、「ヨコハマ」とか「ブルース」とか憧れて、この曲も大好きでした。(もちろん今も)生まれ育った、山と川とたんぼにはない、大人の世界・廃退的な世界を、ヨコハマやブルースに求めてたのかもしれません。今でも、横浜と神戸は、あたしにとって憧れの場所です。


1 票 のら猫
1. KEN さん
この曲に投票したのは私が最初みたいですね。

2. KEN さん
「胸の開いたドレスで男を誘う」女の強さ・弱さ・悲しさ・たくましさが伝わってきます。「川花火」などの可愛らしさと違った一面が好きです。


1 票 こんちきちん
1. R植田 さん
誰も人形風船と同じ扱いにされたくはないですよね、「こんちきちん」は京都の祗園囃子より「こんちきしょう」の連体形?

2. ピョン吉@岡山 さん
 ふられた女の唄ですねぇ。明日はまた来るとわかってていても、失意の女心はなかなか天気にはなれません。最後のサビの部分「ベッド降りたら あんたは他人 さっさ さっさと自分だけ着替えて 部屋を出て行くのね」男のどうしようもない生理を如実に現していますなぁ(^_^ゞポリポリ


1 票 お天気雨
1. KEN さん
「可愛いだけの女の娘」になりたくないといいながら、可愛い女の娘にジェラシーを感じている自己矛盾が・・・・なんて難しいことを考えずに気楽に聴ける曲。比較的難解な歌詞の多い稲葉さんの曲としては分かりやすくメロディも軽快で、珠玉の1曲と思っていますが投票もコメントも少ないのが残念です。

2. (と) さん
富田靖子さんが歌ってますよね。富田さんの方は聞いたこと無いかも

3. ピョン吉@岡山 さん
 これも可愛い唄声ですよね。いくら愛し合ってはいても、一人になりたい瞬間って、誰にもあるもの。その気持ちの揺れ動きを可愛らしく歌い上げてますよね。「本当はひとりで考えたいことだって時にはあることを云えずに隠してた」あんまり無理をせずにつき合う方が長持ちするって。以上Maria姫恋愛講座からでした(^o^)/


1 票 うかれ蛍
1. ちゃら さん
「うかれ蛍」という不思議なひびきも、せつないメロディーも、文句なしに大好きな一曲です。「掴めやしないのに手を伸ばす・・・」ってところもいいよね。来年は、蛍のほのかな光、見に行こうっと。愛しい絵文字に出会えるかな。


1 票 11の頃
1. ヤマネコ さん
始まりの「朱いランドセルが〜」なんか気になってしまうんですよね。皆さんも子供の時に、今思えばなんともないことなんだけど、なぜか気恥ずかしく思うことってありませんでしたか?

2. 関口 さん
アルバム導入曲として、的確な雰囲気の作品。私がランドセルをやめたのは、もっと小さかった頃だったように記憶してます。


0 票 夜の童話
1. 吉田 さん
「もしもしカメよカメさんよ」の処が大好きで良く、今でも口ずさんでます。この曲のカセットを母の車にいれてたら、母も他の曲はあまり歌わなかったのに、「もしもしカメよ」の処は良く歌ってました。歌詞の意味は深いんだけど気軽に鼻歌に出来るこの曲好きです。


0 票 緋い仔守唄
1. 関口 さん
「11の頃」と「サンダル予報」の間に挿んだ8曲の中では、最も大人になれない大人を表現出来てるように思います。「緋い」という言葉が難しい。


0 票 貼り忘れた写真
1. R植田 さん
これ貼り忘れてたんじゃなくて貼ってあったのを剥がして隠してたんじゃないの? 私の経験ですけど


0 票 雪ざくざく
1. R植田 さん
この難解な曲が「ゆりこ」のB面に選ばれたと言うのは、何か深い因果関係があるように思う

2. 関口 さん
発表曲の中で、最も複雑なメロディの作品かも知れませんね。間奏部でのユニークなアイデアが、主旋律をより不安定なものに感じさせます。


0 票 生々流転
1. R植田 さん
流れ流され生まれ変わるもしかして仏教用語? 言葉だけでは信用置けないけれど先ずはそこからスタートですもんね、行動が先の人には頭が下がります


0 票 私語
1. R植田 さん
この読みは「しご」、「わたくしご」それとも「わたくしごと」? 強がりの稲葉さんですね

2. 関口 さん
「ささやき」というタイトルですが、「ぼやき」の方が合ってるような気がします。


0 票 グー・チョキ・パー
1. 関口 さん
アンコールでいきなりこの曲を唄いながら登場したことがありました。カラオケをバックに楽しそうに唄っていた喜美子さん、素敵な笑顔でした。


0 票 りぼん
1. R植田 さん
赤い花が何を比喩してるのか難しいですが、それをりぼんで結んで逃げられないようにしてるって事かも


0 票 ちょっと待って
1. R植田 さん
これでplayback playback を一番に思い浮かぶのはお許し下さい、それにしても難解な歌詞です、頼りない男にカツでも入れてるのかしら?


0 票 ちゅうぶらりんぐわるつ
1. R植田 さん
街をぶらぶら歩いていて別れたヒトと偶然逢って「お久し振りねととりとめのないお喋り」をするまでは許しましょう、でもその后じゃあねと微笑って行くヒトの后を従いて行きたくなるのは姫ならではですが、そんな円満別れしてきたとも信じがたい(ごめん姫)


0 票 お大事に
1. R植田 さん
これは中川マネージャーさんへの思いやり?

2. 関口 さん
アルバム未収録ですが、『燃えてそうろう』に収めるには、曲調が明る過ぎたのかも知れません。


0 票 あなたへ
1. R植田 さん
こんなこと女の子にさせちゃいかんです


0 票 あこがれ
1. R植田 さん
どうして「セレナーデ」から「あこがれ」になったのかな? もしかしたら元が「あこがれ』でしょうか?

2. 関口 さん
喜美子さん御本人が映画に登場して、唄って欲しかったです。


0 票 あきすとぜねこ
1. R植田 さん
「あきすとぜねこ」関西ではあまり聞かない相性判断ですが、NHK FM「ニューサウンズ・スペシャル」でも分かった様な分からない様な面白い恋占いですね

2. 吉田 さん
「あきすとぜねこ」は小学校の頃初めて知った相性占いでした、小学校の高学年頃は、割に真剣に友達とこの占いしてた記憶があります。曲のタイトルになって、しかも「す」に○ついているって友人たちに大いに宣伝したものです。

3. KEN さん
「あきすとぜねこ」という占いを子供の頃にしたのを思い出しますが、「あ」は愛してる、「き」は嫌い・・・・ところで、「ね」ってなんでしたっけ?遠い昔のことで忘れてしまいました。

4. R植田 さん
(あ):あいしてる、(き):きらい、(す):すき、(と):ともだち、(ぜ):ぜっこう、(ね):ねっちゅう、(こ):こいしてる ですよね


0 票 Walking On
1. R植田 さん
女矢沢みたいな乗りの曲ですね、これ以降たかじんさんとは交流ないのでしょうか?