「ホラーが好きなんだ」と言う感じにしてみました。
でも、ホラーばっかじゃないですよ〜^^;結構ジャンルは問わずに読みます♪ TOPへもどる
・・・言い訳・・・
結婚して、引っ越してきたのでマンガはすべて実家にあります。だから、記憶の中での紹介です。
曖昧な部分や、記憶違いなんかもあると思いますがその辺は考慮して読んでね^^;
掲示板のほうに訂正するように知らせてくれればありがたいです。
また、私はこのマンガが好き!って言うような意見があれば教えて欲しいな♪
有希には学生の頃からよくマンガを貸し借りしてた友達がいます。
そんな本のうち記憶に残ってるものも紹介することにしました。
有希が最初に買ったマンガは高橋留美子先生の「うる星やつら」でしたね・・・
大好きでした。可愛いですよね?ラムちゃん♪
いろんなキャラが良い味出してました^^高橋先生って言ったら
知らない人は少ないですね〜きっと。「めぞん一刻」や「らんま1/2」など
有名作品は多々あるけど、有希は「うる星やつら」が一番好きです^^
さて、それから有希のマンガ人生の始まりました(笑)
次からはナニを買ったかはっきりと覚えてません(^^;
のでお気に入りを紹介したいと思います^^
ホラーは好きな漫画家さんというのがいますので、まずそちらから。。。
有田景先生
単行本は「幸せ占い館」しか知りません。でも、なんか良いですよ〜^^
HPがとても気にいっていましたが2003年6月に閉鎖されました。
伊藤潤二先生
有希のお気に入りは「富江」のシリーズですね〜。
超美少女の富江を見るとバラバラにしたくなる・・・というモノ。
映画にもなりましたね。この先生のマンガ、ほとんど持っていると思います。
絵が妙に人間に近いんで妙な感じでリアルです。
犬木加奈子先生
好きですね〜。絵がとても特徴的です。ファンクラブに入ってました。
ホラー好きで、この先生を知らない人はいないんではないでしょうか?
単行本は全部持ってます^^「プレゼント」「不思議のたたりちゃん」「不気田くん」・・・etc
有希としては13日の金曜の夜に悪魔を捕まえて、
願いをかなえてもらう・・・って言う話のシリーズの話がお気に入りです。
題名は確か、「かなえられた願い」だったと思います。
犬木先生のHPです。http://jmac.dma-j.net/inuki/
川口まどか先生
お気に入りの単行本としては、「やさしい悪魔」「死と彼女とぼく」ですね。
‘死と彼女とぼく’は霊が見える少女と生きているモノのすべての声が聞こえてしまう少年の話。
10巻くらいまで出てます。
この先生の単行本は大抵、集めました^^
関よしみ先生
この先生の作品は、有希が最初に描きたい・・・と想っていたような内容のモノです。
私たちが生きている今この日常のすぐそばにあるような恐怖。。。
とでも言ったら分かってもらえるでしょうか。
有希が、こういう状況になったらこうなってしまうのかも知れない・・・と納得してしまうような内容です。
その状況がすごく身近なことなんですよ〜。社会問題なんかうまく取り入れてます。
続編モノはないと記憶してるので、一作読んでみて欲しいです^^
http://members.jcom.home.ne.jp/0355610801/furemmoto.html
曽祢まさこ先生
「不思議の国の千一夜」・・・コレはかなり古いです。
この先生のマンガは、短編集のようなかたちのものが多い記憶があります。
有希のお気に入りは、呪術師カイが10年の寿命と引き代えに
憎い相手を望み通りのやり方で殺してくれる・・・っていう呪いのシリーズです。
http://www.netlaputa.ne.jp/~gureko/
蕪木彩子・大橋薫・千之ナイフ・・・月刊誌ホラーMに掲載されてる先生方です。
ホラーモノの月刊誌とかって、結構いろいろ出てるけど、ホラーMはかなり面白いですよ〜。
毎月6日頃に発売です^^
余談だけど・・・有希は昔、ハロウィンって本買ってたのに出版社ごと潰れて廃刊になった(−−;
さて、マンガの題名での紹介です。まずは、ホラー系のモノから。。。
「海の闇 月の影」
“藤原千絵”先生のマンガです。双子のお話です。
普通の可愛い双子が海岸であった事件から人生が大きく変わってしまいます。
全18巻です。自分が超能力使えてえるような気分で読んでました(笑)
この人のマンガは結構好きですね。。。有希は。
「闇のパープルアイ」も読んだし、短編の話もいくつか読んでますが
海の闇月の影はかなり、お気に入りです^^
「悪魔の花嫁」(ディモスのはなよめ)
あしべゆうほ。。。という先生が描いたものだと思います。
話の内容を考える方と、絵を描く方が組んでるマンガです。
ヴィーナスそっくりな少女が、悪魔に魅入られた話。絵がものすごく綺麗です。
細かいとこまで丁寧に描いてあります。全17巻です。
一応続き物ですが、話自体は単作になってますので、一作読んでみてはどうでしょう?
「姫 PRINSES」
知ってる人居るかな。。。これは、『御茶漬海苔』先生のマンガです。
いろんな女の話。痩せゆく女・優しい女・意地悪な女・年上の女・・・etc
さまざまな短編集から成り立ってます。この先生のマンガは有名なのが「惨劇館」でしょうか。
『チョーク』全5巻も持ってます。チョークは教師を父に持つ娘が父親と同じ教師になる話。
ただ、教師をしていたが為に父親は死んでしまうのだけれど、その形見の指輪が娘を助けて
いろいろな学校での問題を解決していく話です。
「FRY」(フライ)
西川ジュン先生のマンガ。主人公のユミはコントロール出来ないテレポテーションの持ち主。
突然にいろんなところに飛ばされて、いろんな目にあいます。2巻まで出てます。
一応ホラーなんだけどそんなに怖くないですね。
「ゾンビ屋れい子」
三家本礼(みかもとれい)先生のマンガで全11巻。
主人公のれい子はまさに『ゾンビ屋』死んだ人を召喚させられる少女。
相棒はレイ子が倒した少女連続殺人者の百合川サキ。
れい子にはやはり能力を持った双子の姉が居るんだけど、その姉がかなり凶暴。
世界征服を企む、すごい姉率いる奴らとれい子の仲間達の戦い。
結構肉片とか飛んでるけど面白いよ(^−^)
「タロットウォーズ」
これを知ってる人居たらあなたはオカルトマニアでしょう(笑)
氷室奈美先生の作品。全9巻(調べました(苦笑))『タロットロード』と言うマンガの後に続くマンガです。
その名の通りタロットによる戦い(?)の話なのです。
これは、有希が読んでて廃刊になってしまった雑誌ハロウィンで掲載してたマンガです。
ものすごいタロット占い師達(?)の話ですが気に入ってます。
同じ先生で『保健室の怪人』(1.2巻)というのも好き。両方とも今は無き朝日ソノラマから出てます。
「死神ありす」
これもマイナーかも(笑)ありすっていう死神の話。全11巻。
さらに『新・死神ありす』が3巻まであります。小林ぽんず先生の作品。
めっちゃ可愛らしい金髪の男の子の死神なんだけど、かなり残酷。血みどろです(笑)
でも、久しぶりに読みたいなぁ〜・・・。
「邪悪のJACK」(じゃあくのジャック)
小野双葉先生の作品。4巻くらいだったような。。。(謎)
この先生の特徴的な絵が結構好きですね。JACKはとてもキレイな(カッコイイ?)悪魔。
コレも、内臓引きずり出したりとかのシーン多かったような気がするなぁ。
「花」
櫻井そうし先生の作品。この先生の絵も好きだなぁ^^
何度死んでも必ず月曜には生き返る花。
ちなみに花(はな)とは主人公の男の子の名前です。大量殺人モノです。
少女マンガ。。。と言う部類かな。。。
「コスメの魔法」作者:あいかわももこ
16巻で完結し『新・コスメの魔法』まで出ました。
全女性にオススメの本ですっ!!『キレイを怠けるのは犯罪なのです』の名台詞(笑)を有し
化粧の基本から、テクニックまで満載。本当のキレイとはなんであるか・・・などを描いたマンガです。
内容的にも結構面白いと思うし、化粧に対しての知識も付く♪是非、読んでみて欲しいマンガ(*^▽^*)
「やじきた学園道中記」作者:市東亮子
やじさんこと矢島順子と、きたさんこと篠北礼子のやじきたコンビが、学園の中で悪を斬る。
痛快学園アクションコメディーです。結構好きで一時ハマリました^^
最近、また読みたいなぁ・・・と思っているマンガの一つです。22巻まででてます。
「BASARA−バサラ−」作者:田村由美
20世紀末文明が滅びた300年後の日本が舞台。山陽の小さな村白虎に生まれた少女更紗と
国王の反骨の実子赤の王の激しく悲しく、戦いに満ちた歴史恋愛戦闘物。。
沢山の登場人物に惹かれます。25巻で完結+外伝があるんだけど泣いたね、、コレは。
一巻から続けて読むことをオススメ。最後は号泣でした。(T0T)
「ガラスの仮面」
ハッキリ言って長いです!でも、何度か読み返してますね〜。
最初は興味を持てなかった絵柄だったんだけど
ある飲食店で時間つぶしに読み始めたらハマっちゃって・・・
その頃には37巻位まで出版してたのを一気にそろえました。
これは簡単に説明してしまえば、ある少女が演劇にのめり込んでいく上で起こる
いろいろな物語なのだけどドラマでもやりました。今、40巻ちょっとでてるかな。
ご存知の方も多いでしょう^^主人公の北島まい・・・良い感じです♪
「花より男子」
学園モノです。全36巻(多分)です。牧野つくしって言う女の子が、
上流階級の通う場違いな学校に入ってしまった所からのスタートです。
おいおいってな学校ですがかなり笑えます。泣けます。
元気で真っ直ぐなつくしに応援される気がします。
「なな色マジック」
‘あさぎり夕’先生のマンガです。この人のマンガもわりと好きです。可愛い双子なのですが、
性格が違う。一人はブラウン管で微笑むアイドル、一人はバレー部のエース。
でも、アイドルの姉より、妹の方が演技力は抜群なんです^^運動神経も。
姉妹間のコンプレックスとかが、うまく出てると思います。全6巻です。
「有閑倶楽部」
“一条ゆかり”先生のマンガです。他には「おいしい男の作り方」「女ともだち」「正しい恋愛のススメ」
「天使のツラノカワ」あたりがお気に入りでしょうか。詳しい内容は・・・一条ゆかり先生のファンの
方が、いろいろ載せてくれてあります。
「蝶よ花よ」
“西 尚美”先生のマンガ。全4巻。双子の話です。ワケあって別々の生活をしていた2人が
出会い、ある理由から、性格の全く違う二人が入れ替わります。
その為に、何度も入れ変わらないといけないことに・・・この2人に振り回される周りや
2人がお互いに影響を受けていく中での性格の変化が面白いです。
「FREE」(フリー)
“三浦実子”先生のマンガ。全6巻です。主人公のお姫様(?)が
小さい頃、馬に蹴られそうになったところを、ある男の子に助けてもらいます。その人のことをずっと想い
成長し、出会います。でも、相手は助けたって意識はない・・・(笑)
主人公がおっとりしてるけど、けなげでめちゃ一途で可愛いです。結構、上流階級の話っぽいです。
「X−ペケ−」
新井理恵先生の作品。全7巻です。コレは4コママンガなんだけど、
絵が普通の少女漫画のような絵なのが特徴的です。面白いキャラがいろいろいてオススメです。
いろんな想像をして、『な〜んてね。。。フフッ』って不気味に笑う岡本夢路
どっからどう見てもうさぎの因幡くん。どう見てもバニーちゃんの因幡くんの弟。
不良を気取ってるのに、めちゃくちゃ優しくって良いことする山本くん・・・などなど。
少年マンガ。。。と言って良いでしょう。
「アウターゾーン」
光原伸先生の作品全15巻。ミザリーと言うキレイな女の人が話の案内役で
アウターゾーンで起こる不思議な話の短編集になっています。
妖精が襲ってきたり、人形に魂が入ったりゲームの中に入り込んだり、透明人間になったりと
いろいろな話が結構面白いので想像力を楽しめる人は読んでみると良いと思うな。
「ドクターk」
主人公は医者のk(ケイ)。男です。めちゃめちゃ筋肉質の(笑)
医者の息子に生まれ、医者になる為に育てられたk。すごいです。神業です。
そして、自身満々なところがナイス。「俺なら出来る」等のセリフを現実にするかっこよさが良い!
「ツルモク独身寮」
知ってる方、結構居そうだな〜。このマンガは、なんと言っても“白鳥沢レイ子”!!
主人公ではないけれど、存在感は一番でしょう!(笑)金持ちのスタイル抜群のお嬢様ですが、顔が・・・
良いキャラクターです。でも、恋にかける一途さはすごいです。執念感じますっ!
「寄生獣」
人間が減ったら、地球のゴミは減る。環境汚染も減る・・・
そんな意思を持ったある生物が、ある晩空から大量に降ってきます。
その生物は人間の脳を乗っ取り、人間を食べ始める。。。
この本を初めて買ったのはインスピレーションで・・・でした。
なんか、面白そうって思ったから。有希には面白かったですね〜^^かなり人間がぐちゃぐちゃになってますけど、
絵的にそんなにリアルな感じはしなかったので、大丈夫でしょう(笑)10巻くらいで完結してます。
「新・のぞき屋」漫画家“山本英夫”
これは、男性の読むようなマンガだと思います。
その名の通り「のぞき屋」の話です。H要素も多少含みます。
人間の裏側あなたも覗いてみては?10巻くらいまで出てるかな。。。
盗聴、尾行、監視いろいろやってます。興味ある方は読んでみては?
有希も一回くらいはやってみたいです。
・・・でも、自分の旦那の浮気調査。。。ってのは勘弁して欲しいですね(苦笑)
「甘い生活」漫画家“弓月光”
ハッキリ言って結構Hな話です。主人公の‘江戸さん’に逢ってみたいですね(爆)
女の体に触れば、サイズがミリ単位までわかってしまうという、恐ろしい(?)人です。
下着をこよなく愛している人なんだけど、変態って感じがしないのが良いです。28巻まで出てます。
「キラキラ」
“安達 哲”先生のマンガです。全8巻です。
「お天気お姉さん」全8巻。「さくらの唄」全3巻も持ってます。
「お天気お姉さん」と「さくらの唄」はちょっと、Hなんだけど面白いと思います。
確か、さくらの唄の3巻は成年って文字が付いてた記憶が。。。(笑)
「マッシュ」
全11巻です。“山田貴敏”先生のマンガ。「風のマリオ」(全5巻)のほうが知ってる方が多いかも知れないな。
内容的には、風のマリオが彫刻なのに対して、マッシュは絵を描くほうです。
主人公の名前がそのままタイトルで、少年なんだけど才能あります。(お約束ですが)
良いですよね。。。なんでも良いから、人より優れた才能って・・・('-'*)
「おがみ松吾郎」
主人公は尾上松吾郎で、めっちゃ喧嘩の強い学ランの男の子です。
相手をすべて倒したあとに『ホォ〜』って言って拝むんです(笑)それが、
保育園だかの仕事をしてる可愛い女の子にホレちゃいます。
でも、そこは暴力団らのイヤガラセにあっていて。。。って言う内容だったと思います。
なんか好きなマンガで古本屋でそろえました。