| oooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo 2005.3.1 はじまったよ 日曜からなんとかはじまりました、二人展。 久々に徹夜作業が2日つづきました・・・ たくさんの人がきてくれることをいのります oooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo 2005.3.3 ガールズデイ☆ きょうはひなまつりだって。 昨日はまーくん(おとうと)の誕生日。 そしてあしたはバローンの誕生日。 なんかお祝いごとつづきでいいな。 しゃしんは昨日、二人展に来てくれたあきちゃんがもってきてくれたケーキ! たくさんの方々が5階にあるギャラリーまで自力できてくださいました ふだんあんまり会えない友達や、友達の友達の方とか、ゆっくりお茶をのみながらおしゃべりがとても楽しいです 明日もまた雪の予報。。。 明日も大塚のビルの5階でまってます 昨日で無事、1+1=1展がおわりました ほんとにたくさんの人がきてくれました またのちのち結果についてはお知らせします 今日から一週間、バローンの実家に里帰り。 七時半に家を出た。 寝不足からか、または興奮してるからか。謎だ?。 何はともあれ、10時間後には私たちはバリの空気に包まれている! なんて便利な世の中! 今日でバリも何日目かな、、あと残すところ2日となりました バローンはかえることを思うとやはり寂しいらしく(そりゃそうだ)、少し、目がうるうるします 私はちょうどいいくらいかもしれません。 今日はバローンのお兄さんが働いている、マヤウブド、という超高級リゾートホテルを見学しに行ってきました ホテルの広い敷地のなかには贅沢にひとつひとつ独立したビラみたいのがたちならんでいて、なんとその中にはゴルフ場や、テニスコート、そして渓谷まであり、わきにはよく写真でみるようなプールやスパが見えました。 とにかくその広さにびっくりしました こんなところに泊まったら日本に帰れなくなりそう・・・ でも1度はとまってみたい・・・かも。 この数日間の間にガルンガン、というお祭りと、ニュピ、というこちらでいう新年をすごしました。 もう、バローンは日本にいって働いたんだから、今度はあなたがバリにきて、住む番よ、といわれたんだけど、それは丁寧におことわりしました(笑) 短かったけど、過去何回かのバリ旅行とは確実に中身のちがうものだったような気がします 一年で変わった景色も結構あるけど、友達たちのあたたかい歓迎だけは以前とまったくかわらずなのです。 朝おきたらすでに時計は11時をまわっていた。 昨日はけっこう遠くの村まで友達10人くらい、ウブドからバイクでみんな2人のりして行った。 『バサール』とは、村単位で催される若者のパーティで、収益金は村の工事にあてられたり、お寺に寄付されたりするらしい。 私達がついた夜10時にはすでに集会所の中は若者でいっぱいで、80年代風のミラーボールが天井をくるくるとまわっていた。 ひとつのテーブルには必ずひとり、女の子のウェイターがつく。 2ケースものビールビンタンがはこばれてきてびっくり! バンドの演奏もあった その中で郡をぬいてうまかったのが、私達のグループから突然参加した2人。 アリとマモー。 途中から力強いジャンベ演奏が参加。 これをきけたただけでもきてよかった、と思える。
バローンもかなりよっぱらい 1時をすぎたころバサールをあとにする。 なんとなくアリの店の前でまた全員集合。 そんな夜でした。 朝8時半 窮屈なエコノミーシートではぐっすりねむれず、頭がふらふらするかんじ。 でも窓の外は見慣れた成田空港。 帰ってきた。 ぼーっとする。 力がはいらない。 飛行機の中でお腹がいたくなった。 ふう〜。 今回の滞バリは結構、ウパチャラ(祭りごと)ずくしだったからか、忙しく感じた。 へんなかんじ。 人間とはうまくできている。
久々に彼女と駒沢であった。 もともとスリムな彼女だが、またやせたみたい。 そういえば、籍をいれて、苗字がかわったけど、これからも、“ムラマツ”、ってよんでもいいのかしら? 高校時代から結婚願望が人一倍高かった彼女、今、お勤めしてる会社をてっきり寿退社するのかと思いきや、やめない、という! 時代もかわりましたな〜。 おめでとう、4月の結婚式たのしみです! ************************************ もちろん天気予報もみてなかったからかさなぞ持参してなくて。 そしたら何秒の差で入ったおじさんが、そこにあった全てのビニ傘をがばっと抱えてレジへ・・・ あら〜・・・どうしましょう。 ばちん、とタグをレジできってもらい、出ようとしたら入れ違いで、40歳くらいのおじさんがはいってきた。 しかしもうあのキティのしかないはず・・・ おじさん、キティ傘を手にとり、 うむむむ・・・・結局それをおじさんが買ったかはわからない。 でもバローンと二人でくすくす。 しばらくの間二人で、おじさんがあの傘をさしてる姿を想像して笑いころげてしまった。 人のお太鼓を水平に直すひと、半襟三分出過ぎたと気にするひと。 お太鼓がななめでも、 半襟たっぷり出ていても、 安くて古くさい着物でも、 袂ひらひら回っていても。 きもちもしなやかになれたなら、 ひとにもやさしくなれるでしょうか 恵比寿の駅前なのに、かるく迷って、やっとたどりついた新しいビル。 見えた。新しいドア。 店にはいつもバローンが一緒に働いている仲間がたくさんいた。 席について、とりあえずドリンクオーダー。 そしてさっそく食べ物をオーダー! おいしいものを食べるとき、それを誰とたべるか、その時間を共有するか、も大切なスパイスだよねえ。 とにかく、おいしくって、限度を越えて食べてしまった。(いつものことか。。) さあ、そして第二ラウンド! ん〜! ぜひ、よかったらいってみてください、スラッカン。 どうも、ごちそうさまでした! まるで人に強くつかまれたかのような痕・・・。 バローンにつかまれてたなら覚えてるはず。でもそんな記憶ない。 じゃあ一体??? ・・・。 唯一、思い当たるふしがある。 辛そうなチキン、ココナッツ煮のツナ、煮卵、野菜、ナスの素揚げ・・いろんな料理がそれぞれお皿にもられ、ならべられている。あいかわらずおいしそう〜! 店員さんは一年前とはずいぶん変わってしまっていた。 ご飯をとりあえず食べ終わって、宿にかえってからバローンにそのことを言った。 そしてそのあとはなにもなく帰国した。 ということでさっき、またまたバローンに聞いてみた。. 私:「ねえ、このあざね、消えないの。ちょうど、あのパダンに行ったときくらいにできて、まだ消えないの。マジックかね(笑)。」 とまあ、結局私たちの中では、このあざはパダンのお兄さんのマジックによるものではないか、という結果なったわけである。 ちょっと冷たい北風に耐える鳩たち。 まるいなァ―。 親近感わくなァ―。 キレイな黄緑色の粘着性のある鼻水がとめどもなく鼻のうえのほうにたまる 鼻水生成で水分を必要としているからなのか、目とノドがすっごくかわいてる。 体は水分をもとめている。 さっきアロエヨーグルトをたべた。 りんごヨーグルト むふふふ。 「何がたべたいのかしら??」 う〜・・・ん。 今、ローソンのCMで、メロンパンがおいしい、ってやってるのにまんまとのせられて昨日、ローソンにメロンパンを買いにいった。 しばし、ぼーぜんとたちすくみ、結局なにもかわずにでてきちゃった。 今日も昨日食べれなかったメロンパンのことが忘れられなかった。 でもあっさり八百屋さんにてその妄想ファンタジーは消えた。 今日はどうしてもあっま〜い練乳の気分になったので、さっそくお家についてすぐにイチゴさんたちをきれいにし、器にもり、練乳を赤の上にどろどろとかけた。 はあ〜、幸せですわね。 10時に到着し、ただいま11時半。 バローンの番号札、360番。 |