| アプリケーション起動画面には、カテゴリー分けしてこれだけ表示しています。 表示の切り替えでリスト表示にもできますが、c3はスタイラスペンが固くて抜きにくいこともあって、指で直接押すことが多いので、この状態で使用しています。 もっとも一番使うのはアプリケーションボタンなので、あまり関係ないとも言えます…(^^; |
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| これは「HackMaster」上で動作する「LaunchMenu
ver 0.9b5」の画面です。 ご覧のように他のアプリケーション動作中に階層表示でDA(Desk Accessary)等を呼び出せる便利なランチャーソフト。 このバージョンはフリーウェアだそうですが、将来的にはシェアウェアになるようです。 |
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| 因にこのスクリーンショットは「da ScrShot ver.0.4」で撮影し、Windowsに吸い上げたバックアップファイルを「preview」というソフトでBMP形式に変換。 それをMacにもってきて使っております。 タイマー機能があるので、頃合いを見計らって撮影したい作業を写すこともできます。(^^) |
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| これが例のGraffiti 初めて見た時は、これを覚えなければいけないのか?と思っていましたが、やってみるととても簡単でした(^^; 認識率もほぼ100%なので、キーボードを呼び出してつっつくよりもGraffitiで入力した方が速い!はずですが… |
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| 問題は、記号がなかなかマスターできないこと…(頭悪い?) ひたすら練習あるのみ!! でも似てるんですよね〜(--; |
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| 「KetboardToCalc Hack ver 0.3」を使って、現在キーボードボタンには「電卓」を割り振っていますが、任意のアプリをボタンに割り振ることも可能です。 因にペンを下記のようにスライドさせることで、 メニュー--->Graffiti Areaで「LaunchMenu」、検索--->Graffiti Areaで「MultiClipHack」が呼び出せるように設定しています。 |
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| というわけでキーボードを呼び出す時は、Graffitiでメニューコマンド+Kです。(またはGraffiti
Area下部角をタップ) 記号入力に難渋している私にキーボードは必須です。 画面のほとんどをキーボードが占有してしまうので、あまり好きにはなれないのですが… |
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| フォントの選択は4種類。 もっと選べるといいのですが、J-OSはできるのかな? こんなことを考えるのは私だけではないはず…(^^; |
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| よく使うデータをメモ帳に貯めて、検索しているわけですが、簡単なデータならともかく、もっと数も増えて内容も複雑になってきたらどうでしょう? やはりデータベースソフトを使った方が良いのでしょうか… でもその時はパソコンの方が適しているようにも思います… 可能と実用の見極めが難しいですね。 |
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| c3でコピー&ペーストが使えるのはもちろんですが、ペンデバイスではできれば頻繁に使用する文字列は複数登録しておきたいのが人情というもの…(^^) そこで「MultiClipHack ver 1.23」 クリップボードを最大16コまで持つことができます。 「単語登録」と併用することで文字入力作業が大幅に快適になること間違いなし! |
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| いかに入力が容易と言っても日本語には変換が付物ですから、急ぎのメモには向きません。(キーボードもないし) やはり「手書きメモ」は必要ですね。 というわけで「HandWrite for Paim III ver 0.3」を入れてみました。 画面が小さい分、文字を小さくしようとすると後で読めないので、情報量は限られますが、どんどんページを追加していけばよいので結構イイ感じです。 ただあんまり増えると検索出来ないので、ちゃんとマメに整理しないとね(^^; |
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